忍者ブログ
歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。




この花も やがて俺たち 抱きにくる・Rakki

弥生の森歴史公園 大賀ハスが竪穴住居とコラボしてる

そして夏 風がいちまい 脱げという・Rakki

この様な句が浮かびました心象の部分が多くなく単純句で

読むひとそれぞれに解釈の方向があり全く自由なんです

ストーリーは詠み手と読み手で全く違うこともありますが

それは読み手にお任せするので何とでもご解釈を!!

さてこの句 どのように料理すればいいかなぁ


拍手[0回]

PR

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック