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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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 めぐり逢い 心はいつか 朱に染まる
酸欠の胸の奥底曼殊沙華・体も心も酸欠状態になり
思い悩んだ末に津市まで足が向かうまま生きる意味を
気持ちには関係なく赤いものは赤い意味を確かめた
人との巡り合いは縁は異なもの味なものと言うけれど
どこでどんな人と巡り合うか神さまだけが知っている
秋彼岸はお墓参りに行く途中で必ず出会う曼珠沙華
葉っぱもなくいきなりニョキッと地上に出た曼珠沙華
津市:9月26日(写)

八十路まだ 盛る夢もある 欠け茶碗

欠けた茶碗の縁からこぼれ落ちる夢であっても
生きている限り盛ってみたいものです自分なりの
小さな小さなものでも夢や希望それが無くなれば
生きている意味は半減します程の良い所で句読点
を打ちながら花も色付いて秋を満喫しております

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