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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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能書きは ないが生き甲斐 今もある

生来何の能書きもないけれど、いつも何かを生き甲斐として生きてきた

出来ないことは望まない性質なので何時も 何とかなるさ成る様になる

自分の道幅の中で蛇行あり千鳥足ありそれを不満とは思わなかった

要するに高望みはしないと言うことか身の丈だけの物の考え方で

生きてゆけば向かい風に遭おうとも向きを変えれば追い風になるでしょ

負け組で痩せた小鳥の法螺を聞く…嫌ですね…燃えた日を忘れはしない

京都市・10月5日(写)DSの時間をトンボ返り

夫婦かな 飛び交う小鳥 そっと見て・Rakki 



 

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