忍者ブログ
歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。





未世路まで 男ロマンを 追い続け・Rakki

時には昔の話をしようか マロニエの並木が窓辺に見えてたあの店で

水面に浮かぶメルヘンに あっ~ハートが光った!君の瞳がかがやく

見えない明日をむやみにさがして きみは大きな希望をたくしてた

道端でねむったこともあったね どこにも行けないで 朝まで騒いで

夜明け前 眼の前に浮かんだ ショウブの花を見つめてすがすがしい色

一枚残った写真をごらんよ 今でも同じように見果てぬ夢を描いて

小鳥の鳴き声に一枚の花びらに 一喜一憂するキミは燃えているだろうか

時には昔の話をしようか …今でも同じように走り続けているよね・・

弥生の森・5月20日(写)「昔の話をしようか・加藤登紀子」一部コピー

拍手[0回]

PR

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック