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日本の昔話には必ずお爺さんとお婆さんが出てきた。お爺さんとお婆さんは、昔々あるところにいて
お爺さんは山へ しば刈りに行ったり、竹やぶに竹を切りに行ったりしていた
一方お婆さんは川へ洗濯に行ったり雀のお宿へ行ったりしていた。そうして大きな桃を発見したり
竹の中からお姫様を発見したりしていたのであった 昔物語って 夢があって いいな~
ところでこのお爺さん、お婆さんはいくつぐらいだったのかと言うと 私の想像では~~
結構足腰はしっかりしていたようなのだ。とすると案外50代くらいだったのかもしれない
今なら70~80歳ぐらいのおじさんとおばさん だったのではないだろうか
ところで今日 THU石さん夫婦が来てくれて 一緒に 壽長生の郷に出かけてが 梅はまだだった
家内が先生と慕う奥さんに手を引かれて歩く姿は元気なそのもの その筋の達人の先生 ありがとう
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