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月例の打ち合わせ会議 介護支援事業者・ケアマネ・介護機器レンタル事業者
この先出来るものなら 淡々と日を送りたいものだと思っているが なかなか
そうは問屋が卸さないだろう 平穏無事というわけにも行かないだろうと思う
他人に迷惑はかけずにと 何だか矛盾だらけの願望だが所詮老いのたわごとで
少しの時間でも出来ることなら 趣味に走りたい大それたことでない写真だよ
DSから帰ってきた家内の夕食 夏は素麺が一番だそこで思いついたことが…
三輪素麺の老舗の味〇〇へ連れていこう 〇〇さん誘ってみよう四人で行こう
だめだ所詮老いのシャボン玉 結局何もせずに年を重ねていくことになるのだ
東近江市・8月31日(写)サーキュラーPL使用(加工画像)
人は一人じゃ生きていけないんだな そんなこと思った
ささいな冗談とか バカげた会話とか が今では大切さ
どんな時に君がいた いつでもそばにいた明日も笑おうよ
一日の終わりにたくさん感じた心に言ってあげよう
今日も一日お疲れ様っ明日もまたよろしくねって
それで全てが リセットできるから
8月15日(写)大津市
男性介護者の集いに参加して 自分より十才年上の方がいるが元気だ
皆さん耳が遠い目が近いだが話がはずむ 苦労話はしたくないようだ
今年の昼食は主催者様のご厚意か立派なお食事処の旬の献立 有難い
ここ最近家内がDSの時の昼食は残り物か ハミレスの牛丼ぐらいでだ
世間一般では80才を過ぎたら 多かれ少なかれ周りに迷惑をかけたり
助けられたりしているものだと思う だが今日の人たちは頑張っている
自分も八十歳なかばででなお活躍しているとすれば やはり感謝だなあ
8月の太陽にめまいくらくら またひとつの夏が終わろうとしている
色褪せた写真を破ることさえ出来ずに ラストバラードを聴いている
悲しいのは君をなくすのではなく 輝けない自分くすんだ自分なんだ
先日三重県に遊びに行ったとき たくさんの猫を先生に教えてもらい
君も童心にかえったように たわむれ じゃれついていたね あれから
医者から治らないやまいと言われていた 心のもやもやが晴れたようだ
それともう一つ君に適したクリニックが見つかったね 静脈注射いいね
この夏を乗り切ろう 残暑見舞い・
先のびわこ大花火大会に一緒に行く予定の友達のドタキャンで中止となった
仕方なくテレビ鑑賞の手持無沙汰の夜を送っていると メールに花火速報あり
一夜かぎりの写真友達から「暇だろうから花火速報」って・・有難いことだ
その人の名は 花火の会・加門さん・10点の画像を頂いたどれも素晴らしい
だが彼は満足な写真が撮れていないようだ 来年は私のフランチャイズで勝負
一年先のことが楽しみだなあ~来年って鬼が笑うかもしれないが またチャンス
心して生きて行こう いつも誰かと繋がっているこの気持・・しあわせだなあ~
ある日 ある処で あるものを見つけました それは氷柱の涼しさ
懐かしいですね 今に時期には珍しい風景です しかしおしゃれです
若いころ真夏の会議室なんて 扇子ハンカチ持参で汗かき放題でした
少したって氷が夏の主役になり カキ氷やアイスキャンデー嬉しいこと
今は冷房じゃない(古い言葉)エヤコンですね その機械が喋るんです
OFスイッチを押しと「冷房を停止します本日の電気使用料金40円です」
まだほかにも何か言いたなあ~「内部をクリーニングします」って贅沢
こんなことを言ってる私は「古い奴だとお笑いでしょうが♪」鶴田浩二
大津市・8月17日(写)
腰痛もだんだん良くなってきました。いつものパターンでどこかに出かけたくなり 甲賀町五反田のブドウ園へ美味しいブドウを求めえて行き その後 津市の良きお友達の先生の所へ出かけ 昼食や珍しい色々なお菓子のご馳走有難うございました
聖母観音大菩薩(死ぬまでにこれは観ろ! )
京都東山の・・っとあるお寺でカメラ目線で覗き込むと…っやや淫らなお姿だな~
聖母観音だってもとは女性だよね たまにははめを外して女性に戻るのも良いか
エッチラホッチラ下司な考えを施しながら 写真を撮っていると聖母観音大菩薩の
浅野温子『聖母観音大菩薩』では全裸シーンを披露した 今話題になっているらしい
人間の永遠のテーマである生と死を通して 本当のやさしさ思いやり いたわりを描く
老人は比丘尼を自分の小屋にむかえ入れ二人の生活が始まった比丘尼はひたすら老人につくした
老人は彼女の腕の中で恍惚の吐息をもらし 彼女こそ仏 観音様だと涙を流して死んだ
比丘尼 死なないでくれと赤く激しい沖合いの波が泡立つと、海の中から女の姿が浮び上り
少年のところに近づく。そして一瞬それは真赤な椿となって花開くのであった NETより
琵琶湖っていいな~ みてごらん 君の歯のようだ
先日歯が痛いっと 歯医者さんに行ったね 先生が
教えてくれた言葉「歯を虫が食って穴だらけや」って
歯磨きは大切だよ 痛くなったら歯医者に行こうな
いつかいつか前のように キット治してあげるから
いつかいつか夢みている 理想の希望の花を咲かそう
小さな小さな想いだって 積もり積もれば届くよなあ
いつかいつか 届くよな キットきっと届くよな・・
赤信号赤だ キットまた青になるよ
雨降り出した キットそのうちあがるさ
お菓子落とした 少し 蟻んこにお裾分け
色々あるけど 慌てることはないんだよ
必ず次があるからね 今の歩く早さが丁度良い
前を見てごらん景色見ながら ゆるゆると
窓を見てごらん 精一杯生きているんだよ
明日はきっと良いことあるよ キットあるよ
8月16日(写)
摩訶不思議 浮かぶ水玉 ともに生き・Rakki
人生八十路を過ぎた今 残った趣味はカメラを持ってあっちにふらり・・ フラフラふらり
もう今になっては若いころの大志はなく ただ一年一回無ぐらいは入賞を目指して撮ろうと
何を撮るんですか?っと聞かれるが適当に返事しておき 自分自身の心を撮るただこれだけ
すきになるということほど いっしょうけんめい努力し自分をみがくパワーのみなもとなる
気に入りだしてはいたが ついにすきになってしまった だから まだまだがんばれるって事
もっともっと がんばれる “すきこそものの上手なれ“ のことわざの如く 共に頑張る
最近 老々介護の記事やドキュメントなぜか気になる
ずっと頑張ってやろうと 気負っていたが限界がある
ずっと話し合っていこうね 思っていたが会話がむり
ずっと望んできたことが 目の前にあるとこわくなる
ずっと手に入れたいと 願ってきたのになぜか空しい
ずっと手が届きそうになると なぜだか足がすくむ
それはね ソレはね 二人して仲良く消えていこう…
そんなことを考えながら 岐阜海津町辺まで来たとき
突然の電話で目覚め「あんたの車に出会ったよ」友の声
なにひとつ変わらないのに
「終わり」が見えるとね
もうすこし
頑張れそうな気がするの
なにひとつ変われないのに
「終わり」を決めるとね
もういちど
やり直せるような気になるの
どうしてだろうね
あなたも わたしも ふたりの結末も
なにひとつ 変わらないのにね
毎日同じ生活おなじリズムでテンポが遅くなる
やっぱり明日も漂っている イエスタデイ
ご先祖様の墓参りに 娘夫婦と 四天王寺に参拝しました
万燈供養と盆踊りで にぎやかなお参りです 大混雑です
蝋燭もたくさん灯すと暑いですね 近づいて写真を撮ると
顔がほてって焼けそうです 都会のお盆は 賑やかですね
喪服黒い服を着て人なんて見当たりません 私もGパンです
五重塔のテッペンまで登りました そこからハルカスが見えます
こんにちは暑いですね さて・・・・っと今日もしばらくの間お話につきあってください
よろしくお願いします
精神状態が悪くなると人は冷静に判断できなくなったりするものです バカだなと解りながら
そんな日は決まって家内がDSに行く日です 喜んでは行ってくれないから・・自問自答します
自身で判断のできない家内に 毎日の行動のプログラムを考え出来るだけ喜んでくれるようにと
だがSDには喜んで行ってくれません「腰が痛いから・・・・・」ケアマネ等に相談していますが
家内にも私にも百パーセント これは良いなっと思えるプランは無いんでしょうね困りもんだネ
SDの時間だけ一人ぽっちになりたくて 北へ向かう 演歌の歌詞で北に向かうときは寂しいとき
時間の許す限り北に向かいました ここは虎御前山 山頂からの景色をカメラで写せば空撮か?
人気のない山道・・熊が出るか?蛇が出るか?・・やっと出会った一人の男・・やっぱ独り言
虎御前山・8月10日(写)
腰痛が治りません 寝ている時間が長くなりました。掛り付け医に相談しても 痛いときはしょうがないとの返事困ったことだ 外出に誘うっと思い 八日市アルプラで昼食するが 食が進まず 4時30分行きつけの理容院で 髪染め カット 顔そり 洗髪セット 少しは気分が晴れたかな~ その後 ネット友推薦の整形外科クリニックに7時前に駆け込み受診 聴いた通り先生は優しい 患者のことを聞いてくれる しっかり診察をして頂き 注射は元気が出るための栄養いり 痛み止め 「優しい先生でヨカッタ!」
愛荘町愛知川に江戸時代より伝わる「びん細工てまり」という伝承工芸品がある
丸いびんで、中がよく見えることから“丸く仲良く”との意味が込められた逸品
幸福のシンボルとして 現代まで受け継がれていますと このように表示していた
ここで出会った人に わたしは昔を思い出して「あの~~」つい声を掛けていた
何をすればいいのだろうあなたのために 何をすればいいのだろう愛を越えて
あなたが静かに 眠れるように 変わらぬぬくもりで 包んであげたい
その笑顔のために 優しい唄歌いたい 夜のとばりの中 孤独に凍えないように
地元の花火大会 家内の体調と気分しだいでと 諦めていたが
お誘いがありやっぱり行きたいな~だが 一人では出られない
家内に声を掛けてみると「行ってみようかな~」じゃ行こうか
歩いて一分の大橋の欄干に決めた 風下で写真には最悪だがな
これで少しはお互いの気分がはれれば もっての幸いと独り言
昔 どうしようもなく疲れたとき 肩をたたいてくれたのは君
どうしようもなく落ち込んだときそっとそばにいてくれたのは君
これから起こることなんて誰の目にも見えないなら明るい未来で
変わらないままでいいのさ 夢見るそのまなざし 忘れないで
毎年のお盆参りで法話があり真面目な顔で 現世は かりの世とおっしゃるが
この世が仮の世とすれば居心地は悪くない もうしばらくは居たいなと思っている
だが・・そう希望通り行くかどうかは分からない ただ最近気になるのは家内との
生活で ご機嫌の良い日悪い日の温度差が激しすぎる 今日「DSに行かない」と
せっかく着替えた服を無造作に脱いでしまい ゆっくりとたたみかける 手伝うと
機嫌の悪いことこのうえなし 脱ぎ捨てた靴下を無造作にテーブル上の叩きつける
こんなことして気が晴れることないよ 解っているよ( ;∀;)どうすりゃいいのさ
わたしの人生運≪四文字熟語での診断結果≫【紆余曲折】っと出たよ!う~~~ん
これから諸行無常な生々流転の日々が続くのであろうか ある人に出会った「頑張れ」
何だかだんだんと居心地が悪くなって来そうな気がするのだ 栄枯天変なんだろうか
テレビドラマなどを見ると ときどき途轍もなく上手い子役にお目にかかる
上手すぎると感心する前に 何だか気持ちが悪くなってしまう 合成写真か?
なんでこんなに上手いのだろうと子供なら子供らしく多少タドタドしい方が
いいと思う 大人の役者を食ってしまうほど上手い子供一種の天才なのだろう
その反対の画像と言おうか 何の変哲もなく 何のインパクトもなく在るのは
気取らず焦らず逆らわず淀みもなく だと言って空虚でもなくそこにあるのは
ゆったりとした 一幅のお茶の味わい 私はこのようなひとときをただ求めて
SSに行ってから一週間がすぎた 迷った末に花火に出かける
いまの苦悶から もし少しでも脱したい気持ちがあるなら・・
人は言う「自分のやりたいことを実行しなさい」っと けれどね
人は心に自由に使える素晴らしい スケッチブックを持っている
好きなものを好きなだけえがける スケッチブックを持っている
老いて迷いごとが多くずいぶん月日が流れたとき はたと気づく
そうだ自由に描いてよかったんだって 此れからでも遅くないよ
スケッチブックは永遠だ 気づいたその時から えがき始めよう
下手でいいよ気づいたその瞬間から さぁ~えがき始めよう よ
失敗の写真を公表しょう恥ずかしいけど 皆がどう評価するか?
何だか 連日の猛暑だもうずいぶん 10日以上真夏日が続いているのではないだろうか
何だか 北海道じゃないみたいだ 素人には解りませんが 矢張り温暖化のせいだろうか
何だか 災害などよくないことが起こりそうで不気味だ 考えてもいると朝は起きたくない
何だか 疲れていつまでもダラダラしていたいのだ 冬もいつまでも寝ていたいが
何だか これは夏の起きたくないのとは違う 布団の中がヌクヌクと気持ちよくて
何だか 起きたくないのだ夏の様に疲れているわけではないのだ おとしを召してる?
ケアセンターに9日間厄介になった 腰痛が楽になったようだ家に帰ると再発だ薬づけになる
(^^♪・私の唇に ひとさし指で 口づけしてあきらめた人 今ここにあの人がいたら♪
人生50年はとうの昔に過ぎた 30年以上も過ぎてしまった
死神は暇で困っていることだろう 私もう直にお世話のなるよ
家内の処に行くと 笑顔で対面できたここの雰囲気に馴染んで
来たようだ朝の運動を一緒に行うとますます 上機嫌になった
友にそのことを伝え 野洲の花火大会を撮りに行きます・・と
ラインする・・と一緒に行くことに・・有難い感謝・・感激…
敗戦を迎える8月夏休みの初めのころ 小学校六年生友達と魚とりの最中
ものすごい爆音とともに機銃掃射に出会い 草むらに必死で潜り込んだ
怖さも何も感じない硬直状態で時間が過ぎゆき 嵐がやんで皆おそるおそる
顔を見合わせて言葉にならない恐怖感がこみあげてきた あの時の草いきれは
けっして忘れられない思い出となっている あの時間にかえるようなこの光景
戦後敗戦の廃墟から 国民が死に物狂いになって働き繁栄を築き上げたのが
今の日本だったのではなかったか 日本の今日の繁栄をもたらしたのは国民だ
その繁栄の中で育った日本人はすっかりひ弱になり 何だかんだと休むことばかり
考えている何がプレミアム金曜日だと言いたい… 老人ホーム ショートステイ
家内に出会って 悲しそうな顔を見るのがつらい 制度を利用するのが良か否か
眠らない街に 眠れい男が一人今日も海辺に立って そこにす~っと現れたた 乙姫さん
玉手箱ならぬヘルメットをおいて・・ 仮面をとった魔女のような姿が眠らない街に浮かぶ
むかしむかし乙姫様は浦島太郎が箱を開けてお爺さんになるように仕組んだとしか思えない
こういう人間心理をささやかに利用したのが 週刊誌の袋とじだ 現代版の乙姫と浦島物語
袋とじは開けてはいけませんよという袋だが 心理の裏をかく開けたくなるように出来ている
さ~~て さ~~て 眠れない男はこの玉手箱を どう扱うか?興味津々?夕暮れの霞ヶ浦

