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施設の面会が許可になったと連絡があり、今日はビデオ電話の予約日だが面会に切り替えをお願いす 面会第一号で出会って 元気になり施設に馴染んだ様子 自立で歩け少しの会話もできるようになり安心しました。スタッフの皆さんに感謝です。アリガトウ!
【多景島】見る方向によってさまざまな景色を見せることからその名が付いたといわれる多景島は、彦根市街より沖合約6.5kmに浮かぶ周囲600mの小さな島です。彦根港から遊覧船で行くことができます。島全体が断崖絶壁で、岩の上に松や竹が生い茂り風致に富んでいます。
そんな一日ああしたいこうしたいあれが欲しい
執着を離れあるがままを受け入れる
天空から眺める下界の営みのひと時
余生ってなんだろう~余った生なんてあろう筈がないと
思う人が殆どではないのだろうか?まだ足りないと思う
人はいっぱいいるでしょうけど・独り言を言ってる自分
お天気が悪く写真には不向きな日だが 三方五湖から常神半島を下見に行く
半島の最北端に(常神の蘇鉄)天然記念物があると知り早速走っていくと、一軒しかないお寺の住職が常神の蘇鉄は其れでは無いと教えてくれた、車も通れない 民宿・商店・民家などが軒を連ねて人一人がヤットと通れるような細道を行き辿り着くと 旅館の軒先より高くカメラに収めるのが お隣の庭先に入ってヤット収まった。
天然記念物
細い道
常神集落
船溜まり
江八幡市安土の沙沙貴神社で、なんじゃもんじゃの木が満開を迎えます。
正式には、一葉たご(ヒトツバタゴ)という木で、木製科ヒトツバタゴ属の木です。見頃は1週間~10日なので、あっというまに散ってしまうのです。
沙沙貴神社・5/15(写)
カラー
黒花蝋梅
姫うつぎ
千代萩
車の中は密室ですスティホーム(カー)と自分に言い聞かせて
今時いけないことなんですが、ついつい、こんな行動ですね。
ただ撮るだけというと、なんでもOK!のように聞こえますが
他人が見ても感動し美しいもので なければなりません
周りの方に被害が及ばないように十分な自粛を念頭において
人目の多い所は避けて気まずい時間を過ごすのも勿体ないです
あの頃は空を見上げ広いなって感動し
あの頃は花を見て綺麗だって見とれ
焼き芋を食べ美味しいって満足した
小さなこと何気ない日常に喜びがあった
そして人生後半思い出すあの頃の感動
感傷に浸っていると奇遇です吃驚仰天
津ISHIさんと出会いそよ風に笑顔弾ける
そうだ!夜明けと共に何処か行ってみよう先ずは走り出せ!
越前にハンドルを切る皆さんは自宅に籠っているだろうから
道はスキスキ走れ走れマイカー然し心は真っ暗闇助手席が空
海が見たいと何時もキミは言っていたネ此処は敦賀港赤レンガ
一人たたずむ
涙が風に舞っていく…
答えのない旅
これからも続く…
わらべ歌を聞くとき歌うとき人はみな童心にかえっているのではないでしょうか・邪心などが入り込む隙間はないのす、今日は端午の節句 捜しあぐねてヤット鯉幟を見つけました コロナの精で何処も自粛ですやっと見つけた鯉幟 米原市西円寺…兜を探しに行こうと小谷城址、お市の方と戦国3姉妹。「た~かく泳ぐよコイノボリ(^^♪」・・ 母と友達と手を繋いで歌いながらの帰り道夕陽がまぶしかった。
小谷寺
八十八夜は固定した日ではなく、毎年変動します。立春から数えて、88日目が八十八夜です。
2020年の立春は、2月4日。そこから88日数えた5月1日の金曜日が八十八夜です。平年なら5月2日あたりなのですが、2020年は閏年のため、5月1日となります
八十八夜のころにはお茶の新芽が出そろう時期です。ですので、そのころからお茶摘みが始まります。この時期に摘まれたお茶は「新茶」または「一番茶」といい、栄養が豊富でおいしいといわれています。
新茶には、カテキン、ビタミン、テアニンなどがたっぷりと含まれています。また、うまみがあり、香りもよいのが特徴です。この時期に摘んだお茶を飲むと、長生きするという言い伝えもあります。、茶の木が刈りこまれているとシャッターチャンスが遅いし茶摘み作業をしている時は気を使います。
JR名松線,
伊勢竹原駅から伊勢鎌倉駅間(美杉町竹原)は銘茶の里として撮り鉄には人気の場所です、その後山頂のある「君ケ野ダム」へ九十九折れのドライブを楽しみました。名松線・5月2日(写)
曹洞宗大本山永平寺御直末 華蔵山長善禅寺
大きな観音様の像(後姿)が気になり、琵琶湖一周の帰りメタセコイア並木を走り抜け、高島バイパスに出ようと小荒路の交差点の近くで寄ってみました。
本堂に入っても住職も、小僧も誰もいません、手お合わせて拝み次は 宝物殿のようなところで声を掛けても人がいません。拝観無料?ごめんなさい。
勇壮な仁王像や仏像、大きな天狗の顔、般若の顔、千手観音、大~きな和太鼓一つ一つがすごい大変なもの本当ならば、宝物殿にでも安置されるべきなのではないかと思われるような大量の宝物が、管理しきれず保管されているように見えました。
今度はアナタを土案内しますヨ。
急発進 残した影は 二人だけ
気の合う仲間同士のひとつの輪の中でのんびりと構えていりと
ある日突然のように空気が変わっていることもあるのです
何となく誰言うとなく纏まって発進することもあるようです
残された影が身の置き所無くただオロオロするばかり疎外され
キミとボクだけになっている行くときゃみんな連れて欲しいよ~
シャクナゲの里
大自然の恐さに怖れ慄く日々この後日本はどうなるの~と試行錯誤
コロナウイルスを考えてしまうけれど確実に季節は巡ってきました
湖北の晩春のお天気は瞬時変化して強風に煽られた雲が瞬く間に蔓延し
何事もなかった顔してにこやかに順番を待っていたように最後は虹です
七色の虹が我が世の春を謳歌しています。その後が小雨の襲来で退散!
室生ダム公園 濡れ地蔵
古き昔背後の山に自動菩薩があったがダムの建設で水没して 夏の渇水期に現れる昔の飛び石通路を渡って濡れ地蔵にお参り出来るときもある(土地の古老の話)
近鉄大阪線と絡めて撮ってきた。
花だって人だって美しいものに近づけばなにも感じなくなる
少し離れたときに感じる その涙が答えだよ
大自然の恐さに怖れ慄く日々この後日本はどうなるの~と
考えてしまうけれど、確実に春は巡ってきました。
何事もなかった顔してにこやかに順番を待っていたように次々と
桜に誘われるように探しに行った行きだけ心配して
帰りはただ迷子なってもいいからとそんな気持ちで
私だけが知っているまるで片道切符誰も知らなくて
キミと何度となく訪れたツズラ折れのドライブウエイ
思うのですが嬉しいこと哀しいことそれぞれの匂いを残して
過ぎ去ってゆきます。ず~ット以前にキミと菩提寺で花見したね
あの時も思い立ったは大安とフットバシで走り出した事だった
夢中になった想い、いつも思い通りに羅針盤は指さないけれど、
自分を宥め妥協しあって 羅針盤の針をこっち向きに変えたり
上手に生きる
術を持たずに
赤い帽子
今日もその魂
ついて来て
余呉川・4/3(写)
対岸の 花はいつでも 夢もよう・Rakki
世の中で 起こってる事には
関係なく 春の花々は
咲いている キミの心にも
春の華が咲きますように

