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愛知オシドリの里:2月11日(写)
フア~ふあ うふふ~
ふぁ~うふふファ~~
解りあえたこころふあ
ウチョロ天で有頂天~
きょうは良い天気~~
祭日で家族ずれが多く子供の喋り声でオシドリが近づかない
2時過ぎに最後のチャンスが訪れた・・子供たちの声で
直ぐの飛び立っていった(残念)
琵琶湖花火大会を雨で諦めて来年挑戦!
振り向けば キミばっかりが 憑いて来るRakki
心が前向きの時には背中も押してくれる
後ろ向きの心になったときには
甘い涙で包まれた私の宝!キミの声
どっちにしても振り返ることの
多くなったと言うことは
前が行き詰まり状態だから
人生仕方なかろうと思いつつ
自分の後についてきてくれる人がいるものと・・・大抵の人が
そう思って何かしら安心感のようなものがあるのですがある日
ふと振り返ってよくよく見たら何と自分の影以外に何も見えない
コロナ禍で公園も人の出が少なく 野鳥を狙うにはチャンスだ
しかし落葉を眺めて一人だと昔の夢を追っかけてた時を思い出す
人は誰も一人旅に出て振り返っても其処にはただ風が吹い・♪
殺風景な僕の心の窓辺に咲いた一輪の彼岸花
殺風景な僕の部屋に愛おしく花弁一枚落ちた
殺風景な僕の心に花の香りが舞い込んでくる
殺風景な僕の部屋に温かさを感じさせてくれる
一輪咲く愛おしい花は 僕の心を癒してくれる
雑踏の なかで光ってた キミが居る
笑える話=愉しい話は何度こだまが返っても面白い!
笑えない話=悲しい話、淋しい話は妙に度々木霊がえりをして思い出させる
寂しい時には楽しかったことは木霊しない何故かな~悲しい話 寂しい話
逃げればなお寄ってくる追えば逃げ 逃げれば追ってくる話と同じなのかも
分かっていながら人間はそこから逃げることの難しさを知っている(難義)
1時間に1往復の樽見鉄道退屈しのぎに花とおしゃべり
知らぬのが当たり前 いやぁ~本当は知っているのでは?
下らぬことを聞く人間どもに目もくれないでただ黙々と
自分に与えられた奠めに忠実に咲いてるだけなんです
空撮をしたくてトンネルの上まで攀じ登り場所探し
ほんとうは強がっている人ほど淋しがりやさんです
それを見破られたくないために強がっていることが
多いように思うのですが 撮れた写真は自画自賛?
カメラのファインダーで列車を追いかけているのが普通
だがしかし走りながら追っかける人若くはない様子の姿
人って色々人生いろいろ又それを見てシャッターを切る人
ひととせの いのちの音を 手繰る夜
(五行詩)
一面の
イルミが
赤子のように
笑っているぞ
さあ 歩こう
手探り状態のなかでふと見つけたブログという名の小さな酒場。
お酒の飲めない自分にも止まり木はあるのでしょうか~~
ここで、過ぎた日々を振り返っております。
取りとめも無いメッセージを残して一年を今は終わりました
命の音とは毎日同じものではないのですねぇ・・・
或る時は優しく ある時は厳しく 十指に余る思いを伝えて
くれました!
この止まり木には 涙の染みも見えますよ・・・
今日も面会に行きました 出会いがしらに「帰りたい」
昨日は 津の先生と打ち解けて笑顔であったのに今日は
涙をこらえながら足のマッサージを施すも笑顔が見えず
連れて帰って寒い寒い夜にイルミネーションを見に行くか
もう!なる様になれば!出来ない想像が頭をよぎる
立って歩こう!職員に助けてもらって ヨチヨチ…
涙が降れば きっと消えてしまう
揺らぐ残り火 どうかここにいて
私を創る 出会いもサヨナラも
日々 恋をして 胸を焦がしたい
いたずらな空にも 悔やんでられない
ほら 笑うのよ 赤い太陽のように
いつの日も 雨に負けるもんか
今日の日も 涙に負けるもんか
私はだあれ?だ~れでしょね~~ ハイ~~私です
DSの隙間時間この時間は有意義の使おう
我が地方では適量の雨が降ったから鶏鳴の滝の出かける
北九州地方では悲惨な水害が報じられてる
雨上がりの岩場は足が滑り転ぶ 上り道躓き転ぶ 最悪
信楽の狸に面会してヤット滝を撮る もう帰る時間だよ~
心に晴れない蟠りを持ってシャッターを切ったら
我が怨念がファインダーに映り込なんと惨い画像
今日は寒かったな山の奥深く入った寂しいダム湖
又も性懲りもなく…真面目な真面目な写真撮れ!
昨日までの晴天 夏日のような気候が
今日は嘘みたいな なんて愁いの大空
冷たく厳しく 降り出した弔いの雨風
木立に落ちる雫が舞い 謡う咽びながら
氷雨がやんだら 明日は晴れるだろうか
いつからか狂い始めた わが運命の磁場
わが志の闇・2019-4-27(写)蒲生
草津イオンモールにて
今は色々な物が有るんですね、子供用のコーナーの前に モニターのカメラの前に立つと
その人にお似合いのファッションが着せ替えのように進んでいくんです。暁美も大喜びでした。 4-8(写)
若いころ二人きりっで雪山に行きました親を騙して蜜月の旅行でしたが
寒さ対策もなく雪の中で立往生でした 寒い北風と熱い心のバランスで
山小屋に辿り着けばホッペ真っ赤でした 今は介護と趣味のバランス?
神さまの作ってくれたシナリオの通りならまぁ文句もいえないのだけれど
イタズラ好きの神さまが面白がっているような話も アチコチにあります
自分でちこっと書き換えてみても失敗が怖いからおいそれとは出来ません
この先の神様の道標は?心は暖かいのか?バランスはとれているか?(?_?)
心のまとまりがなく だらだらと長い文になりました反省しています
次から 五行詩を作ろうか??
日記は原則として他人には見せないものだ だから自分だけの秘めたことも書き込むが
もしも日記の中の秘密を守りたいと思えば 終活のなかで日記帳を焼却してしまうしかない
今日は事実を記してブログで公開しよう いつもと変わらず家内が「どこか行きたい」と
ゴールデンウイークはお百姓は田圃仕事の真っ最中で 何処も留守がち 仕方がなくか?
しばらくご無沙汰している介護老人保健施設 伊賀さくら苑に 家内の知人西田〇子さん
を見舞う90歳の高齢で殆ど寝たきりのようだ 自分ならどうだろう?何のため生きる?
いつ行っても清潔感ただよう施設である 部屋に入っても異臭もしない長時間の訪問も
苦痛はない昼食後なのでスタップは少人数だ 貧乏人の質問 費用はわりと高価らしい
まだしばらくは老々介護でやって行こうと思い新たにし…自問自答…

