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この笑顔・・・カメラフェースなんだろうか?いつもの事ながら機嫌が悪くてもふくれていても
「ハ~イ・ニコニコ」と声をかけると決まって笑顔になる やっと救われた思いシャッターを切る
この一瞬だけに一喜一憂している私だ アルツハイマーの相手に手の内を見せてはならないのだ
♪これでいいのだ♪コレデイイノダ♪〇〇パパだ 何が来ても平然としていなければならないダ
琵琶湖の東岸 琵琶湖大橋を少し北に行ったところにある マイアミ浜の中にあやめ園があります
無料で見れるあやめ菖蒲園で見事に美しく咲き誇っています 二人の女性が手入れをしていました
昨夜の夢みごころに こんな言葉を聞きました自分の事かも知れません
笑うことができませんでした 泣くことにも疲れていました 最悪です
昨日より雲が多くでも私は 太陽と空で充電されているのかもしれません
家内をDSに送り出して 大空に向かって 行ってきます目当てなど無く
たどり着いたは 山の頂の神秘的な湿原?池?沼地?クマよけの鈴が鳴る
カメラっていいな~その瞬間がキャッチできて 花に群がる昆虫 また
それを狙う昆虫 蝦夷白蝶が蜘蛛の糸に絡まっている これが自然なんだ
「たすけてあげて!」どこかのご婦人 仕方なく自然を破壊することに
「竜宮城ってどこですか?」ご婦人いわく「地獄かもね」すまし顔でね
足元には コワ~イ マムシグサの花が咲いていた。次回につづく
「ケセラセラなるようになるさ」と歌っていたペギー葉山さんが亡くなってしまった
ペギーさんと言えば「南国土佐を後にして」それから「学生時代」だっただろうか
いくつか記憶に残る歌を残し「なるようになるさ」と言っていたが介護では苦労されたという
記憶もある ケセラセラの歌詞は「明日のことなど分からない」と続く昭和8年生まれと思う
平成天皇も昭和8年生まれ生前退位がようやく決まりそう 図らずも私も同い年さ~てどうする
ジェリー藤尾(1940年)が「遠くへ行きたい」を歌ったうと やっぱり上手く聞かせてくれてた
「遠く」ってあの世だろうか?どこ?老人ホーム?なんて思うながら聴き惚れている今日この頃だ
今日のイルカ塾で約束の 画像です 荒っぽい加工ですが笑いの種にしてください。
記憶や過去がずんずんと 忘れられていく 今の君は
どんなに遠く離れてても 胸の中にはいつも君がいる
いつもいつも君がいる あの頃と変わらずに笑ってる
怖いもの知らず この歌を歌う限り僕はずっと覚えてる
僕はまだまだ なんでもないくだらない日々さえ覚えてる
はるか遠く心が空になる僕だって もう負けないぞって
ニフレルにて・6月2日(写)コラージュ(サプリーン)
今日 40年近くお付き合いしているグループ(フォー・ユー)の例会で大阪の
NIFRELへ出かけたが わが妻の甘えと気まま 皆さんにご迷惑千万だが
じっとガマン・・・奥さんたちが うまくあやしてくれて…しかし肩の荷が重い
これが病気と割り切っているが やはり辛いツライ…二人で笑えることを願って
いま幸せをそう感じていなくても いま幸せそうな振る舞いをして行動しましょう
いま幸せそうな言葉を出したり 可笑しくなくても微笑んだり笑顔でいたりすると
その振る舞いや言葉と同じような 反応が現実に起こりだします 言い聞かせます
幸せそうに微笑んだり笑顔でいるだけで 体はその振る舞いや言葉通りになりそう
時には昔の話をしようか マロニエの並木が窓辺に見えてたあの店で
水面に浮かぶメルヘンに あっ~ハートが光った!君の瞳がかがやく
見えない明日をむやみにさがして きみは大きな希望をたくしてた
道端でねむったこともあったね どこにも行けないで 朝まで騒いで
夜明け前 眼の前に浮かんだ ショウブの花を見つめてすがすがしい色
一枚残った写真をごらんよ 今でも同じように見果てぬ夢を描いて
小鳥の鳴き声に一枚の花びらに 一喜一憂するキミは燃えているだろうか
時には昔の話をしようか …今でも同じように走り続けているよね・・
世間様は それぞれいろんな人がいて面白いことでしょうが
「何年生きたい」と問えば何年かな~という歳月を答えますか
「長生きをしたい?」と問えばう~んどのように答えますか
「どれぐらいの得」かと聞かれたら、天文学的数字を越えて
「無限大の得」だとお答えになるかも知れません あんたなら
何はともあれ長い生きは一文の得になるような 生き様を・・
出来ればおんの字です そのように答えられる人生に行こう
やはりPPC(ぴんとしてぱっとしてころりん)の方が尚
いいですね!!・・・今日も暑くなりそうです ご自愛を
龍野市にて・5月28日(写)
日本の歌「赤とんぼ」の作詩者三木露風の生誕地にちなんで
相生ペーロン祭 娘夫婦に誘われて・・・有難いですよね
たまには すこしは すきなように しゃしん とってきな
前夜祭は花火大会 今の時期の花火スターマイン主で5000発
初めての場所 勝手がわからず右往左往だがね 蛇の道は蛇だ
直ぐに発見 らしき人たちの塊 直ぐに友達になる話が弾むこと
かねてより狙っていた構図そのもの 琵琶湖では撮れない花火
先日 五箇山に旅行に行って料理に山菜が多く美味しいこと
ワラビは日本全国、北半球に広く分布する夏緑性のシダ植物
大きなものは高さ2mほどにもなるが、普通は1メートル以下
ポピュラーなシダであり、若芽はよく知られているが
葉を十分展開した姿は結構ワラビとは認識されていない
話・変わるが デュークエイセスが解散したそうだ・・
そのうち紅白歌合戦は、一人も知らない歌手になってしまうか
ボクのカラオケもそろそろ 引退時期かもしれない よね
山菜を採ってきて食用に・・保存食に・・忘れられそう・・だ
今夜 あなたのために不思議な バラードを弾いてあげる…
あなたの心がなごむように あなたが元気になりますように
疲れた心を抱きしめてあげる 疲れた体を いやしてあげる
今妖精にもらった羽根をつけて 不思議な音色を奏でててげる
さあ 目をとじて 何もかも・・・忘れて忘れて眠りなさ~い
庄堺公園・5月24日(写)
今にも雨が降りそうな午後の公園に 帰りそこねた迷子の仔犬…
のうよ・まるで行先がわからなくなった あなたみたいだけれど…
いまのように もうあなたは自分の幸せだけを考えればいいよ…
自分の幸せだけを見つめて そのまま振り返らずに歩けばいいよ…
庄堺公園・5月24日(写)
白い清楚な花が咲きだしました 銅鐸の森の池に人知れずに
ここ二三日は真夏日です ギラギラ水面に照り付ける太陽を
ファインダーでじっと見つめると 目を焼いてしまいす・・
跳ね返る太陽を 撮ってみたい一心にフォーカスしてみると
そばにいた人「ねぜ水が真っ黒に写るん?」素朴な質問に・
白い花の引き立て役に・・辺りを黒くして太陽を写すために
たあいのない会話をしながら ああ~熱い~~真夏日だな~
夏になるとサイダーなどさっぱりしていいね今あるかどうか
知りませんが子供の頃はラムネが ありました 欲しかった
強烈なゲップが出ました 初恋の 終わりにラムネ二十円?
弥生の森にて・5月20日(写
ファイト一発リポビタンD!!じゃないけれど何か一発で元気の出るものはないかな~よくと思う
今日も「どこか行きたい!」の要望でいつも行くスーパーマーケットに行ってみると 平日で閑散
子供広場には人が少なく 遅めの昼食をとろうと座席を探していたら
ジーット見つめる先に…は小さな子供3人を連れた母親と眼が合っている
その隣の席を確保して話しかけると チョット違うYARIWAKE NORMAさん
あけみさんは・子供から元気をもらうことに一生懸命だ
東近江市にて・5月19日(写)
夢を描いて走り続けた僕 先の見えない道をさまよって 走り走り
できるかどうかわからないチャレンジわからないから続けているのだ
人は人生をかけて何を得るのか 考えすぎるな それに答えないから
いいじゃないか やってみれば 始めなければ 何も始まらないよ~
かけがえのないこの一瞬を 楽しまなきゃもったいないぜ もっと・・
縄が池ミズバショウ群生地に五箇山荘で出会った富山県射水市の長徳富二さんに案内をしていただく・出会いってありがたいですね
富山県南砺市豊かな緑の中に静かに広がる縄ヶ池。その湿地帯に清楚に群生するミズバショウは心を清らかに浄化してくれるようです。
ミズバショウは北方系の植物で、日本では北海道から日本海側に沿って南下しており、縄ヶ池が自生地の南西の限界といわれています
シンメトリー・美的対象の構成が中心軸をめぐってその色,形,性質が
左右または上下に同形に配置され,両者が均整,相称な関係にあること
この原理を意識して写真で表現してみたが ある人は・・・また合成?
と言うだろうが このシーンを狙うには苦労と運が左右するね何故って
写りこませる水の静けさと透明度 太陽の位置 ウッカリすると自分が写る
肝心なことは写真が綺麗で 欲を言えば絵画の表現かな 豪そうなこと
言ってって…いや~~まあ~これでも苦労してます わらいなさんなよ
世界遺産 相倉合掌造り集落・5月12日(写)
世界遺産の五箇山に旅をして 今夜かえって来ました
宿での夜は こきりこ節 の民謡ショーとみなで学習
難しいこと ササラか音を発生して曲に合わせる拍子
わが妻は一生懸命にはしている姿 先生はこじん指導
を始めるが 出来合いは・・う~~ん こまったあ~
だがマジメ顔 私はカメラマンで拍子を合わせて・・
翌日は 村の神社で民謡ライブショーとライトアップ
人はだれでも 生まれてきて来た時から 色々な道具を備えている
好きなものを 好きなだけえがける スケッチブックを持っている
あれを描きなさい これを描かなきゃだめって 言われ続けてると
何を描いたらいいか わからなくなってしまう それが子供ごころ
大人になって ずいぶん月日が流れたとき はたと気づく そうだ
自由に描いてよかったんだって 遅くないよ 気づいたその時から
描き始めよう 下手でいいよ人受けしなくていいよ好きなものなら
なんでもいい 気づいたその瞬間から さぁ、えがき始めよう
5月5日(写)
♪後から感じる幸せよりも 今は甘い果実が欲しいのですか
この世に生まれ めぐり合う奇跡 全ての偶然がアナタへと
つずく そう生きている限り ときめきをなげかけて愛が
愛のままで 終わるように… 愛のままで つづくように
(悪趣味か?4-22日写)愛のままで 花岡優平・秋元順子♪
過去の自分それに こだわり続け がんじがらめに しばるつもりはない
何から捨てよう う~ん かっこよく見せようとする 「わたしのこころ」
それさえ捨てれば ずいぶん生きやすくなる どう見られようが 我はわれ
泥つきの れんこんのように将来を見通す 目さえ捨てなけえりゃいいさ
そうだろう「わたしのこころ」って厄介千万わたしの人生ワタシが決める
永観堂・2015-5月5日(写)
DSで少しのフリータイム 曇りガラスのような空を見あげながら緑の探索
混雑 渋滞のニュースをみて 高原鉄道ならば浮世離れの世界かな~あっと
思っていたが あまい考えであった 青春時代の通勤列車をおもいだすな~
ぐるぐる巻きの体や心に少し 甘い蜜をかけたような幻想を抱かせる列車内
あの時の続きは夢にでも見るから心配しないで 早く現実になれと祈りつつ
もうもう~この齢で満員列車にきょうみなし 線路内に・・・に興味森々
滋賀県の花シャクナゲ
村田製作所八日市事業所「しゃくなげ園」で 色鮮やかなシャクナゲの花が見ごろを迎えている 遊歩道が巡らされた園内1150平方メートルには赤やピンクなどの花と共演するように新緑も芽吹き、街中にいることを忘れさせる憩いの場になっている。5月14日まで午前10時~午後3時に一般公開され、無料で見学できる。
今日という日があるから 昨日までの過去を振り返ることができる
今日という日があるから 明日の希望と明るい夢見ることができる
あったりまえだけど比較する新しい今日がなくっちゃいつまで待っても
昨日と変わらない明日はやって来ない その繰り返しで人は生きている
一日を終えつぎの朝を迎えるそして 今日を生かされ年をかさねていく
チョット早めの鯉のぼり近江八幡市・4月29日(写)
最近 主夫やってます 目玉焼き ゆで卵 みんな好きだ 時々卵かけご飯も食べたくなる
てまひま掛けなくて栄養満点 どこの家でも子供のころ家の中に小屋を作って鶏を飼っていた
これが子供の仕事だった その鶏が産む卵は 食料のない時期には大いに 貴重なものだった
一面の菜の花の色を見て 思い出いっぱいになり 遠いところの古ぼけた小屋を見てフ~ット
ハム半枚をつけた ハムエッグ・・・こんな主夫が作るご馳走を今は二人して「おお~ウマイ」
じゃ~・・ 今日のピントは決まったよ あの残り物のようなハムだ 古ぼけた小屋ありがとう
東近江市・4月27日(写)
すし詰めのような人がいるとき できるだけ目立たぬように 端っこに行く人がいる反対に
できるだけ中心に席を占めて話題を振りまく人がいる その他はほどほどの席についている
話をする時声を潜める人がいる いかにも秘密っぽく実際は秘密でも何でもない話なのだが
またわざわざ耳元に口を持って行って話す人もいる これも余り感じのいいものではない
「ここだけの話だけれど」と断りを入れる人もいる どこへ行ってもそう言っているわけで
これも自分の話に注目させる手段のようだ 友人のことだろうと 家庭内のことだろうと
お構いなしだ傍若無人という奴だろうと思う ヤッパボクは子供の時のように端っこ好きだ

