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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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百態を 知って動じぬ 自我の彩・Rakki

永く生きていれば火のときも水のときも みんな潜ってきたのです
ただその過程において考えられるだけ考えて対処してきたのです
後はなるようになる気持ちで悩まないそれが生き上手ではないだろうか
悩む前に状態をしっかり把握することが全てにおいて大切だと思う
そして手を打てば後はお任せ 何に?もちろん神さまですよ
火も水も通り抜けた人の醸しだす雰囲気を人は燻し銀と言うでしょう
朽木村・8/24(写)

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