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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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天国へ 遺書をくかのか 恥かくか・rakki

この道の先には なにがあるのだろう きっと 天国だろう

この道をゆくと 誰と出会うのだろう きっとあの人だろう

戻ってきた人は ああだったこうだったと 自慢するだろう

教えてくれるだろうけど あなたは自分で 見たいんだろう

それなら怖いけど 不安だけど この道をひとりでゆくんだね

小さな夢と小さな希望を 心の風呂敷に包んで 大事にに持って

じぶんでこの道を ゆくんだね きっとキット何かに出会えるよ

しあわせを運んでくる青い鳥か 幸運の夢をみせる黄色い鳥か

いままでいろいろあったけど 辛いこといっぱいあったけど

自分だけじゃないと思うんだ そう誰もが皆辛いこといっぱい

あったと思うんだ 受け止め方が違うだけ対処の仕方が違うだけ

いつも笑っているからって辛いことなかったって ことじゃない

幸せだって言いきる人も 辛いことなかったって わけじゃない

自分だけって思うと もっと悲しくなるかもよ思いを変えてみよう

自分だけじゃないって思うと 少し元気になれるかもよ そうよ

自分だけじゃない 自分だけじゃない 自分だけじゃないんだよ

1月1日に「終焉を迎えた時の申し状」自分なりの書をつくったよ

これを読んだ人たちは「なんか訳わからん?」と言うだろうな~

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