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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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ひたすらに 生きて余生の 花ことば・Rakki   

ひっそりと侘びの風情を漂わせる咲くその姿は風流人の心を惹きつけてやまない

「蝋梅」花言葉の「ゆかしさ」「慈しみ」は、まだ花の少ない冬期に

そっと黄色い花を咲かせるロウバイのひかえめで奥ゆかしい姿にちなむともいわれます

ウメ スイセン ツバキと並んで雪中の四花とされている香しい芳香を放つお花である

沙沙貴神社1/10(写)

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