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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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高島市:9月20日(写)

中秋の名月も曇り空
無心のままに流るる雲また雲
背中が人恋しいと泣いてるよ
秋のせいそう言い聞かす
自分の心に無上故無情
お月さま これがおいらの 姿です・Rakki

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パラ色に染まる旧豊郷小学校

パラ色に染まる豊郷旧小学校
久し振りの美しい夜空に映えて
パラリンピックシンボルカラー
選手たちへのエールと応援の心
びわ湖っていいね~9月5日


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ブログの容量が満杯になり 他のブログ(忍者)と変換しました。
今後もご愛読を お願いします。管理者

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長浜市の虎御前山(とらごぜんやま)のふもとの田んぼに
疫病を追い払ったとされる「角(つの)大師」の姿がくっきりと
浮かび上がっている展望台から見られる。8月31日(写)




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びわ湖大仏




長浜市びわこ大仏
平安山良畴寺(りょうちゅうじ)
琵琶湖を見て安全を願ってる
琵琶湖に背を向けているから
撮影にはもってこいだ
像高28mの青銅製です。
本体重量:88トン(青銅部)


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パールロードが途中から土砂崩れで通行止めのため
海岸線を通る久し振りに通る懐かしい道漁村の店先で
一夜干しの干物を食しながらお話三昧で暖かさを感じる。
お天気よし的矢湾大橋を越えればリゾートの世界

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守山市今浜の「大川親水デッキ」で
絵燈籠祭りが開催された。
昨日までの雨もやみ絶好のイベントに出会った
独り旅 自信をつけて 八十路坂



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準備中・8月23日(写)





ポエム
燃え落ちる炎僕の肩越しに
フィナーレという風が吹いた
もう後には戻れない
暗闇のトンネルは恐怖を伴う
でも光の世界との遭遇を期待し
僕の背中をそっと押してくれる
今エールという風が吹いてきた

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ポエム
木立に落ちる雫が
謡う福音のメロディ
この雨がやんだら
明日 晴れたら
天使になるかな

自宅前にて;8月20日(写)

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オオタニさ~ん
逢いに来てくれたんだね
夢とわかった時 涙に零れて
逢いたくて眠りたくて眠れなくて
夢と現実の狭間で 微笑む夢

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筋書きも 無い閃光の 独り占め・Rakki
波の音が好き
夕焼けが好き
星空が好き
時間が止まる
贅沢な刻が好き
初めての星空撮影です(笑)
鳥羽小浜湾:8月6日(写)

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野に咲く花は
他人の評価等気にしない
花を咲かすのに
そんなものは意味が無い
ただ咲くだけに生まれ
自然の摂理の中の当たり前…

今回は 花+何かをテーマーにしました。

久多友禅菊の里:8月7日(写)

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恋する鳥羽湾夏の花火
上を見上げよう、どこかで花火が上がる!
早速に出かけましたが 此処は初めての場所
打ち上げの場所も解らず迷い迷って場所決め
コロナ禍で観衆も少なくカメラマンも居ない
100発の花火は一本勝負の感覚で冷や汗 温汗
2台のカメラをセットし(アブハチ捕らず)
空いているから3分間の勝負に賭ける"≪笑≫

Z6は星まで映ってる

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暑さに負けるな~~~ 行ってきました和田神社

邪気払い「風鈴のある参道」


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生まれは所はどですかとボクが尋ねた
峠を越えた山のなかとキミは答えた
陽だまりの様に暖かくて心地良いから
離れたくなかった その場所へ伺った
キミが元気になったら必ず連れて行こう
7月29日(写)
六道の 辻でのんびり ひとり言・Rakki

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瀧ゆらり キミの化身か 赤い闇・Rakki
信楽高原の鶏鳴の瀧に避暑地を求めて、日中の暑さに人は誰も居ない。滝壺から吹き上げる風で涼しく心地よく写真を撮っていた。撮った写真を確認すると、滝の流れを被ったような女性が見えるが確かめても誰も居ない。声を張り上げて「オ~~~イ」と呼んでも人影もない、不思議な午後のひと時(@_@)


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あぁ今日も楽しかったな~と
笑顔になれるのはキミがいたから
何となく見ているだけで
情熱と優しさに燃えるような
キミに似た空に出会った
町はまだ静かに動いている
もうキミが眠りについて
いい夢をみていることを願いながら
その想いを暖めてじっと眺めている
あの頃と 言う追憶の 空がある・Rakki
湖南市 7月27日(写)

追憶のソラ


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施設の面会禁止が久しぶりにとけた
現れたキミは涙で顔面が濡れている
どのように慰めれば良いか途方に暮れ
キミの声が聞きたい一緒に歌を唄おう
声にならない歌声を枯らし奏でた歌声を
遠くの方で聴いている遠い思い出過去の空
記憶の断片が繋がって過去の思い出になる
口元がほころんで少し安堵の笑顔が戻って
記憶の断片を繋ぎ合わせて希望に変えた
キミの歌声はきっとボクに届いているから
今日はボクにとって掛け替えのない一日
割れやすいこころに欲しい救いの手
病む妻の介護日誌に綴る愛・Rakki
面会の日:7月26日(写)

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頑張らなきゃいけないなんて誰が決めた
そりゃ憂鬱な日もあるし不機嫌な時もある
急に海が見たくなった木陰で涼しい海を見た
金がないのか時間がないのか足湯にドップリ
次はユックリ来るからと約束して背を向けた。
7月21日(写)

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カメラNZ3が修理完了した かなり高くついたがま~ま~
早速試し撮りに守山まで直行・・
プラスして いやな記憶は ポイと捨て・Rakki
梅雨の雲間から差す
ひかりの温度に
こたえを出す頃
描けない未来を
美しくプラスする。

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針穴で のぞく世界を 聞くあほう・Rakki
棚田の蓮田を過ぎ頂上へ向かう途中
一軒の農家飯屋の店先で発見した
ボクが興ふかっく見つめると店主の
老女がドヤ顔で無言…目礼のみ
これで通じ合えたのが不思議フシギ

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