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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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大雪の 重さに耐えて 小鳥まう・Rakki

小学校へ入った頃は、人前で朗読出来なかった。1年生の時

教科書を読みなさいと当てられて、声が震えて読めなかった

それほど気が弱かったのに、今はほとんど上がるということがない

いつから、どういうプロセスをたどって図々しくなっていったのか

よく分からない 図太くならなければ駄目だと意識したのは事実だ

社会人になってからだった 今までのように消極的では埋没してしまう

組織人は 図太く積極的に生きて行こうとはっきり意識したのだった

今春の男性介護者のつどいに参加する 講演で納得できないことが多い

今回は質問や意見を言わずに おとなしく じっとして聞いてみよう

大津市にて・2月11日(写)
 

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