忍者ブログ
歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。




談山神社:11月8日(写)
 
命ある かぎり描こう ラブレター

「砂に書いたラブレター」昔のヒット曲にありましたね

これを文字って私は写真で幻のキミに届けようとしています

砂の上にはどんなに上手に描いた絵も波のひとつで跡形もなく

消えてしまいますが、それでも懲りることなく人は思いを描く

消えることが分かっていても描かなければ死んだも同然です

命のある限り描いてみよう・・・たとえ戯画であろうとも…

少し覗いた青空に紅葉の葉っぱをちりばめて愛の歌を唄おう


拍手[0回]

PR

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック