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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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枯れるまで 倖せごっこ しましょうヨ・Rakki

世の中は多分に ごっこの部分があると思う だって独りでは生きられないから

当然人々は ごっこ で安心もするし、生き甲斐にもなっているのだと思います

今は長寿社会とか百歳社会とか言われるが 何の希望も無く漫然と生きていても

ただ時間が過ぎていくだけでツマラナイ人生と思う「ボーッと生きる」はいやや

認知症の家内と「怒ったり 笑ったり」で生きるか?今日もプチ徘徊で困惑した

梅宮大社・5月25日(写)


神苑

後ろ姿拝借

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