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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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スライドショー
秋の風が吹き あの道は思い出の
キミの便りを 日々に風に聞く
夕陽にさえる 道はあの時の詩
冬が来る前に もう一度あの時の
あの日のキミに めぐり合いたい

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覚えていますか 当たり前に過ぎた日々
時間も忘れ朝まで バカみたいに騒いだ日々
どんなに遠く離れてても 胸の中にはいつも
キミがいる あの頃と変わらずに笑ってる
キミがいた 確かな歩みを思い出す日々
越前大仏:11月11日(写)

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二億三000万年前の恐竜時代
現代に蘇った恐竜が棲息する
ここは何処?ここは何なの?
意地悪な問いかけにキミの指は
ボクの眉毛にこちょっと触れる
恐竜博物館:11月10日(写)


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面会に行った
 窓越しだ~
タッチできないもどかしさ
もどかしさだけが残る
 今回も消化不良 11/14


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道の駅 ゆりの里公園・九頭竜の千年用水
福井県:11月10日(写)
秋晴れでしか見られない光景
シックで落ち着いた色合いの時
時折キラキラし大人チックな感じ
夜な夜な現れると云う恋人の聖地
赤がいい、青がいい、黄色がいい
色んな色が複雑に混じり合い溶け合い
秋という季節に心惹かれ心に焼き付け
時の空間いま秋にボクも染められる

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みちのく一人旅pt2  青森ねぶたの家「ワ・ラッセ」
 
青森ねぶたの家「ワ・ラッセ」
 
ねぶた祭の掛け声である「ラッセラー」と
人と人の『輪』調和の『和』を組み合わせた名称

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みちのく一人旅pt2  青森ねぶたの家「ワ・ラッセ」
青森ねぶたの家「ワ・ラッセ」
ねぶた祭の掛け声である「ラッセラー」と
人と人の『輪』調和の『和』を組み合わせた名称

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お地蔵さん背中が泣いてるよ
季節の移ろいに切なくなるのは
青い空の秋のせいだ人恋しいと
ただ切なくなるのはキミのせい
ただそう言い聞かす自分の心に
土山永雲寺;11月7日(写)

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越前陶芸村公園
越前焼はその最盛期を室町時代に迎えた後に衰退
若い陶芸家の受け皿と越前陶芸村は昭和46年に誕生
この陶芸村は、都市公園100選に選ばれ日本六古窯
お食事処や宿泊施設が点在して「キット恋する六古窯」
平成29年「日本遺産」に認定されました

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ボクが見て撮るものに大したことはなく
ボクが見て撮れるものに大した意味もない
ボクはだから悩む必要がないことでも
ボクは必要以上に考え込んでしまう
だから意味のない時間を過ごしてしまう


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運がいい なぜなら僕は生きている
運がいい なぜなら僕は笑っている
運がいい 今日も昼食にありつけた
手に余る欲望そんなもの望まなくとも
運がいいから 生きていられるだけ
青山高原:10月30日(写)


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秋桜を求めて「伊賀忍者の里」猪田道…今でも猪が通るんだろうか・❓
 田舎っていいなあ~




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東北一人旅の整理中
小松飛行場は、石川県 小松市にある飛行場(空港)
である。 防衛省が管理している飛行場
近くを通ると 突然の轟音に吃驚していると
ジェット戦闘機が頭の上を通過した それも
次から次えてと練習飛行である。
小松基地の近く 19月28日(写)




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空飛ぶマンボウが
背中が人恋しいと
泣いてるよ 秋のせい
そう言い聞かす
今のボクの心に

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ひっそりと佇む曼珠沙華
花のある時は葉をもたず
葉のある時は花をもたず
その血液のような赤を行き渡らせ
誰かを待ち咲く赤く妖艶な花
長浜市徳山:9月24日(写)


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ひっそりと佇む曼珠沙華
花のある時は葉をもたず
葉のある時は花をもたず
その血液のような赤を行き渡らせ
誰かを待ち咲く赤く妖艶な花
長浜市徳山:9月24日(写)


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優しい 雨に
やさしい色が
はら はら はら
花に いっぱいの
キラ キラ キラ
無も空も さとりの中に 曼殊沙華


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九月もそろそろ さようなら
あの10月が やってくる
笑顔一杯の しあわせで
彼岸花の咲く公園を
寄り添って 歩こうよ
桂浜園地:9月22日(写)


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京北細野町の石仏の道
度一切苦厄 色即是空
真実不虚 故説般若波羅蜜多呪
大切な「空」の思想
この道は遠かった




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とりとめもなく花火が
おかしい何時もと違う
なにかが徘徊してる
夜空に向かう毛細管
キミの髪にフワリと落ちた
長浜市:9月12日(写)


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何気ない
言葉がうれしくて
秋の夕暮れ
ホッとする
暖かさ
長浜市:9月11日(写)

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この景色を絵にする人写真に納める人
月も気にせず愛に生きる若人の煌めき
もう雲に隠れるだろう中秋の名月哀れ
枯れゆくもの 咲く誇るものいろいろ
秋の訪れも感じるものたち いろいろ
草津市湖岸公園・9月10日(写)

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