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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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施設の面会が許可になったと連絡があり、今日はビデオ電話の予約日だが面会に切り替えをお願いす 面会第一号で出会って 元気になり施設に馴染んだ様子 自立で歩け少しの会話もできるようになり安心しました。スタッフの皆さんに感謝です。アリガトウ!

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【多景島】見る方向によってさまざまな景色を見せることからその名が付いたといわれる多景島は、彦根市街より沖合約6.5kmに浮かぶ周囲600mの小さな島です。彦根港から遊覧船で行くことができます。島全体が断崖絶壁で、岩の上に松や竹が生い茂り風致に富んでいます。

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そっと流れる時の中ふと思う何も無い何事も無い

そんな一日ああしたいこうしたいあれが欲しい

執着を離れあるがままを受け入れる

天空から眺める下界の営みのひと時

彦根市荒神山頂・5/30(写)

琵琶湖側

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余生とは 倖せさがし 続く道

余生ってなんだろう~余った生なんてあろう筈がないと

思う人が殆どではないのだろうか?まだ足りないと思う

人はいっぱいいるでしょうけど・独り言を言ってる自分

田圃の畔道でまだまだ頑張って咲いている花も有るよ!


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お天気が悪く写真には不向きな日だが 三方五湖から常神半島を下見に行く
半島の最北端に(常神の蘇鉄)天然記念物があると知り早速走っていくと、一軒しかないお寺の住職が常神の蘇鉄は其れでは無いと教えてくれた、車も通れない 民宿・商店・民家などが軒を連ねて人一人がヤットと通れるような細道を行き辿り着くと 旅館の軒先より高くカメラに収めるのが お隣の庭先に入ってヤット収まった。
 
天然記念物

細い道

常神集落

船溜まり

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江八幡市安土の沙沙貴神社で、なんじゃもんじゃの木が満開を迎えます。
正式には、一葉たご(ヒトツバタゴ)という木で、木製科ヒトツバタゴ属の木です。見頃は1週間~10日なので、あっというまに散ってしまうのです。
沙沙貴神社・5/15(写)

カラー

黒花蝋梅

姫うつぎ

千代萩

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流れる雲に何かを語り合って

たなびく風にほっぺを愛でられて

いつでも自然はまっすぐに見つめ

笑顔で見守ってくれるキミもボクも

キット笑顔になれるこれからもずっと

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イライラした時、私が行動していることは撮影に走ってますね

車の中は密室ですスティホーム(カー)と自分に言い聞かせて

今時いけないことなんですが、ついつい、こんな行動ですね。

ただ撮るだけというと、なんでもOK!のように聞こえますが

他人が見ても感動し美しいもので なければなりません

周りの方に被害が及ばないように十分な自粛を念頭において

人目の多い所は避けて気まずい時間を過ごすのも勿体ないです

伊伊賀神戸 5/13(写)

近鉄大阪線


伊賀鉄道

忍者鉄道

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ゆっくりと 花を煮詰めて 童歌

あの頃は空を見上げ広いなって感動し

あの頃は花を見て綺麗だって見とれ

焼き芋を食べ美味しいって満足した

小さなこと何気ない日常に喜びがあった

そして人生後半思い出すあの頃の感動

感傷に浸っていると奇遇です吃驚仰天

津ISHIさんと出会いそよ風に笑顔弾ける

桑名城址九華公園5/10(写)

 

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眠れぬままに朝5時に目が覚めて気の向くまま心の向くまま

そうだ!夜明けと共に何処か行ってみよう先ずは走り出せ!

越前にハンドルを切る皆さんは自宅に籠っているだろうから

道はスキスキ走れ走れマイカー然し心は真っ暗闇助手席が空

海が見たいと何時もキミは言っていたネ此処は敦賀港赤レンガ



 一人たたずむ

涙が風に舞っていく…

答えのない旅

これからも続く…

キミが居なくなって

風の色 見たくてぶらり 一人旅

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鮮やかな木々のトンネル

新緑の葉のすきまから

木漏れ日がまぶしい

二人で歩いた思い出の道

びわ湖っていいな~・外出自粛でPC遊び



 

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邪心など 消して歌うよ わらべ歌

わらべ歌を聞くとき歌うとき人はみな童心にかえっているのではないでしょうか・邪心などが入り込む隙間はないのす、今日は端午の節句 捜しあぐねてヤット鯉幟を見つけました コロナの精で何処も自粛ですやっと見つけた鯉幟 米原市西円寺…兜を探しに行こうと小谷城址、お市の方と戦国3姉妹。「た~かく泳ぐよコイノボリ(^^♪」・・ 母と友達と手を繋いで歌いながらの帰り道夕陽がまぶしかった。

小谷寺

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八十八夜は固定した日ではなく、毎年変動します。立春から数えて、88日目が八十八夜です。

2020年の立春は、2月4日。そこから88日数えた5月1日の金曜日が八十八夜です。平年なら5月2日あたりなのですが、2020年は閏年のため、5月1日となります

八十八夜のころにはお茶の新芽が出そろう時期です。ですので、そのころからお茶摘みが始まります。この時期に摘まれたお茶は「新茶」または「一番茶」といい、栄養が豊富でおいしいといわれています。

新茶には、カテキン、ビタミン、テアニンなどがたっぷりと含まれています。また、うまみがあり、香りもよいのが特徴です。この時期に摘んだお茶を飲むと、長生きするという言い伝えもあります。、茶の木が刈りこまれているとシャッターチャンスが遅いし茶摘み作業をしている時は気を使います。

JR名松線,
伊勢竹原駅から伊勢鎌倉駅間(美杉町竹原)は銘茶の里として撮り鉄には人気の場所です、その後山頂のある「君ケ野ダム」へ九十九折れのドライブを楽しみました。名松線・5月2日(写)

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曹洞宗大本山永平寺御直末 華蔵山長善禅寺
大きな観音様の像(後姿)が気になり、琵琶湖一周の帰りメタセコイア並木を走り抜け、高島バイパスに出ようと小荒路の交差点の近くで寄ってみました。
本堂に入っても住職も、小僧も誰もいません、手お合わせて拝み次は 宝物殿のようなところで声を掛けても人がいません。拝観無料?ごめんなさい。

勇壮な仁王像や仏像、大きな天狗の顔、般若の顔、千手観音、大~きな和太鼓一つ一つがすごい大変なもの本当ならば、宝物殿にでも安置されるべきなのではないかと思われるような大量の宝物が、管理しきれず保管されているように見えました。

今度はアナタを土案内しますヨ。


人生に 無駄な日はない 手を合わせ


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いつ終息するか目途のつかない「新型コロナウイルス」
 
皆さん お元気にお過ごしですか? 一人生活の私のとっては自粛生活は退屈です
施設は面会禁止になり その後各地の入場禁止昨日は水口の「椿の湯」も休業になりました。





 

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急発進 残した影は 二人だけ
 
気の合う仲間同士のひとつの輪の中でのんびりと構えていりと
ある日突然のように空気が変わっていることもあるのです
何となく誰言うとなく纏まって発進することもあるようです

残された影が身の置き所無くただオロオロするばかり疎外され
キミとボクだけになっている行くときゃみんな連れて欲しいよ~

シャクナゲの里

 

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世の不安 関わりもなく 春めぐり・Rakki

大自然の恐さに怖れ慄く日々この後日本はどうなるの~と試行錯誤

コロナウイルスを考えてしまうけれど確実に季節は巡ってきました

湖北の晩春のお天気は瞬時変化して強風に煽られた雲が瞬く間に蔓延し

何事もなかった顔してにこやかに順番を待っていたように最後は虹です

七色の虹が我が世の春を謳歌しています。その後が小雨の襲来で退散!

海津大崎・4月23日(写)




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 夢を見た目覚めると涙がこぼれていた

キミの後ろ姿が目に焼きついている…

追いかけても手を伸ばしても届かない…

夢なのになぜかキミに逢いたいたくて

誰もいない高言電車でただ一人夢を見た

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室生ダム公園 濡れ地蔵
古き昔背後の山に自動菩薩があったがダムの建設で水没して 夏の渇水期に現れる昔の飛び石通路を渡って濡れ地蔵にお参り出来るときもある(土地の古老の話)
近鉄大阪線と絡めて撮ってきた。






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近くに居ると気付けない それなら少しだけ離れてみてよ

花だって人だって美しいものに近づけばなにも感じなくなる

少し離れたときに感じる その涙が答えだよ

大自然の恐さに怖れ慄く日々この後日本はどうなるの~と

考えてしまうけれど、確実に春は巡ってきました。

何事もなかった顔してにこやかに順番を待っていたように次々と

花は咲きそして散り我が世の春を謳歌しています


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ミツバツツジ満開の蓮華寺
米原市番場

春が降る花香る
桜吹雪舞う…椿も
桜の木の下で
来年も再来年も
また会えますように
約束だから
蓮華寺・4/15(写)


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蔵出し写真で・奥琵琶湖パークウエー8月9日・

桜に誘われるように探しに行った行きだけ心配して

帰りはただ迷子なってもいいからとそんな気持ちで

私だけが知っているまるで片道切符誰も知らなくて

キミと何度となく訪れたツズラ折れのドライブウエイ

そんな細やかさ交わすことはただの思いでコンタクト




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生きているということは種々雑多なことが重なり合っていると

思うのですが嬉しいこと哀しいことそれぞれの匂いを残して

過ぎ去ってゆきます。ず~ット以前にキミと菩提寺で花見したね

あの時も思い立ったは大安とフットバシで走り出した事だった

夢中になった想い、いつも思い通りに羅針盤は指さないけれど、

自分を宥め妥協しあって 羅針盤の針をこっち向きに変えたり

それで自分の目線を変えたりしながら役目は終わったのですね

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上手に生きる
  術を持たずに
    赤い帽子
     今日もその魂
       ついて来て
余呉川・4/3(写)

対岸の 花はいつでも 夢もよう・Rakki

世の中で 起こってる事には

関係なく 春の花々は

咲いている キミの心にも

春の華が咲きますように

余呉川・4/3(写)

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三分咲のサクラ花に出会った この少女は誰に出会いに来たのか?

構えたカメラにも無頓着 世の出来事もどこ吹く風ただ会いたい!

サクラがただ一心に咲くことに 懸命になっていると同梱の心境か

ただ一心に命を輝かせ そこになんの迷いもない目鼻立ち命輝かせ

信楽高原鉄道・4/2(写)

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