忍者ブログ
歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



大津市唐崎・9月8日
 
賑やかな 琵琶湖に来て
背中が人恋しいと泣いてるよ
秋のせい 低く垂れこめた雲
暑かった夏も終わり台風の時期 
そう言い聞かす 自分の心に

拍手[0回]

PR


遠く遠くの海を見て
空の好きなキミを想う
逢えなくてもキミだけを
思い続けるしないボク
白子浜・9月2日(写)



時の流れは容赦なく
ここに停まっていたいのに
潮の流れは満ちてきた
雲の流れは雨模様
絡まった心を解かないで
三重県白子町・9月2日(写)

拍手[0回]



人生とは 努力するものでも頑張るものでもなく
地位や名誉を手に入れるものでもなく
自分なりに「楽しむもの」であると思う
8月28日(写)十九女池(岐阜県)のドクターイエロー

茜古墳の星空(秋色)

拍手[0回]



豪雨警報・雷が鳴りました
15日に撮った写真を整理して
南宮大社の花手水に咲いていた
サギソウを家族の様に眺めて:

拍手[0回]



岐阜のひまわり畑へ
ただ気の向いただけ
新幹線とのコラボ
駐車場は満杯人も満員

夕焼けは今日は無理

夜8時…新幹線に挑戦
逆光線でISO-51200
まあまあ~の露光ですネ

ひまわり畑のライトアップ
夜のヒマワリ絵にならない
逆光でアマノジャクな撮り方

拍手[0回]



西教寺(明智光秀の墓所)
風鈴参道のライトアップ
帯刀したコスプレがいた
誰も居ない夜の本堂に誘った
「コワイ キモイ」と言った
逃げ出した 今夜もボク一人


拍手[0回]



青空舞うブルーインパルス
高島の駐屯地創立記念フェス
陸上自衛隊今津駐屯地が70周年記念

今津ピックランド・8月7日(写)




拍手[1回]


 
若狭高浜花火大会
4KMの砂浜が観覧席テーマーは「踊」
打上げ花火の轟音と振動が体に伝わる凄さ
水中花火の連発体感に残る花火大会だ




拍手[1回]



空に向け紙飛行機を 飛ばすボクらはただ無邪気だった
夢をのせとんでいく いつしか忘れてたボクらのあの夢
近江八景の一つとして名高い 唐崎神社のみたらし祭
琵琶湖の湖面から吹き付ける ここちよい風の感触
天高く舞い上がる炎 小さくても高く飛んだボクの夢
大津市唐崎・7月28日(写)
唐崎神社みたらし祭


拍手[1回]



午後「大雨雷注意報を無視して
大津唐崎~比叡山ドライブウエイ~
比叡山ドライブウエイ・7月22日(写)


拍手[0回]



記憶には時効がない
一隅を照らせば何時だって
あの日の あの時の
キミに自分に出会える
鼓動と感動を何時までも
7月20日(写)





自分はカメラマン

拍手[0回]



三重県津市・7月18日(写)

ここは何処っと夢を見る
ここは来たよと夢を語る
もう一つ踏ん張って
ここへ来ようと夢に生きる
面会禁止のキミと夢

拍手[0回]



夕焼けを諦めていたその時、ほんの一時 東の空に反射光が輝いた。


唐崎の松、芭蕉の句「辛崎の松は花より朧(おぼろ)にて」
大津市・7月16日(写)

拍手[1回]




当てもなく ただ車は走って行く
彷徨い歩いて 何処へ向かうのか
過去と決別出来ず 苦しむだけ
辿り着いたはユートピアだろうか
目が覚めれば高島市グランドーム 

拍手[0回]



草津市漣海寺・7月13日(写)モザイク
残された 明日へ華麗な 命うた

夢を描いて走り続けてきたボク
広い湖にむかって愛を叫んでも
どんなに大きな声で愛を歌っても
届かない想いがここにはあるのさ
幾つもモザイクの様にキミが好き


拍手[1回]



暑かったり 雨が降ったり
明日も雨 次の日はその次の日は
暑い空に 身を焦がしたいきもち
暑いけれど、自然美と
心地よい場所を探してる雨の午後
青葉山「若狭富士」7月1日(写)

拍手[0回]



矢川神社 甲賀流手筒花火奉納
観覧席を外れて忍び入った最前列 
火傷覚悟で撮らんとね 我が人生の一コマだ
七夕まつり手筒花火・7月7日(写)




拍手[1回]



青戸の大橋
おうい原発への立派な橋です 半島の先端まで行きましたが 何も無かった原発は停止中。7月1日

拍手[0回]