忍者ブログ
歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


 
いつ終息するか目途のつかない「新型コロナウイルス」
 
皆さん お元気にお過ごしですか? 一人生活の私のとっては自粛生活は退屈です
施設は面会禁止になり その後各地の入場禁止昨日は水口の「椿の湯」も休業になりました。





 

拍手[0回]

PR


急発進 残した影は 二人だけ
 
気の合う仲間同士のひとつの輪の中でのんびりと構えていりと
ある日突然のように空気が変わっていることもあるのです
何となく誰言うとなく纏まって発進することもあるようです

残された影が身の置き所無くただオロオロするばかり疎外され
キミとボクだけになっている行くときゃみんな連れて欲しいよ~

シャクナゲの里

 

拍手[0回]




世の不安 関わりもなく 春めぐり・Rakki

大自然の恐さに怖れ慄く日々この後日本はどうなるの~と試行錯誤

コロナウイルスを考えてしまうけれど確実に季節は巡ってきました

湖北の晩春のお天気は瞬時変化して強風に煽られた雲が瞬く間に蔓延し

何事もなかった顔してにこやかに順番を待っていたように最後は虹です

七色の虹が我が世の春を謳歌しています。その後が小雨の襲来で退散!

海津大崎・4月23日(写)




拍手[0回]



 夢を見た目覚めると涙がこぼれていた

キミの後ろ姿が目に焼きついている…

追いかけても手を伸ばしても届かない…

夢なのになぜかキミに逢いたいたくて

誰もいない高言電車でただ一人夢を見た

拍手[0回]




室生ダム公園 濡れ地蔵
古き昔背後の山に自動菩薩があったがダムの建設で水没して 夏の渇水期に現れる昔の飛び石通路を渡って濡れ地蔵にお参り出来るときもある(土地の古老の話)
近鉄大阪線と絡めて撮ってきた。






拍手[0回]




近くに居ると気付けない それなら少しだけ離れてみてよ

花だって人だって美しいものに近づけばなにも感じなくなる

少し離れたときに感じる その涙が答えだよ

大自然の恐さに怖れ慄く日々この後日本はどうなるの~と

考えてしまうけれど、確実に春は巡ってきました。

何事もなかった顔してにこやかに順番を待っていたように次々と

花は咲きそして散り我が世の春を謳歌しています


拍手[0回]







ミツバツツジ満開の蓮華寺
米原市番場

春が降る花香る
桜吹雪舞う…椿も
桜の木の下で
来年も再来年も
また会えますように
約束だから
蓮華寺・4/15(写)


拍手[0回]




蔵出し写真で・奥琵琶湖パークウエー8月9日・

桜に誘われるように探しに行った行きだけ心配して

帰りはただ迷子なってもいいからとそんな気持ちで

私だけが知っているまるで片道切符誰も知らなくて

キミと何度となく訪れたツズラ折れのドライブウエイ

そんな細やかさ交わすことはただの思いでコンタクト




拍手[0回]


 

コロナ感染者増える一方で心配になります

毎日届くニュースはそんなのばかりですが

どうぞ用心して下さいと遠くの空から頼り

こんな時期でも春の風はいいな~と思う

ウグイ川公園・4/11(写)

拍手[0回]




鈍行が似合う男の独り旅・お茶の街和束4/8

笑える話=愉しい話は何度こだまが返っても面白い!

笑えない話=悲しい話、淋しい話は妙に度々木霊がえりをして思い出させる

寂しい時には楽しかったことは木霊しない何故かな~悲しい話 寂しい話

逃げればなお寄ってくる追えば逃げ 逃げれば追ってくる話と同じなのかも

分かっていながら人間はそこから逃げることの難しさを知っている(難義)

コロナウイルス緊急事態宣言一人でこもっていては寂しすぎるよ鈍行出発


拍手[0回]




生きているということは種々雑多なことが重なり合っていると

思うのですが嬉しいこと哀しいことそれぞれの匂いを残して

過ぎ去ってゆきます。ず~ット以前にキミと菩提寺で花見したね

あの時も思い立ったは大安とフットバシで走り出した事だった

夢中になった想い、いつも思い通りに羅針盤は指さないけれど、

自分を宥め妥協しあって 羅針盤の針をこっち向きに変えたり

それで自分の目線を変えたりしながら役目は終わったのですね

拍手[0回]




心の中に咲いている 素敵な花に気付けたら

とても幸せだね それはどんな花ですか

小さいかな大きいかな どんな色かなどんな形かな

心の中に咲いている キミの花を育てよう

拍手[0回]




咲く花が 知らぬと答う あすのこと・Rakki

1時間に1往復の樽見鉄道退屈しのぎに花とおしゃべり

知らぬのが当たり前 いやぁ~本当は知っているのでは?

下らぬことを聞く人間どもに目もくれないでただ黙々と

自分に与えられた奠めに忠実に咲いてるだけなんです 

空撮をしたくてトンネルの上まで攀じ登り場所探し

ほんとうは強がっている人ほど淋しがりやさんです

それを見破られたくないために強がっていることが

多いように思うのですが 撮れた写真は自画自賛?

樽見鉄道・日当駅
 
針穴で 人の縮図を みて惑う

カメラのファインダーで列車を追いかけているのが普通

だがしかし走りながら追っかける人若くはない様子の姿

人って色々人生いろいろ又それを見てシャッターを切る人

拍手[0回]




上手に生きる
  術を持たずに
    赤い帽子
     今日もその魂
       ついて来て
余呉川・4/3(写)

対岸の 花はいつでも 夢もよう・Rakki

世の中で 起こってる事には

関係なく 春の花々は

咲いている キミの心にも

春の華が咲きますように

余呉川・4/3(写)

拍手[0回]




三分咲のサクラ花に出会った この少女は誰に出会いに来たのか?

構えたカメラにも無頓着 世の出来事もどこ吹く風ただ会いたい!

サクラがただ一心に咲くことに 懸命になっていると同梱の心境か

ただ一心に命を輝かせ そこになんの迷いもない目鼻立ち命輝かせ

信楽高原鉄道・4/2(写)

拍手[0回]




悩んでる キミにまぁるい せなを貸す・Rakki

もし花に心有るならボクの善きも悪しきも

花は物も言わずボクをじっと見てるようだ

花は誇らしさも恥ずかしさも物言わずじっと

繰り返される人の諸行 ボクは背筋を伸ばす

伊賀上野市・3/29(写

そこにあった影をいつまでも追い続けて

あの日あの時のキミを思い出してしまう

あの時の出来事を回想し笑みがこぼれる

あの永遠の眩しさを取り戻せることも無く

伊賀上野市・3/29(写)


拍手[0回]



キミと喧嘩した日 口も聞かなかった

今はモノクロの世界 届いているかなあ

でもどこか寂しくて 御免ねはボクが言う

道々そんな景色に和み 急がず慌てず

ゆっくり歩く優しい日溜まり春が来たよ

曽爾高原・3/25(写

撮ってみたかったモノクロの曽爾高原

 

拍手[0回]



 ニコンカメラNZ6デジタルフルサイズ ミラーレス・マウントアダブターセットで買ってくれた
早速テスト撮りに仰木の棚田まで一走りして来ました。使い慣れたら最高だな~~



楽しい時間て すぐにすぎるよね

悲しい時間は 長く感じるよね

あの時 笑顔になった事 忘れないよ

あの時 涙が溢れた事 覚えているよ

今日という日は今だけ どんなことも

いつかはよかったと 思えますように


拍手[0回]



八十路坂此の先何が興るかも知れない

其れでもボクは歩んで往くのだろう

生きている中で、「もう~!限界・・・」って思った時に

実はすでにあなたは限界突破しています!これは、本当の話です

これってすごいことなんです。すぐに「よしっ!限界は突破した!」

と思い返してください「あぁ、もう私は限界突破したんだなぁ。。」

と思えますから 心の中からからフツフツと勇気が湧いて来ます

3/22自宅にて(写)

 

拍手[0回]


 

マーメードテラス.3/21(写)
人魚の肉を食べて いつまでも若く美しいまま800年を生きたと云う
八百比丘尼の伝説から長寿を願う人魚の像 小浜港の名物の一つ。

拍手[0回]



いつの日か

いつでもどんな時も夢を追いかけ走る抜けるキミに
ボクは追いつくことができなかった然し羨望していた
キミは何時の日も教鞭をふるい頂き目掛けて一目散だった
共に歩んで行きたかった共に喜びを包んでいきたかった
此の頃ボクは人前でも臆すことなく立ち止まることなく
大切な人よ遠ざかる影法師にいつの日か再開の喜びと
夢を掴んで大切な人との心の繋がりに追従した私の想い
サークルPIPA・3/18(写)

高齢者向け・昭和演歌・脳トレクイズ10問

一案が 胸にあるから 法螺もふく・Rakki

 

拍手[0回]




追憶の書庫

雨の土曜日(20200314)
コロナウイルスの精もあり 世間一般の精もあり
施設への面会が禁止になって一週間 憂鬱 無力感
お気に入りのオヤツ(イチゴ小アンパン)を持って
事務所の窓口に届けるが「元気にされてます」の一言
手持無沙汰で帰り道小雨になった頃、少しだけ散歩。
雨で活性した花々近くは 色鮮やかな赤遠くは赤には程遠く
目に触れる度に 想いは募りけれども遠くなればなるほど
目に触れる度に 想いは募りけれども遠くなればなるほど
色濃く 鮮明になるのは 何故かな・・君が植えて水仙の花
在りし日の追憶・・君は忘れて居るだろうか あの日の事
玄関に今も飾っている写真

拍手[0回]



寂しくならないで 悲しくならないで
ほんの少し 心を軽くし 心を踊らせ
夢の国の入り口へ ゆっくりゆっくり
一緒に手を繋いで ゆっくりゆっくり
二人の心喜ぶ方へ ゆっくりゆっくり
今日も憑いてきました 魂のままで!
 
あなたが今を
見失わないように
私を探さないように
あなたに根を張り
あなたについてゆく
近江八幡市・3/15(写)



 

拍手[0回]




ウイルスの 舞いに誘われ 梅サクラ・Rakki

日が沈み 米寿の命 ひしと抱く・Rakki

スマホの無向にキミがいる

スマホも閊えないとキミが云う

一人で生きるのが怖い

とキミが言う・・・・・

ごめんね・・コロナウイルス・・

キミの傍にいてやれなくて

長浜城・3-12(写)


拍手[0回]



 今日という日があるから
昨日までの過去を振り返ることができるんだね

今日という日があるから
明日のことをを夢見ることができるんだろうね

今日という日の太陽が沈んだから
未来につながり明日はわたし自身の生きざまにね


老いにネジ 巻いて明日の 綾を浴び
今落ちて行く真っ赤な夕日その後の運命も解らず
沈みながら精一杯何故燃えるのだろう闇に向かって
夕暮れの湖岸ふたりでゆっくりと歩いたあの日
水鳥たちも帰って行き波の音も無く静かなひととき
今度会えるのは?急にさみしくなるよ夕暮れの時空
湖北(夕日百選)3/12(写)

拍手[0回]