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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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自分いろ 信じて捨てぬ アートの目・Rakki

ずっと見せたかったんだ  ボクの好きな この景色を

その中にキミがいることを ずっとズット何時までも

胸の奥に閉じ込めていた いろんな想いをひとつひとつ

この景色の中にに浮かべるように いくつものコスモス

音符に乗せて唄うよ キミに届くまで私なりに唄うよ

うす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽だまりに揺れている

あれこれと思い出を辿ったら いつの日も一人では無かったと

今更ながら我儘な私に唇かんでます 私の幼い日の思い出を

ありがとうの言葉をかみしめながら 生きてみます私なりに

♪秋桜・山口百恵・近江八幡市・10-11(写)

 

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