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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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逢いたくて 今年も咲いた 彼岸花・Rakki
28日長浜徳山にもう彼岸花が満開か?と思って行ってみると未だだ気温が高いせいだ
血の色みせて咲く曼珠紗華この花って準備なくていきなり咲くように思います
今年は遅かったが突然にそれはこの世への未練が吹き出すようにお彼岸には必ず
ぱっと咲き乱れますね皆に逢いたくて精一杯の華やかさでお目見えしているのでしょう
子供の頃は毒があるからとか言ってあんまり遊ばなかった様に思うのですが
今思うにはあの色は毒というより魂の色だから手慰みにしてはいけないのですね
最近はピンクや白の花もでも故人の思いとしては真っ赤でこそ表せると思うのです

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