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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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わらべ歌 遠い昭和の 夢を見る・Rakki

暖かい陽気に誘われて 二人で春物の調達に出かけた

ファッションを好み 欲しいものは一杯あるのだが…

どれが良いか?の決断ができない これが認知症だろう

趣向の合いそうなものを選び 決定するのはワタシの役目

翌日から喜んで着てくれれば ホ~ットして笑顔が浮かぶ

今日の靴は帰って直ぐに スリッパ替わり夜まで履いていた

靴には特別な思い出か何かが結びついているのだろうと思う

でもその思い出が何か分からず♪「赤い靴はいてた女ン子」

特別な思い出の歌か よく分からない郷愁だけを覚えるのか

3月20日(写)


 

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