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永く生きていれば火のときも水のときも みんな潜ってきたのです
ただその過程において考えられるだけ考えて対処してきたのです
後はなるようになる気持ちで悩まないそれが生き上手ではないだろうか
悩む前に状態をしっかり把握することが全てにおいて大切だと思う
そして手を打てば後はお任せ 何に?もちろん神さまですよ
火も水も通り抜けた人の醸しだす雰囲気を人は燻し銀と言うでしょう
朽木村・8/24(写)
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