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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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あちらの神やこちらの仏に 縋りたくもなるが一輪の花にさえ人は夢と愛を抱く

何ごとであれ、激しい心を激しい言葉で表現すれば それは 10を言えば
10の内容になる 当たり前のことを当たり前に言っているに過ぎないと思う
10を言って20を感じてもらうには、つまり1+1を3にするためには
行間に秘められた心を感じとって貰えなければ成り立たないでしょう
それにはそれにふさわしい言葉が登場しなければ無理でしょう
写真だって同じことが言えますね 美しいと見たものを撮るだけでは
最近のデジタルカメラであれば基本を守ればキット美しく撮れるでしょう
子供のころ彼岸花は 死人花 地獄  幽霊花と教わりました墓地の花とも
その様なことを思い出しながら せめて写真ではキラキラと輝くようにっと

気になるから調べてみました 色別の彼岸花(ヒガンバナ・曼珠沙華)の花言葉

白の彼岸花(ヒガンバナ・曼珠沙華)の花言葉は「また会う日を楽しみに」

赤の彼岸花(ヒガンバナ・曼珠沙華)の花言葉は「情熱」

黄の彼岸花(ヒガンバナ・曼珠沙華)の花言葉は「深い思いやりの心」
九品寺9/24(写)


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