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どうしようもなく疲れたとき 肩をたたいてくれたのは君だった
どうしようもなく落ち込んだとき そばにいてくれたのは君だった
その君が妻とな母となり今は記憶をスッカリ忘却してしまった老妻となった
やる気が失せたわけではないが何かと億劫に思うことが増えて来たような気がする
僕は少し疲れているのかもしれない なんだか気分的にぐだぐだしているようだ
こういう時は少し休んだ方がいいと思いながら なかなか休めないのが現実だ
毎日の生活が妻のリズムに合わせた行動となって 自分自身が可笑しくなっている
DSの迎えに応じることなく僕とスタッフが宥めてヤット出発!…イライラした
中国からの観光客の団体に出会い自分達にも楽しいひと時がアッタよな~(慰め)
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