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よい趣味と 誉められ残る 駄作ネガ・Rakki
齢この世80歳だろうが20歳だろうが
人間だろうが植物だろうが昆虫だろうが
生きていることに変わりはない季節は巡り
春に目覚めて夏に汗を流し秋には物思いにふけり
冬に眠る繰り返しているだけで優しい季節を迎え
大空と大地と友達になってすべてが幸せに染まる
名も知らぬ微小な蜜蜂・3/9(写)
チョイぼけの 倖せ演じ トキを待つRakki
幸せ程度に惚けてればいいんですね季節外れの花
公園で見かけた花が時季外れ早すごだよお~~い
今咲いている花も明日のことを考えているのかな
蝶々も蜂も未だいないよ遺伝子を残せるか?~?
鳩の森公園・3/7(写)
コロナウイルスで各方面に支障や問題点が出ているが、施設が面会禁止になると人間て妙なもので出会いたくなるもんですね。晴耕雨読??私は【晴写雨読】
今日はDeに出会えなかった はじめての出来事だ
キミと一緒の時はこのような予想外れは一度も無かった
キミはバカだからいつも 上手くいかないことがあれば
バカだからしょうがない そんな諦めを繰り返していた
隣のカメラマンだ囁いた『また明日がある』
花が咲いていた小さくてかわいい花だった
名前を知りたいけれど調べ方がわからなかった
だからボクは花に名前を付けた素敵な名前を付けた
花に向かって名前を呼んだ花が可愛く笑った気がした
その名前はキミの名前を拝借して付けた「キミ」っと
ドクターイエロー何とコラボ迷った
散り始めた古木の梅の花は如何だろう
芽吹き始めた麦畑の新緑色如何だろう
椿や山茶花の真っ赤な色は如何だろう
迷いに迷って君の好きだったスカーフ
淡い色のイエローのスカーフきめたよ
捨てられないんだ想い出が詰まりすぎて
千僧供養にて・2/26(写)
重大な連絡がった「面会禁止です」
コロナウイルス対策で施設への出入が
無期限の禁止されることになった
R2/2/25午後2時半…足がガックン!!
心が壊れる音がした悲しい音だった
僕にしか聞こえない大きな音だった
夢の中繋いだ手の温もりを忘れない
設楽オシドリの里・2/23(写)
「エナガ」
メジロ、コゲラなどと混群を作ることが多く先導して移動する
雌雄同色の為見分けることは困難です。混群で生きる知恵だ?
~~・・切り札は忘れましたと老いの知恵・・~~
忘れました・・・まことに都合のいい言葉でして、
記憶にございませんと共に老いの知恵としては両横綱では
ないだろうか・・・今朝もテレビでお偉い方が私の記憶には
ございませんと何度も言ってました生きるための演技かも・うん
希望ヶ丘公園(里の家)2020-2-11(写)
繁栄街の百貨店欲しいモノなんか何も無い
溢れるキラキラ洋服指輪革靴そして音楽
熱が出るとか出ないとか何処から来たか解らない
誰が死ぬかは運しだい皆んなウロチョロウロチョロ
マスクを買い占め小金を稼ぐ馬鹿が世の中支配する
4年前にブログに書き込んだ記事を見た
201/2/10…何のために生きるんだ!
其れがどうだろう?今は施設暮らしだ
今年撮った写真は「長寿寺」皮肉なもんだ
僕の名前しか言えなくなっても
会話ができなくても
同じことを繰り返しても
思い出がアヤフヤでも
長年連れ添った君に変わりない
一番長く連れ添った仲だ でも
でもね 二人三脚で歩いて行けば
いつか何処かで躓いて
お互い倒れるだろうよね
今の僕には何が出来るのだろう
周囲の人・あらゆる人に相談すれば
迷惑が掛かるだろうなあ
ヤッパリこのまま二人で二人で生きようよ
何のために生きるんだ!
それは二人の為 それが今の私の
精一杯の愛情だから何のために生きるんだ
今日もまた「家に」「帰りたい!」とホソボソ言った
返事のしょうが無くただ「うん ウン」と返事だけした
今はただ誰にも言えないことを聞いてくれる人が欲しい
欲得無く うんうんって優しく聞いてくれる人が欲しい
そしてわたしにも誰にも言えないことを 話して欲しい
やっぱり・それでも 純粋に心から欲しい・・欲しいよ
令和二年一月二十四日
穏やかな表情は意識を殺されてようだ独りの寂しさに堪え
何かが吹っ切れたように激情さえ狂気さえ浄化したように
だから触れないで このまま呼び覚ますことなく穏やかなまま
制止できる意識を壊さないように どうか触れないで
2020-1-11(写)
遠回りして帰りたくなる
今の時が永遠であるなら
いつも笑顔を届けるから
いつも笑えるように
いつも輝けるように
そう願って瞳を閉じた
医療と介護滋賀県民大会(ピアザ淡海)に出席してきましたが、人が多くて同じフロアーで2組の体験発表をしています マイクで二人が衝立を隔てて発表でケ江が聞き取りにくく理解が出来かねました。皆さん立見席ですから疲れて自分は後方で椅子に座っていました。あまり雰囲気はよきなく 自分には」適していない様に感じました。
梅本さんの発表風景
いくら消そうとしても消えない過去への思いってあります
それが消えないものであるならば 今日も またあしたも
消すための努力は徒労以外何物でも無い事は解っているが
そのまま持って白は白 赤は赤として生きれば良いのですが
茶色の残骸は残したまま 昨日の私と今日の私は違うんだと
努力しても いくら努力しても真っ赤に燃えた空は消せぬ過去
近江大橋・1月11日(写)
好きで症状が出てるんじゃない
好きで病気になったんじゃない
ネガティブな思考が積もっていって
影響受けた部分もあるかも知れないけど
それでもやっぱり好きでなったんじゃないよ
自分だったらどうだろう?とかね
そしてせめて好きでなったんじゃないこと
今の私の心うち わかってほしいんだ!
生きて行けない
弱さと
死んで行けない
弱さの
狭間でで生きている
人間の弱さが表れていてしみじみ考えました
辰水神社へ連れて行ってもらった津市の友の家からの帰り道
陽はトップリ暮れてしまいカーオーデオから流れる演歌は
八代亜紀の♪恋歌♪
「ね~あなたシッカリ抱いててよ私一人が嵐の中へ押し流されてしまいそう」
ず~っと一緒に来ていた辰水神社 一人ぽっちのお賽銭をポトン寂しいこと
明日をなくした男が一人 明日はないけれど、それでも明日は明日です
昨日へは戻れません 昨日は昨日もう過去です どんなに望んでも昨日です
思ってもどうにもならないことは思わない主義に早く成長していきたい?!?
昨日の家内との別れが気になっていたが今日はからずも
娘が面会に行ってくれた 写メで送ってくれた写真見たが
顔が冴えていない だが娘いわく「元気で大丈夫」とのこと
けれども 冴えない 笑顔では無い 寂しそう 可哀そう
自分でも親の事をそこまで気ずかいはしていなかっただろう
親子と夫婦とは愛が少し違いそう 自分もそうであった責任だけ
自己流でやれば自己で満足するより他に方法が無い
たとえ人から褒められたとしてもそれは自己流に対して
褒めてくれたのであって本質的なものは如何とも仕難い
ここらで句読点を打つという ふんぎりがつけられないか?
ひととせの いのちの音を 手繰る夜
(五行詩)
一面の
イルミが
赤子のように
笑っているぞ
さあ 歩こう
手探り状態のなかでふと見つけたブログという名の小さな酒場。
お酒の飲めない自分にも止まり木はあるのでしょうか~~
ここで、過ぎた日々を振り返っております。
取りとめも無いメッセージを残して一年を今は終わりました
命の音とは毎日同じものではないのですねぇ・・・
或る時は優しく ある時は厳しく 十指に余る思いを伝えて
くれました!
この止まり木には 涙の染みも見えますよ・・・
今日も面会に行きました 出会いがしらに「帰りたい」
昨日は 津の先生と打ち解けて笑顔であったのに今日は
涙をこらえながら足のマッサージを施すも笑顔が見えず
連れて帰って寒い寒い夜にイルミネーションを見に行くか
もう!なる様になれば!出来ない想像が頭をよぎる
立って歩こう!職員に助けてもらって ヨチヨチ…
ひさかたの シャッターチャンス 童歌・Rakki
歩くのは容易くないだって歩くんだよしんどい時も
辛い時も有るのにさ でも行く先に花が咲いてると
分かってるなら 力も湧いてくるものさ歩き出そう
取り敢えずでも兎も角でもなく さあ歩きだそう
この様なことを言って自分で思い込んでこの先には
キット倖せが待っているキットその先にお花畑がある
堪えてきた頑張ってきた慰めてきた思い込んできた自分
アリガトウ!!今日津市の先生が来てくれたが疑っていた
判断が出来ないだろうっと思っていたが良い方にハズレ
思い出したんだな~ぁ~笑顔が見えた 我儘が言えた(@_@)
施設の皆さんにも アリガトウ 今日は青天霹靂の日
塗りかえた 地図で迷って 年を越す・Rakki
今年は温もりと優しさに満ち 実りの多い一年でありますように
心のこもった言葉はね人に幸せを運んでくる 教えてくれたのは
そうだよ暁美だあなたにとっては 些細な言葉だったに違いない
でも今となっては私にとってはとても大切な言葉だったありがとう
本当にありがとう心からありがとう・・今のあなたは喋れない・・
今日1月1日令和2年の元旦だけれど何も解ってなく僕が持って行った
イチゴを美味しそうに食べたね 大好物は忘れて居ないんだね
足の感染症も少し治ってきた様子だったよ 左手が使えなくなった
新年の記念写真をロビーで施設長と3人で撮ったね 笑顔が無いね
倖せは あなたがくれた 絵空ごと・Rakki
直接的な人物ではなくて白昼夢の世界でしょうか、絵に描いたような
調子のいい話 空想 そしてその間 幸せ感に浸っているということ
私に絵空事を見させてくれた あなた(?)にお礼を言うべきでしょうね
私は絵に描いた餅をゆっくり膨らませコンガリとキツネ色に焼き
上げるのが大好きなのです これは現実の話
大抵は架空のものですから膨らんだ状態で風船が割れるように一瞬
絵空ごとが現実に引き戻されてしまいますが!せん無い事です
今年もあと幾許かを残こすのみとなりました
私の戯れた独り言にお付き合い下され誠に
感謝に堪えません 有難うございました.
来年もネタが切れない様に精神一到がんばり
出来る限りは続けて行こうと思っています
どうぞ良いお年をお迎えください。
2019 Lighting Bell in NOTOGAWA
公園を彩るロマンチックなイルミネーション
今年で16回目となり、約15万個のLEDが林中央公園をクリスマスムードへとデコレーション。一人一人が公園を自分の庭のように大切にしてほしいという思いや、新しいまちづくりの輪が広がる語らいの場となるようにという願いを込めて、ボランティアの協力のもとで毎年開催している。来年、東京オリンピックが開催されることから五輪マークの飾り付けを行い、さらに高さ15mの大ツリーを設置予定。会場では「水車うどん」や軽食等の模擬店もありました。

