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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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なんて明るい笑顔だろう
なんて明るい声だろう
ボクはあんな風には笑えない
ボクはあんな風に声は出せない
ボクを癒してくれてアリガトウ
ヤマガラ 2月6日(写)

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キミにも伝わるかな?
あの山の向こう側には
素敵な事がありそうで
此方は雪向こうは青空
キット良い事が訪れそう
太郎坊宮・2月6日(写)

ファインダー 雪の軽い日 重たい日・Rakki

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小白鳥のランデブー
大空でのハイタッチ
出会える確率
どれくらいだろう
愛おしく思った
私は奇跡を信じている
人生は奇跡の連続だと
思っている
湖北富田町・2月3日(写)

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冬空にランデブー
風に流され
鳥影ふたつ
もっと低く飛べ
寒かろうに・・・

雰囲気で 解るふたりの 間柄・Rakki


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美しく大きな鳥、アオサギ。
川辺に降り立つ姿には見惚れてしまいます
一夫一妻制で、毎年同じつがいで行動します
繁殖期以外のアオサギは単独で行動しています

ひとときを 鳥とたわむれ キミ恋し・Rakki
真っ白なカモ
ひょっとしたらハクガンかもしれない
カモの白変種であることは間違い
くちばしが鴨と同じ点が識別ポイント
1月28日(写)

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ムクドリのつがいは仲が良く 対で行動します
オスは抱卵も給餌もお手伝いします。イクメン
仲の良い夫婦は美しく羨ましい限りです。

ムクノキの実を好むことから、ムクドリの名がついたという
繁殖期はツガイで生活し、営巣場所は、樹洞や屋根の隙間など
繁殖期が終わると群れで生活し竹やぶなどに数千羽の大きなねぐらをつくる。

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独り上手に古民家巡り

悪辣な
微笑みをして
足元に
地雷の如く
花を仕掛ける
白い花 何の邪心も ない模様

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『梅一輪 一輪ほどの あたたかさ』  松尾芭蕉の作と思っていたが、
弟子の服部嵐雪・作だった
百舌鳥・1月28日(写)

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失敗してもクヨクヨ考えるな
弱い者ほど早く結果を出したがる
形勢が不利でも「まだ」と思え
次にどうするかを考えればいい
チャンスは来ると思え・乱舞だ

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今年初めて樽見鉄道を訪ねて、綺麗な青空に出会えてラッキでした。

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悠久の時を越えて 南宮大社、朝倉山真禅院
雪を期待したが少なく期待外れであった。

浅井朝倉の夢のあと


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健やかに 卒寿迎えて 今日も撮る・Rakki
雪中の特急列車:1月20日(写)

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美山茅葺の里は何回通ったか? 
いつ行っても同じような写真で
今回は趣を変えて狙って見ました
異邦人の若者たちと戯れ撮った写真
まだまだ続きますよ!

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『雪童子』(ゆきわらし)
無駄にならない面影を
私はいつも追いかけている
深雪の伊吹山麓で何かを探し
突然雪の中から雪童子が現れる
突然も突然私も撮ってよ~(^^)/

あなたなら どうする~?
手前側に北陸線
次には新幹線
背後に雪の伊吹山
あなたなら どうする~?

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みずの森のアイスチューリップが満開で 同じ花を何回か撮っているのでは 面白くも無し 一度はイチビッテ撮ってみた。笑われることを承知の上の事

みずの森公園アイスチューリップ:1月5日(写)

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ジャンボ干支(辰水神社)たつみずじんじゃ

今年も残すところあと3日、新年を迎える準備が各地で進んでいます。子供たちが引っ張っているのは、来年の干支「寅」。お天気に恵まれて最高!このジャンボ干支は、来年2月まで飾られます。

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光のページェント TWINKLE JOYO 2021
全国9位 京都府内で1位
今回はイルミの撮り方を変えてみた 光線が輝いているところを玉ボケに表現する。

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珍しく昨夜から雪となり 午後に少し小降りとなった
早速 雪を目当てに飛び出す目標は長浜城 東近江で
降雪 積雪が多く 国道の通行も厳しくなり 
東近江市で 近江鉄道を狙うが定刻にやって来なく一時間待ち
雪で運航を取りやめたらしい。
百済寺に直行するが 途中の引接寺の登り路でスリップ立ち往生
引接時の 雪に埋もれて石仏を訪ねるが積雪で通れなく残念
だがボクは諦めない 沢山の雪写真の土産を持って帰った。

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