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ひととせの いのちの音を 手繰る夜
(五行詩)
一面の
イルミが
赤子のように
笑っているぞ
さあ 歩こう
手探り状態のなかでふと見つけたブログという名の小さな酒場。
お酒の飲めない自分にも止まり木はあるのでしょうか~~
ここで、過ぎた日々を振り返っております。
取りとめも無いメッセージを残して一年を今は終わりました
命の音とは毎日同じものではないのですねぇ・・・
或る時は優しく ある時は厳しく 十指に余る思いを伝えて
くれました!
この止まり木には 涙の染みも見えますよ・・・
今日も面会に行きました 出会いがしらに「帰りたい」
昨日は 津の先生と打ち解けて笑顔であったのに今日は
涙をこらえながら足のマッサージを施すも笑顔が見えず
連れて帰って寒い寒い夜にイルミネーションを見に行くか
もう!なる様になれば!出来ない想像が頭をよぎる
立って歩こう!職員に助けてもらって ヨチヨチ…
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