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わらべ歌を聞くとき歌うとき人はみな童心にかえっているのでは
ないでしょうか・・邪心などが入り込む隙間はないのではないね
家内と手を繋いで歌いながらの帰り道夕陽がまぶしかった
また明日~と別れても今日の遊びを頭の中で反芻しながら眠る
未だにその癖が抜けないのはどうしてだろう? ふぅ~ん!
赤とんぼ いいねぇ 月の砂漠 も 七つの子 クリスマス
あの頃涙をにじませながら二人で歌ったものです 赤い靴・・
カーステレオには沢山の童謡や唱歌が満載しています これも
ドライブで昔に帰れるように 二人で口ずさんで顔を見合わせて
今は一人で聞けば 涙なみだの物語です ああ~寂しいことです
昨日施設へ出会いに行きました お風呂上がりで機嫌が悪くて
何とかと思い「♪カラス何故なくの」と口ずさんで見ましたが
キョトンとした顔で無反応でした満たされない心で出帰りました
家に一人でいると見るもの全てが思い出の残る品ばかりで…
びわ湖記念館のイルミネーションで 次々と浮かぶスクリーン
まるで走馬灯のように見えて ただ泪で目頭が熱くなっちゃた
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