[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
寂静とした風景にかすかに 響く清音の 水琴窟
一滴一滴が泰でる澄んだ音色 心地よい余韻を残し
ときは僕を追い越していく 待つなんて言葉も知らず
僕の心を置き去りにする なのににこの景色は変わらず
この景色は腹が立つ程今でも あの時と変わらないんだ
京都左京区・11月25日(写)
今日は幸せの日だよちなみに 明日もあさっても
そのまた先も幸せの日だよ 細かい事が起きても
気にしないで土台はいつも幸せの日だよ忘れないで
京都左京区・11月25日(写)
春と思えば夏が来て 夏と思えば秋が来て
所詮最後は寒い冬 西を向きたきゃ西を向け
北へ行きたきゃ北へ行け そんなもんだよ人生は
どうせ一度の花なれど 所詮最後はさむい冬
国宝の本堂が天に向かっての命 木々が今を盛りと輝く命
命と命がいいあらそいをする 違っているようで一緒なのに
命と命がぶつかってきえていく 消えたら寂しくて悲しいのに
命と命が削られていく すりへって紙切れのように消えていく
命と命が愛を語る あったかいんだとても あなたと居る事が
東近江市・11月13日(写)
血染めの紅葉と野仏を求めて ショート チョットで一人旅
いつしかのあの景色綺麗だったね 二人で見た紅に染まる景色
歩幅合わせ黄金のロードを 寄り添う想いで 燦々と歩いたね
ずっと一緒と結んだ手と手が いつしか離れ今は・・一人佇む
ただ願うのは二人で手を取り 野仏径を歩幅を合わせて歩きたい
東近江市(写)
三重県第77回国際写真サロンで海外・国内の入選作品180点が展示している
残念なことに わが滋賀県の作品は1点も見つけられない なぜか解らない
閑散とした広い会場で この作品は何処が良い?と尋ねられ「さすがですね」と
傍にいた会場の役員さんの説明もない ちょっと寂しい思いで ウン ウ~ン
どちらの展示会ギャラリーでも選評や選後感を聴いても教えてくれない所が多い
人が好き 傍にいる人 もっと好き・Rakki
楓径を歩くと想う あの笑顔を 薄く頬染め優しさに満ちていた
君と歩いた思い出の径は 私の心に温もりと優しさを 今も残し
心は穏やかに晴れわたる 遠い遠い優しくもほろ苦い想い出の話
紅葉と湖面の輝き・11月11日(写)
生まれてから今まで たくさんの人と出会い別れを
繰り返してきたけれど 皆大切に出来たんだろうか
やさしい先生に出会ってから ついそんな事を思う
遠いところから迎えに来て 遠いとこまで案内して
お土産の花を頂きそのうえ やさしい心遣いう~ん
御免さいとありがとうを これからの生き方に変えて
人の傷みや思いやりを受けとめられるそんな自分でありたい
仲良さそうに手をつなぎ 歩く恋人たち
私たちもそんなふうに 見えてるのかな
手をつなぐ 昔デートで いま介護・・
愛の濃度が違うことに 気付いてしまった
整形クリニックで診察とリハビリを受ける
近江八幡ロープウエー乗り場11月15日(写)
昼食に何を食べるかいつも悩む 悩むというと大げさだが
基本はスイーパーのフードコートで麺と丼のセットメニュー
ぐらいでオマケは フルーツいつもそいうわけには行かない
寒くなったから今季初の すき焼き鍋膳 食べないか?心配
していたが「美味いな~」ご機嫌よく 完食して笑顔満点
八日市・11月12日(写)
雨上がりの青空に 真っ赤に燃えた紅葉きれい
なぜかわくわくしてきた 青春の頃を思い出す
そういえばあの頃には 悩み事なんてなくて
ただ毎日全力で遊び 楽しんでいた気がする
全く人けのない山の中のダム湖 日が西に傾き
ただ もう一度純粋な自分に心を問合わせたく
嫌がっているDSに預けて 二人の心が離れる
ましてSSなんて行けば 私の心は満足かな?
あの頃に一緒に見た キレー~の感動をはやく
取り戻してくれ~早くハヤク・・取り戻して!
大原ダム・11月11日(写)
昨日は少し頭がふらつき 掛かり付けの診療所で受診した 大事無いですと太鼓判
今日家内がDSに行っている間に 米原市に紅葉の色づきを見に行ってきました
12時~1時の間は 観光客が少なく お茶を頂き係りの方と雑談しながら撮りました
1時から団体さんで満員です まだ庭に落葉が少なく 絵にならんでした来週ですね
徳源院・11月9日(写)
草の梵にも小川のせせらぎにも耳を傾ければそこに音楽がある
美しい景色を探すな 景色の中に美しいものを見つけるんだ!
自分がなんてちっぽけなのか みんななんてちっぽけなのか
たいくつはきらいだから 鼓動を聞き悪戯をしよう夢のような
甲賀市(写)
この川の流れに、憎しみや悲しみを
流し去ろう そうしたら この川の
ように透明な心に近づけるでしょう
心に淀みがあれば この流れを汚し
流れが淀んで 迷い道になるでしょう
曇り空や 雨の日もあるけれどいつも
いつもいつも天空には 陽が輝いている
さらさらと流れる川のような心にも近づけるでしょう
自分自身を 今までは普通の人だと思っていた 普通ってなんて
素敵なことだろうね 普通に起きて普通に食べて普通にちょっと悩んで
普通に復活して 普通に生きてくなんて素敵なことだろうねと・・
自分自身を 今普通と思わなければ駄目なんだ 天から与えられた普通と
自分自身を 特別な人だと思っているなら 特別ってなんて素敵なんだ
普通でも 特別でも自分が自分でいるって なんて素敵なことだろうね
お近くの家族でつながる同好会「フォーユー」7人組
奈良桜井の三輪素麺を賞味しようっと出かけその後
奈良で久しぶりの観光を楽しむ おしゃれな店を見つけた
河島英五ファミリーが営む ワッフルカフェだった
店に入って注文は「酒と泪と男とぜんざい」決まりです
白玉と栗が入ったぜんざいとイラスト入りの最中の皮、
奈良漬け麦焼酎番茶が付くセットメニューで 780円です
♪忘れてしまいたい事や どうしようも無い寂しさに
包まれた時は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで♪
今年も逢えたね ありがとう ありがとう ありがとう
あれからもう何回目の秋が めぐってきたんでしょうね
最初は あなたは恥ずかしそうに うつむき加減でした
でも私を見つけて ほほえんでくれましたね 素敵です
来年も再来年もずっとずっと あなたに逢いに来させて
高齢者の子供返りという言葉を聞いたことがありますか?
自分だけは入れる 心に公園を持っているそれは子供公園
花たちやくつろぐベンチ 子供たちの笑顔それが子供公園
懐かしい幸せ感 優しく頬をかすめる吹き抜ける風感じて
本当の自分にかえり 流れに身を委ねたら幸せかも知れない
東近江市・11月1日(写)
夢を描いて走り続けたわたし 今は先の見えない道をさまよってる自分だ
けれども色々な人のアドバイスで できるかどうかわからないチャレンジ
オリジナリティが迷路だSt わからないから困っているのだドウショウ
*ここは登山道入口の山小屋風の道の駅 雨の午後「ゴメン」と入ってみる
*女将さんだけで客もいない 薪ストーブが赤々と暖をとる「食事できる?」
*「ウドンだけですよ」注文すると「栃餅ウドンだけよ」空腹には美味しい
*「泊まれるんか?」「雑魚寝ですよ」今日はお客さんが居ないで個室だね
高島市・10月28日(写)
台風第22号の到来予報のなか 今日あってなんぼや…明日まで待つと台風が来る
なんて気まま勝手な自分本位の予報で 高島市朽木村に向かうが道路の通行止め
歩いて行けなかなあ~?問い合わせると・本道は無理・旧登山道を行けば5時間だ
齢は何歳ですか?と尋ねられて…昭和8年生まれと答えると…登山申告してからね
齢には勝てないな るべく背中をピンと伸ばして歩くようにしているが楢山行きだ
胸を張って威張って歩くようにしている少しでも年寄りっぽく見られたくないから
雨の中山道を帰路のつく離合困難道路でヒヤヒヤドキドキ ヤッパ(^^)/あかんな~
高島市・10月28日(写)
営業許可の有効期限が満了のために講習会を受講して継続手続きに行きました
受講時間中は聴いていれば良かったんですが 終了前に設備に関して問題発生です
チェックシートの提出 内容は事業場内の業務用冷凍空調機器のフロンの点検業務
実際にどのように維持点検しているか判りません 多分レンタル業者に委託でしょう
会社名・記入者名・連絡先など記入して提出ですから 嘘は書けません 困った!
そこは齢の功でうま~く混雑に紛れて許可証を受け取り その場を逃げ出しました
この話は内緒だよ(-_-;)・・・10月19日
高齢者インフルエンザ予防接種を済ませて八日市アルプラで娘と一緒に昼食をとる久しぶりで出会った。夕食は買ってきた果物が主になる、リンゴ ナシ カキ 相変わらずにフルーツオンリーの食事、跡片付けをしていると手が痛い…背中から腰の痛みは治らなおようだが 最近手首から指にかけて痛みがあるようだ。
特効薬があれば良いのにな~~~(>_<)
花が好き花の名前は分からない 植物学者じゃないからね
でも花を愛でることはできる 綺麗な色 愛おしい香り
美しく逞しく みんなみんな個性的でそう感じられれば
それでいいよね だって花が好きなんだからきみも好き
あんなに花が好きだったキミ喜怒哀楽の喜・楽を捨てんか
早くハヤク元に戻れ リセットボタンを ポンと押して
10月14日(写)

