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暑さを避ける為に水の森温室に行くが【アツイ】二輪で咲く花を見て
昔はこんなこと考えましたね真心さえあれば人は生きていけるだと
この年頃はカスミを食べていたんですねぇ~私も純真な青春でした
ところで昔とはどれ位前を言うのかと最近つくずくと考えましす
あの頃のキミが恋しく思います昔に戻れないことは解っていますが
認知症の姿を見ていると 何故?ナゼ?進行はするが戻れない病だ!
水槽の中で囚われとなった熱帯魚のわが身に「いま」を生きるを感じとりました
園内の照明に照らされた姿を見て「ポジティブな人は、 いつもにこにこしている」
いつか終わりがきてしまう人生。だからこそ「いま」を目一杯に楽しもう~っと
私も眠れないときスマホの深夜便が来た「どうも認知症かも?」って
カメラの設定の話をしていた事がすっかり忘れて思い出せないんだと
流れる雲から見たら人間の存在なんか小さなもの、ふんわりと雲のような
気持ちで生きてご覧とゆったりユッタリと流れてゆきました。
ほんとです、どんなに頑張ったって百年に満たない人生の期間
焦ることなんか何も無いのです雲に乗ったような気分でいるならば
必要な時に必要な分だけ思い出すことでしょう ふんわりと行こう
草津市8/17(写)
先日8月5日長浜の花火を撮りに行き びわ湖大仏と対面し
隣で花火を撮っている人と 琵琶湖大仏と花火のコラボうを
撮る話で暫く場所探しに歩くが適当な位置は民家ばかりで
ヤッパリ諦めて来年のお楽しみとしよう・と結論が出たが?
パソコンの中では 簡単にコラボができる もっと丁寧に!
びわこ大仏・良畴寺・大仏は28mの青銅製の阿弥陀如来像です
その面影が残る霊験あらたかな趣のある滝です
夏という名に相応しく 八月という名に恥じぬよう
焦がす灼熱の太陽 木々の葉が輝き響き渡る蝉の声
瀧に挟まれた岩が何かを叫んでいます「・・・・」
霊感スポットなのでしょう 汗がス~~ット引きました。
生き方の 手本を示す 水中花・Rakki
醒井宿で水の妖精・梅花藻を見る
♪水に漂う浮き草に同じさだめと指をさす(^^♪(牧村三枝子)
水温14℃前後の清流にしか育たない水中花・梅花藻は日本の固有種です
滋賀県の醒井宿では、風情ある町並みの中で貴重な梅花藻を楽しみました
今年の夏は記録的な暑さだ老人の熱中症により死亡が続出している。
体温を越すような気温では老体は応えること…だが何かがしたい
垣間見た自由の身をボ~っと過ごしても今日も明日も明後日もと
眠たい目をこすりながら「彦根芹川万灯流し」へ走り込むことやはり
報道関係のカメラマンに出会い情報交換ひこにゃんの撮るタイミング
「車から降りた時」が良し・人だかりが少ないチャンスを狙おうっと
今はまだ体をこき使っても趣味に徹すると決めた体を休める時は何時か
心配ご無用 もうすぐにその時期がやって来るヨ…明日は大垣まで行こう
彦根芹川万灯流し・8/6(写)
報道カメラマンと一緒に
家内が 昨夜から8日まで ショートステーに 初めて行きました 上手くいくか心配ですが
長浜 と大津の花火を 行く予定です。 久し振りの花火撮影に ドキドキして撮りました。打ち上げ数は1万発
昨夜 長浜です。 小林
地元の花火大会・DSから帰って直ぐに夕食(素麺)も手を付けず
床に入って安眠中に花火の大きな音で目を覚ましベッドから出てきた
歩いて30歩甲西大橋の上に行って花火見物だが大音響に恐怖心で
わが手を掴んで離さない、スマホしか使えず片手で花火片手で家内
それでも最後まで頑張った…が満足感は全く無し我が心半分酸欠
生きてゆく上で必要不可欠なものとして 酸素 がありますが
これは物理的なものですが、人間には心の酸素も必要なんですね
心の酸素とは生きるための心の支え 喜びが養分となって生きている
意味がありますね・それを失くしたとき人は老いると言いますから
こんな写真もヨカヨカ!ムカシ昔フィルムで花火写しは零点だった
湖南市・8/3(写)
暑中お見舞い申し上げます
炎暑ことのほかきびしい中、皆様お変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか。
おかげさまで私ども一同、相変わらず元気に暮らしておりますのでご安心ください。
この暑さはまだしばらく続きそうです。皆様くれぐれもご自愛くださいませ。
令和元年 盛夏
こんな粋な枯山水を見付けました 茶めっ気のある住職でしょうネ
まだ他のも色々な仕掛けがあるよ 一度訊ねてみては?十王寺ですよ
私もこの様な一生を送りたいものだ!枯れても静かに色香を保っている
それなりと言う言葉もあるけれど、それが人生そのものと言われれば
少し物足りないと思うでしょ若い頃は一生懸命に頑張ったものですよ
若さゆえの冒険も欲しいし また可能性もあるから頑張ったほうがいいよっと
我々の年代は一番充実した熟年期の意外に短くて すぐ老年期に差し掛かりました
特に最近では 老々介護 とかいう新語まで出来上がり、毎日毎日テレビ
新聞で これでもか~これでもか~、と責められているような気がします。
今日も花の姿を撮り つたない言葉を紡ぎそっと置く事にする
ほんのそれだけ でも僕の小さな思いが誰かの目に触れ心に届き
何か感じてもらえたら こんな嬉しいことは無い 嗚呼無情
だから今日もここに咲く小さな花と少しの言葉をそっと置く
ケアマネ等の進めもあってショート一泊のテストに出しました
やはり心配で正午過ぎに電話で問い合わせると「大丈夫ですよ」
早速近場 膳所城址公園に行き久々の夕景で「天よ焼けてくれ!」
念願届いてか瞬時の夕焼け フォワイトバランスでバッチリ焼けた
見てると引き返すことは出来ないのです・・・それしか道はない
こんな選択肢があるから迷うのであって それがなくなったときは
ただ一途に見えるけど黒い雨雲ばかりでも進むしか方法がないのです
ヤッパリ大雨になってきた 今まで気がつかなかったけど後退だ
前向きも難しいのに後ろ向いてどうする?オシマイ(陰の声)うん
愚図ついたお天気で随分迷ったあげくは琵琶湖湖岸へ
少し早めのヒマワリの群生地 時間が無いけれども
中国の観光グループに紛れ込んで カメラ担当者と会話
会話が通じない 身振り手振りでモデルのポーズを要求する
写真の撮り方も皆にコーチし B面の世界では…A(C)した
裏庭とは人間のB面 世間には見せない本当の自分
世間に向けたA面では理性の靴は脱げない
裏庭でそっと本当の自分に返ってみるのです。
何時も見てるようで見てない 分かってるようで分かってない
そんなものないかな あまりに近くて気づけない
ホンの近くにこんなもんが こんな素晴らしい構築物が
ほら気づいて こんなに優しく微笑んでるよ
ずっとあなたを僕を 見てくれてるよ まるでヨーロッパだ
湖南市じゅらくの里・7-19(写)
蒸し暑い梅雨の末期のように 気持がもやもや!
山を越えまた山を越え 小高い丘の上の山寺で
住職いわく「迷ったのは道?人生?まさか女?では」
本堂の前の花を見て 成すがままに自然体でいこうよ
人生に早道はなかった 近道もなかった
遠回りはあったけど 迷い道もあったけど
するするっと簡単に たどりつける道はなかった
最後の最後に これでよかったと思えれば上出来なのだろう
雨もよし 風に吹かれて 今を生き・Rakki
生きていれば晴れの日もあれば 雨の日も 時には暴風雨となることも・・それでも生きなければならないのです。
人は独りでは生きられないが独りで生きている・・・と同じように
雨が降れば笑って傘を差しましょう!それでも濡れるかも知れない、
だが明日になれば東の空に陽が昇る・・必ず何時かは太陽だ出ます
茫々と 影が纏わる 成らぬコイ・Rakki
暫くの間オチコンでいたが昨日「循環器内科」「泌尿器科」の
検査を受診結果「ダメ」を覚悟で説明を受けると意外や意外!
「年齢基準内で異常なし」聴いた本人が一瞬ポカン ポカン
八十路も過ぎて花なら後形無しに差しかかろうとしている今の私
でも成らぬ恋の一つやふたつ有って当然!(願望??ホントかい?)
こういう問題は深くは追求するな!楢山道のお土産に出来るかな~
成らぬ恋と言ったってお相手がご婦人と限ったわけではないよ!
深く追い求めるものは言うなれば 恋ごころと同格だと思う何かだ
其れが茫々とまとわり付いて離れないのだ(老後に二千万円不足も)
そうでもないよ・我が心のままに求めて金で解決が出来る問題でない
何が言いたいのか分からなくなってきたわ!今日の写真見てくれ
1枚目2枚目3枚目ダメ4枚目で今日の恋人をGET(ジコマン)
このあたりでチョイ呆けでご破算にしよう!みずの森公園にて
これだ!
夢たちが 倖せごっこ して去らぬ・Rakki
DS施設の たこ焼きパーティに参加した話を捨ていると皆さんは苦労して
介護の在り方に悩んでいるようだが明るいんですね話をする心が明るです
この施設そのものの雰囲気が明るいんです この茶器みて!あなたはドッチ?
心の和み・ひとくちに夢と言っても種類は多方面にわたると思うのです
高齢になると、夢より願望のほうが多いです なぜなら夢のようなことに
憧れる時間がないから とりあえずの願望に掛けてみたいのです・・・
これも大変なことではあるけれど、これにはマグレという幸運もあるから
大穴狙いの張り合いもあるのよ!夢も願望も幸せごっこを止めないのです
DSしんあい・7/7(写)
毎月一回の受診に診療所を訪ねると「湖南市結核検診」が今日から始まったとのことで早速二人とも受診した、結果OKで「異常所見を認めず」梅雨から酷暑と頑張らう!
あと何度 キミと食事できるだろう
あと何度 キミと散歩できるだろう
あと何度 美味しい珈琲飲めるだろう
キミとなら二人でいるなら青空を見つめて
ただ 生きている 幸せを 何度でも
♪「幸せの回数」湯原正幸 (^^♪
今日は雨に降られる覚悟で洛西の善峯寺まで行こう!
アジサイが満開だろう案に違わず少し降ってきました
永い人生の四季にも梅雨の時期はあると思うのです傘がないとき困ります
どうやって傘に入ればいいのやら分からなくて路頭に迷うこともあるですネ
えエ??~老いですか いえいえ雨にぬれただけ~こうありたいものですね!
感性は 豊かで傷は 赤い花・Rakki
真っ赤なアジサイに美を添える様に立つ女性がいたが見知らぬ人ゆえ
ボケボケに暈して「撮ったよ!」と力んでみるが?もう一枚リクエスト
CHANELのバックを持つ人はヤッパリ顔を出さないでおこう「金沢の女」
感性の豊かな人ほど傷つきやすいものですが 豊かな感性で包み込んで
表には出さないように処理しようとするからストレスになるのだろう
ストレスとは感情が生きているということだから無くなる事はない
これが無くなるという事は、精神活動が停止してしまったと言うこと
だから生きている価値はぐ~~んと減るね。
ストレスは溜め込もう(?)そして感性豊かに暮らそう!(笑)
楊谷寺・6-22(写)

