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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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運は
神様の支えありて
縁は
人様の支えありて
恩は
その支えに気付くこと
みずの森公園・6月2日(写)

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カメラのセンサーに付着したゴミをカメラ店で清掃(有料)してもらい綺麗になった喜びで「蛍の写真に興味なし」といってながら昼食も程程に天の川まで一目散、新幹線とコラボヤッパリ写真は良い一時の慰めとなる。


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芦刈園・6月2日(写)


あの日伝えられなかった
キミへの想い
真っ白な日も真っ黒な日も
どんな日だって
ボクの生きた証どんな日だって
キミにアリガトウ
生きてて良かった

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不器用でもぎこちなくても
かっこ悪くても笑われても
いつだって いつだって
いつだって いつだって
頑張ってこうぜ!それがMy life
三重県伊勢市花開道・5月(写)

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不確かな
何年後より
1日1日の
キミへの
愛を誓う
5月27日・長浜市

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珍しく綺麗な星空でした
鈴鹿市・5月29日(写)
1時間45分のインターバル撮影

1分30秒間の露光撮影
高い所から下を見て地面に足をつけず
人間は地に足をつけて生きているが
欲望は宇宙まで届いても帰ってこない
誰もいない一人荒野を彷徨うつもりか
寂しい現実をボクは今一人歩いていく

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夕焼け小焼けの灯りの中で 思いはせるは キミのこと 夕焼けが綺麗なこんな夜は キミにただ傍にいてほしい 夜なのに明るい春5月の宵 茜古墳・5月23日(写)



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今日の独身長寿者の集い初めての参加となった
コロナ禍で妻と出会えず特別の計らいとなった
卒寿(90才)数え歳だが満年齢では89歳になった。
孤独を偽るほど 孤独に気付いて 嘘を重ねた
孤独という言葉では表しきれない夜を濃くする
孤独の虚しさ逸れて咲いた花の生命が甘く咽び
消えていく空 消えていく風 唇におちる泪
物語のような 言葉でキミの思い出を聞かせて
卒寿まだまだ 手つかずの 明日が好き


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青山高原展望台・5月14日(写)
①不通に撮った単写真

②35枚をコンポジット

③夕日を受けてコンポジット

風が生まれると
何にも無くても
アートが生まれる
ボクは満たされて
キミを秘密の場所に案内す


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一緒に行った思い出の場所
あの日のキミが浮かんでくるよ
忍者電車の中のキミの笑顔
そこに広がる二人だけの世界
無情にすぎゆく時の中で思う

伊賀上野市・5月8日(写)


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もう疲れたよ ハズレくじや ジョーカーばかり
ひいてしまう 人生なんて もう疲れたよ
琵琶湖の湖岸で打ち上げ花火がある夜
たった一人で暗闇のなか高い山の頂上へ
獣の鳴き声を背で聞きながら 輪廻転生

長浜市・5月6日(写)

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思い付いたら吉日と
仰木の棚田の夕やけ小焼け
帰り道に浜大津カラー噴水
何と言う巡り併せ突然の花火
ボクの背中にキミがいた

大津市・5月5日(写)

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九華公園(きゅうかこうえん)

三重県桑名市吉之丸にある公園。桜、つつじ、花菖蒲の名所
桑名城跡を公園として整備したもので三重県の指定史跡
花菖蒲まつりは 2022年6月1日(水)~2022年6月15日(水)




花びらと一緒に
蝶々が ひらり
キミの思いがソット
来てくらたようで
嬉しなみだの一日


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御澤神社の白水池伝説
白い大蛇に変身した三和姫
ボクは今日も姫に出会いました
神鏡水は、御沢の名水と名高く
病気が治り諸願成就のご利益があります

御澤神社(お沢さん)

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頂上では、彦根八景である『うみ風渡る荒神山』
琵琶湖を望む絶景を眺めることができます
頂上まで車で行くことができます
山頂付近に無料の駐車場がある
今日は雲が多かったが夕日を堪能しました。

荒神山神社から琵琶湖を眺めることができます

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高島市針江でノウルシが満開
早速びわ湖一周して行ってみた
花を接写していると顔や首が
痒くなり 早速調べてみると
「ノウルシ 有毒植物の一つ」君子危うきに近寄らず、退散

ノウルシは準絶滅危惧種に指定
ノうるし・高島市4月28日(写)






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【藤の花】全国の名所21選「幻想的な紫の世界」を見に行こう!のTOPページにご紹介。
 


たくさんの人と出会い別れ
繰り返してきたけれど
カッパに出会える期待と
キミのあの日の姿に期待し
ボクはどこへ行くんだろう



(熊蜂)クマバチを強調する為
花と背景をソフトに表現しました。

「かざはやの里」~かっぱのふるさと

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境内一面に桐の花が満開(珍しい寺)



どうしようもなく疲れたとき
肩をたたいてくれたのは君キミだった
どうしようもなく落ち込んだとき
そっとそばにいてくれたのはキミだった
そのキミの為「抜苦菩薩」にお祈りした
津観音寺・4月25日(写)

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キミは覚えているだろうか
あの静かな湖畔のホテルで
夜明けのコーヒー飲みながら
絡めた小指のぬくもりを
これでも二人の愛は愛
におの浜・4月23日(写)



近寄ったら眩しくて
目をそらしそう
あの時のあの場所
変わらないこの場所で
上目遣いの微笑みを返して

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