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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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雑草も わたしも生きる 役目あり・Rakki

人間の体は、成長期のピークを過ぎるとどんどん退化していくようだ

後期高齢から、そろそろ超高齢者になりかかっているキミボクなんか

五体が日々古くなりつつあるのだろうと思う この雑草のように毎年

新しく生き変えって来れたらいいな~花が咲く木の芽立ちはいいな~

なんだか今日のキミの笑顔はあかるかったね 春の陽気に誘われてか

ぼくのこころを癒してくれるのは「きみのあかるい笑顔がいいな~」

3月18日(写)

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すいすいと 来たわけじゃない  八十路ざか・Rakki

人間の体は、成長期のピークを過ぎるとどんどん退化していくようだ

後期高齢から そろそろ超高齢者になりかかっている わが夫婦なんか

五体が日々古くなりつつあるのだろうと思う 悔しいことだが仕方がない

もうこうなると、小まめにメンテナンスをやっていくしかないのだろう

メンテナンスをしたって 部品が新しくなるわけではないから 苦しい

故障した部品を補修するに過ぎない 人間の体は新品と入れけえると

なかなか上手くいかないようだ 拒否反応とかで苦しむ事もあるから

正貴が誕生日に来てくれた  プレゼントはボルスターの香りマスコット

かわいいな~・・・っと言って喜んでいる こんな日が嬉しいよ
 

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この角を 曲がれば神か いこくびと・Rakki

今日 弟夫婦と三重県川越町のTomisu亭で ちょっと贅沢に ヒレステーキセットを

その後 早回りして 海津町 おちょぼさんへ・・月曜日の午後の3時 人はまばらだ

そこへ 賑やかな 一塊 またひとかたまり 自撮り棒つきカメラ 異国のひとたち

岐阜県 地元では「おちょぼさん」の愛称で親しまれている稲荷神社、「千代保稲荷」

日本三大稲荷の1つとも言われ 参道に並ぶ”食べ歩き”グルメスポットが賑やかです

千代保稲荷・3月13日(写)

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お別れだ そして出会いの 春あかり・Rakki

こんな構図を作ってみました 誰が見ても作り物と分かりますネ なぜ作ったの?

いきなり行動に意味がありますか?と聞かれても 困りますよねメジロの喧嘩です

闘争心をむき出しに自分が取っている行動に対して いちいち意味があるかなんて

そんなに考えるものではありません 人間にも争いがあり反省があり仲直りがあり

抑えきれないことがあります もしも行動一つ一つにしっかりとした意味があれば

1日の価値として考えたら ジコマンでいい 高い価値を持った1日を過ごすことが

出来るのではないでしょうか? そんなあま~いことを考えながらの 日々ですワ

3月11日(写)

 

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春風に 老人だって 靴が鳴る・Rakki

日本の昔話には必ずお爺さんとお婆さんが出てきた。お爺さんとお婆さんは、昔々あるところにいて

お爺さんは山へ しば刈りに行ったり、竹やぶに竹を切りに行ったりしていた

一方お婆さんは川へ洗濯に行ったり雀のお宿へ行ったりしていた。そうして大きな桃を発見したり

竹の中からお姫様を発見したりしていたのであった 昔物語って 夢があって いいな~

ところでこのお爺さん、お婆さんはいくつぐらいだったのかと言うと 私の想像では~~

結構足腰はしっかりしていたようなのだ。とすると案外50代くらいだったのかもしれない

今なら70~80歳ぐらいのおじさんとおばさん だったのではないだろうか

ところで今日 THU石さん夫婦が来てくれて 一緒に 壽長生の郷に出かけてが 梅はまだだった

家内が先生と慕う奥さんに手を引かれて歩く姿は元気なそのもの その筋の達人の先生 ありがとう

壽長生の郷・3月10日(写)








 

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    にんちしょう 記憶支える わらべうた・Rakki長浜で稚亜妃と昼食を一緒にする。そのあと近江八幡に寄って散策し 白雲館でびわこ学園の作品展を鑑賞・・・たねや の「つぶらぜんざい」を賞味するが・・甘すぎて・・少し残した(モッタイナイ)・・・・・長時間の運転時間を紛らわすために 音楽は役に立つが いまは演歌はあまり興味が乗らないようだ テレビは演歌がよさそう・今日はわらべ歌にしたら 夕焼け小焼け~の赤とんぼ♪・・手拍子をとっている・OK OK

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青春の 夢まだ一杯 古頭・Rakki

あのね あのね今は幸せだろうけど それが永遠に続くように 見えるけれど

あのね あのね 今は辛いだろうけど それが永遠に続くように 見えるけれど

でもね でもね  そうじゃなかったって  あとではっきりするの後の祭りって

今はね 今はね さなかにいると幸せでも 苦しくっても続くようにおもうの

人の世はね 人の世はね 辛いことや悲しいことは 長く感じるものなんだね

人の世はね 人の世はね 楽しいことや嬉しいことは 逆にとっても短いよね

だからね だからね  「今日いちにち」だけ  ふんばってみて生きていこう

大津市にて・3月4日(写)

 

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死神が  追いかけて来る  鬼ごっこ・Rakki

名もなき少年が、唯一鬼を殺せる神器名剣“鬼切丸”を操り

戦国時代に蔓延る鬼との 戦いを繰り広げる怪奇アクション

このポスターを見たとき 子供のころを思いだした.・あの子

追っかけられて「フ~・・フ~・・」と息も切れ切れで…

負けづ嫌いで・・・こっちが とっくに根を上げてもイヤ~

梅の花が満開のころ かくれんぼー遊びで 同じ祠で無言で

息が詰まってしまったような・・・思い出・私は鬼切丸だ・

3月4日(写)

追記・い~っや参ったな・今日も「出ていくワ!」・・・・・

娘と昼食をともして 家に帰り着いた14時30分 友達が待ってるって

私はPCでの仕事の締め切りがあるからって…「早く帰ってきいや(^^)/

しばらくして電話「奥さん歩いてるヨ」追跡します「よろしくおねがい」

だが見失ったよう・PCから離れられず…ディ事務所からの連絡で来ました

これで一安心・・・17時送りの車で「タダイマ・・・」さ~ってどうなるか

 

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ゆるキャラに 似ている妻の 迷いみち・Rakki

昨日の延長線上に今日があり 今日の延長線上に明日がある・・と

誰でもそう思っているんじゃないか 今日の延長線上に明日がある

ことは確かにそうだが 実はその明日がないかもしれにということは

余り思わないようだ 認知の妻と二人だけでで暮らす毎日の生活には

明日と言うより この次の会話でどんな表情が起こるか?喧々漂々だ

先週の日曜の夕方 突然・・「出ていくワ!」・・何が起こったのか

幸いにして半時間ぐらいで「帰ってきました」ディの家まで行たようだ

今日も昼食を外食して スーパーでセーターを買って帰って夕食準備中

「出ていくワ!」半時間ぐらいで帰ってきた 徘徊の予兆か心配だよ~

大津市SAにて・3月4日(写)

 

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そよ風が 春の女神を 誘い出す・Rakki

ようやく自由の時間ができた たったの5時間だけ これが貴重品になっている

早速以前に何度も訪れた 湖の見えるカフェテラスにてボンヤリ座り込む…と

聞こえてきた会話「春ッポイね」私は遠くの山々の雪景色を眺めていたが春か?

気持ちのもつようで感じることが ずいぶんと違うんだそうそう「春ッポイね」

この頃ずいぶん怒らなくなったのは、年のせいで丸くなったからでは無いと思っている

怒っても何も良いことはないと分かったからだ 第一怒るのは体にとても悪いようだ

反対に笑うのは体にいいということも分かっているので 怒るより笑うように心掛けている

大津市内にて・3月4日(写)

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そらの声 冥土の旅の 一里塚・Rakki

雨ニモマケ  風ニモマケ 雪ニモ夏ノ暑サニモマケ 年相応ノカラダヲ大事ニシ

欲ハナク不正ニハ怒ルガ イツモシズカニワラッテイ ソウイウモノニ私はなりたい

「雨ニモ負ケズ、風ニモ負ケズ」とばかり、傘をさしたり コートに首巻ほほカムリ

長靴を履いたりしながら挑戦してきたが・・・・・・と・・やっと今日ケッシンした

長いこと悩んでいた件「冠婚&葬祭の高砂殿」で何十年前かに契約した互助会掛け金

一人娘の結婚式にも使えず 孫の結婚式にも使えず こうなれば自分たちの葬祭費??

今は契約した会社も無く 契約を引き継いだ「セレマ」は 高齢者が多いのか相談事に

対応が冷たく それでも尋ねタズネて解約することにした解約金や手数料などがかかる

SG彦根滋賀祭典の相談窓口にでむいて 解約手続きが完了 親切な対応に感謝してる

さ~あ これで自分の葬式までも気遣いがなくなった。今日が「冥土の旅の 一里塚」

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胃の中で 不平不満を 仕分けする・Rakki

寝室を一階に移動して 六畳の二間続きを使って 先月エアコンを取り換える

二階のパソコン部屋を使っているが エアコンのランプが点滅を繰り返す

メーカーに電話すると「見積りに行くだけで出張費がかかりますが?」と言われた

その金額が割と安くはなく見積もりの結果修理などを断っても出張費は発生します

修理が必要な場合は改めて部品を調達してから 工事の者が後日訪問する日を

決めてからの修理になるという 10年を経過した電気製品は部品が揃わないようだ

結局 新品に交換することになった。生活の基盤が変わると すべてが変わって

何かと おおもの入りが連続で発生して 金銭感覚がマヒしているように思う

青空に飛び交う鵜の群れ・2月25日(写)

 

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介護の手 時に冷たく 温かく・Rakki

結局2モータ介護ベッド(楽匠)をリースすることに決めた 前のベッドと違う

木製のWベッドを一人で使っていたが リグライニングになっていないから無理

寝起きが苦痛になってきたから・・一応の話をしたが理解できたかわからない?

ベッドの変わったことに あまり違和感がないようだ 認知がここまで来たか…

変わりに気づかないことに心配・テレビを見ながら ぐっすり眠っているようだ

目の見えない人たちにどうやって この空の青さを伝えよう同じような心配してる

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またひとつ 記憶こぼれて やがて春・Rakki

一陽来福 五箇荘の人間ひな祭りを・・っと行ってわみたが 満員だ

駐車場から時間はどれぐらい?と尋ねると「5分」家内の足では3倍かかる

結局あきらめて帰りにつく・何が・一陽来福・や!!(怒)一陽来福・・

冬が終わり春が来ること 悪いことが続いた後で幸運に向かうこと。

インターネットの占いを見たら、今年は開運の年と書いてあったので

大いに気をよくしたのであった。別に占いを信じちゃいないが まあまあ

いいことが書いてあったら信じることにしている 悪いことが書いてあったら

無視することにする都合よく出来ているのだ・高齢者運転免許講習会受講する

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楢山が 見えて五欲を また逃がし・Rakki

泣いて怒って笑って  自分にうそなんてつかないように生きよう

素直に純粋に 泣け怒れ笑え 今まではそれこそが自分であった

今日は地域保険事務所の「介護者懇談会」に参加した 講師の話

には期待していなかった(失礼ながら…)参加者懇談会では皆さん

真剣・必死・困惑・目の色が違う・今は生き方まで変わってしまう

怒らない・逆らわない・説得しない・これが病気と全て受け入れる

これで自分らしくいることに一切迷いはない 今は・全力で生きてる

不器用でもぎこちなくても かっこ悪くても 精一杯走れば輝ける

苦労して登った山の頂上から見えたもの もっともっとドデカい山々

いつだっていつだって いつだって頑張ってこうぜ! それが自分

長寿寺・2015-2月(写)

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朝起きて 待ちどおしきは 元気なこえ・Rakki

今日男性介護者の集いに参加して 悩める人のいろんな話を聞いた

いままで  えらそうに 自分ひとりで 「生きている」と 思い込み

明日と言う日は とうぜん「ある」と 横着だった 普通にあったのだ

自分の命は惜しくないが 先に逝ってしまえば 家内がどうなるか?

みんな同じような悩みで困惑しているが…解決の糸口さえ見つからん

自分が元気だったから病気の人の  痛みや苦しみを 考えられなかった

自分が その立場になり なんにも 分かっちゃいなかったと 思い知った

そうして 悩み苦しむ中で わかったことがある最終的に自分を救えるのは

人さまからもらった 数々の励ましと 体験談などが 自分の「こころ」で

うまく消化できるかどうか・・・  そういうことかもしれません ・・・



 

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振り向けば わがの足跡に 妻のかげ・Rakki

雲一つない晴天で暖かい日・三重県を目当てにドライブ・・

久しぶりに 桑名の「とみす亭」へ一目散14時までに付こう

ランチサービスで美味しい肉がリーズナブル価格でいただける

松阪牛の陶板焼きステーキランチと鹿児島黒毛和牛ステーキ

出会った若いご夫婦 かわいい赤ちゃんを何とか抱きたいようだ

ようやくダッコした途端に「ア~~ン」これには参ったようだ

おなか一杯満腹でまたドライブ・・お千代稲荷まで夕方になった

「なにか買ってもらおう・・」これでまた・・・1着服が増えた

桑名にて・2月16日(写)





 

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悔い怒り 春夏秋冬 泣き笑い・Rakki

最近かないの妄想 妄視など増えてきた 返答がむつかしい・・・

相槌を打つのも次の言葉を予想して返答をしなければ会話が続かない

会話が続けば その次には必ず笑顔が返ってくる二人っだけの生活だ

人生は戦いっていう人もいるけど  なんか違うって気がするんだ

つらいことばかりだとしても もうダメって時ばかりだとしても

わたしたち生きているつらい中でも ほんの少しの光を見つけて

人生が戦いとは思わなくていい気がする ちゃんと生きている

甘いもんじゃない ゆるいもんでもないそれでもちゃんと生きている

今生きてる人は みんなそうだよね人生はきっと大丈夫な場所なんだ

だから明日も 生きていけるんだ だから明日も 生きていけるんだ

2月11日(写)

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大雪の 重さに耐えて 小鳥まう・Rakki

小学校へ入った頃は、人前で朗読出来なかった。1年生の時

教科書を読みなさいと当てられて、声が震えて読めなかった

それほど気が弱かったのに、今はほとんど上がるということがない

いつから、どういうプロセスをたどって図々しくなっていったのか

よく分からない 図太くならなければ駄目だと意識したのは事実だ

社会人になってからだった 今までのように消極的では埋没してしまう

組織人は 図太く積極的に生きて行こうとはっきり意識したのだった

今春の男性介護者のつどいに参加する 講演で納得できないことが多い

今回は質問や意見を言わずに おとなしく じっとして聞いてみよう

大津市にて・2月11日(写)
 

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胸に棲む 鬼をなだめて おれも鬼・Rakki

長い冬 春を届けに 鬼の舞・Rakki

人間はいろいろな仮面をいつもつけている。クローゼットには洋服のほかに

様々な仮面が仕舞ってある。そして出かけるときは、服を選ぶのと同じように

今日はどの仮面にしようと、出先に合わせた色や形の仮面を選んでつけていく 

とっかえひっかえ仮面をつけているうちに、自分の本当の顔が分からなくなって

また変わった仮面がほしくなる 今日は鬼うち豆を見に行くどんな仮面で行くか

多賀町にて・2015・2月3日(写)

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神ほとけ 間に合ってます 元気です・Rakki

今年は昭和で言えば92年になる。自分は昭和8年生まれだかから

自分の年に8をくわえれば昭和何年かが分かるのだ、自分は辛うじて

戦争時代を知る世代。もう4,5歳下だと、戦争中生きてはいたけれども

記憶はないだろう。逆に4,5歳上なら援農だとか工場での勤労奉仕を体験した

世代になる。自分らは戦争世代というより、敗戦世代という方が合っているかもしれない

敗戦時の大人たちの豹変ぶり、過酷な食糧難を骨身にしみて味わっている

軍国主義に凝り固まった先生が腰抜けになって行く様をしっかり見ているので

権威を信用しなくなった。不幸な体験ではあったが、貴重な体験でもあった

神様や仏様を信心しないわがココロが その時代に培って居るのかもしれない

残念なことは中学時代に 教科書がなく This is a Penだけ

先生に教えてもらった 記憶が残っている 京都にて2月4日(写)

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今年度末の作品で ワードでこんな作品を作っていただこうと思っています。勿論資料も作りません 今までの資料や記憶などで挑戦していただきます。

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どの子らも 婆が持たせた 和が届く・Rakki

ご機嫌ナナメ 原因の掴めぬほどヤルセナイことはない

食事も何もせずにただ ぼ~~としている本人は良いが

これに付き合うこちらは ヤルセナイ(正貴)に電話する

幸いにも大津に来ているようだ 夕食の約束を取り付けて

一緒に行くとこの笑顔だ そしてフルーツをめっちゃ食う
 

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丸四角 余生のかたち 決まらない・Rakki

ショック!冬のイカズチ!「判定はインフルエンザ感染100%」先生うそでしょう

私には「なにも身に覚えがございません」「薬を飲んで安静にしていてください」

23日・・体の持って行き場のないような つらさ!くるしさ!だるさ!しかしですよ

微熱少々・咳は少々・鼻水少々・・たったそれなのに・・なんででしょう・・

28日・・完全に回復しました・・やれやれ・朝から温泉につかり・・青空を眺めて

この先出来るものなら・・淡々と日を送りたいものだと思っている・・どうか祈る

今から波乱万丈もいやだ・・全く平穏無事というわけにも行かないだろうと思っている

出来れば穏やかな余生と行きたいところだが・・その一方で余り平穏無事もつまらない

ゆらら温泉・1月28日(写)

やらなきゃならんことが いっぱいある。早く終焉の申し送る状を完結しょう

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人生の 旅のゴールは ゆきはいや・Rakki

気がかりなことを心から追い出して 楽しいことだけを考えたり行動したりしようとおもうんだけど

なかなか心の中から出ていかず ディサービスに行った時間を 思い切って滋賀でも豪雪の地に行く

だが・・雪を見てはあ~あ・・つららを見てはあ~あ・・ヤッパりため息ばかりついて出てくる(笑)

どんどんどんどん地中深く 穴を掘っているのはわたし自身なんだけどね・・どうにもならねんだよ

わかっているなら引き返せばいいのにできなくて 誰かが引きあげてくれるのを待っている甘えん坊

遠くまできたのに 没頭できないなんて なんてなんて馬鹿な男なんだよ~~もう時間だ引き返そう

雪国在原・1月21日(写)




 

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