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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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またひとつ 記憶こぼれて やがて春・Rakki

一陽来福 五箇荘の人間ひな祭りを・・っと行ってわみたが 満員だ

駐車場から時間はどれぐらい?と尋ねると「5分」家内の足では3倍かかる

結局あきらめて帰りにつく・何が・一陽来福・や!!(怒)一陽来福・・

冬が終わり春が来ること 悪いことが続いた後で幸運に向かうこと。

インターネットの占いを見たら、今年は開運の年と書いてあったので

大いに気をよくしたのであった。別に占いを信じちゃいないが まあまあ

いいことが書いてあったら信じることにしている 悪いことが書いてあったら

無視することにする都合よく出来ているのだ・高齢者運転免許講習会受講する

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楢山が 見えて五欲を また逃がし・Rakki

泣いて怒って笑って  自分にうそなんてつかないように生きよう

素直に純粋に 泣け怒れ笑え 今まではそれこそが自分であった

今日は地域保険事務所の「介護者懇談会」に参加した 講師の話

には期待していなかった(失礼ながら…)参加者懇談会では皆さん

真剣・必死・困惑・目の色が違う・今は生き方まで変わってしまう

怒らない・逆らわない・説得しない・これが病気と全て受け入れる

これで自分らしくいることに一切迷いはない 今は・全力で生きてる

不器用でもぎこちなくても かっこ悪くても 精一杯走れば輝ける

苦労して登った山の頂上から見えたもの もっともっとドデカい山々

いつだっていつだって いつだって頑張ってこうぜ! それが自分

長寿寺・2015-2月(写)

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朝起きて 待ちどおしきは 元気なこえ・Rakki

今日男性介護者の集いに参加して 悩める人のいろんな話を聞いた

いままで  えらそうに 自分ひとりで 「生きている」と 思い込み

明日と言う日は とうぜん「ある」と 横着だった 普通にあったのだ

自分の命は惜しくないが 先に逝ってしまえば 家内がどうなるか?

みんな同じような悩みで困惑しているが…解決の糸口さえ見つからん

自分が元気だったから病気の人の  痛みや苦しみを 考えられなかった

自分が その立場になり なんにも 分かっちゃいなかったと 思い知った

そうして 悩み苦しむ中で わかったことがある最終的に自分を救えるのは

人さまからもらった 数々の励ましと 体験談などが 自分の「こころ」で

うまく消化できるかどうか・・・  そういうことかもしれません ・・・



 

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振り向けば わがの足跡に 妻のかげ・Rakki

雲一つない晴天で暖かい日・三重県を目当てにドライブ・・

久しぶりに 桑名の「とみす亭」へ一目散14時までに付こう

ランチサービスで美味しい肉がリーズナブル価格でいただける

松阪牛の陶板焼きステーキランチと鹿児島黒毛和牛ステーキ

出会った若いご夫婦 かわいい赤ちゃんを何とか抱きたいようだ

ようやくダッコした途端に「ア~~ン」これには参ったようだ

おなか一杯満腹でまたドライブ・・お千代稲荷まで夕方になった

「なにか買ってもらおう・・」これでまた・・・1着服が増えた

桑名にて・2月16日(写)





 

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悔い怒り 春夏秋冬 泣き笑い・Rakki

最近かないの妄想 妄視など増えてきた 返答がむつかしい・・・

相槌を打つのも次の言葉を予想して返答をしなければ会話が続かない

会話が続けば その次には必ず笑顔が返ってくる二人っだけの生活だ

人生は戦いっていう人もいるけど  なんか違うって気がするんだ

つらいことばかりだとしても もうダメって時ばかりだとしても

わたしたち生きているつらい中でも ほんの少しの光を見つけて

人生が戦いとは思わなくていい気がする ちゃんと生きている

甘いもんじゃない ゆるいもんでもないそれでもちゃんと生きている

今生きてる人は みんなそうだよね人生はきっと大丈夫な場所なんだ

だから明日も 生きていけるんだ だから明日も 生きていけるんだ

2月11日(写)

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大雪の 重さに耐えて 小鳥まう・Rakki

小学校へ入った頃は、人前で朗読出来なかった。1年生の時

教科書を読みなさいと当てられて、声が震えて読めなかった

それほど気が弱かったのに、今はほとんど上がるということがない

いつから、どういうプロセスをたどって図々しくなっていったのか

よく分からない 図太くならなければ駄目だと意識したのは事実だ

社会人になってからだった 今までのように消極的では埋没してしまう

組織人は 図太く積極的に生きて行こうとはっきり意識したのだった

今春の男性介護者のつどいに参加する 講演で納得できないことが多い

今回は質問や意見を言わずに おとなしく じっとして聞いてみよう

大津市にて・2月11日(写)
 

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胸に棲む 鬼をなだめて おれも鬼・Rakki

長い冬 春を届けに 鬼の舞・Rakki

人間はいろいろな仮面をいつもつけている。クローゼットには洋服のほかに

様々な仮面が仕舞ってある。そして出かけるときは、服を選ぶのと同じように

今日はどの仮面にしようと、出先に合わせた色や形の仮面を選んでつけていく 

とっかえひっかえ仮面をつけているうちに、自分の本当の顔が分からなくなって

また変わった仮面がほしくなる 今日は鬼うち豆を見に行くどんな仮面で行くか

多賀町にて・2015・2月3日(写)

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神ほとけ 間に合ってます 元気です・Rakki

今年は昭和で言えば92年になる。自分は昭和8年生まれだかから

自分の年に8をくわえれば昭和何年かが分かるのだ、自分は辛うじて

戦争時代を知る世代。もう4,5歳下だと、戦争中生きてはいたけれども

記憶はないだろう。逆に4,5歳上なら援農だとか工場での勤労奉仕を体験した

世代になる。自分らは戦争世代というより、敗戦世代という方が合っているかもしれない

敗戦時の大人たちの豹変ぶり、過酷な食糧難を骨身にしみて味わっている

軍国主義に凝り固まった先生が腰抜けになって行く様をしっかり見ているので

権威を信用しなくなった。不幸な体験ではあったが、貴重な体験でもあった

神様や仏様を信心しないわがココロが その時代に培って居るのかもしれない

残念なことは中学時代に 教科書がなく This is a Penだけ

先生に教えてもらった 記憶が残っている 京都にて2月4日(写)

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今年度末の作品で ワードでこんな作品を作っていただこうと思っています。勿論資料も作りません 今までの資料や記憶などで挑戦していただきます。

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どの子らも 婆が持たせた 和が届く・Rakki

ご機嫌ナナメ 原因の掴めぬほどヤルセナイことはない

食事も何もせずにただ ぼ~~としている本人は良いが

これに付き合うこちらは ヤルセナイ(正貴)に電話する

幸いにも大津に来ているようだ 夕食の約束を取り付けて

一緒に行くとこの笑顔だ そしてフルーツをめっちゃ食う
 

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丸四角 余生のかたち 決まらない・Rakki

ショック!冬のイカズチ!「判定はインフルエンザ感染100%」先生うそでしょう

私には「なにも身に覚えがございません」「薬を飲んで安静にしていてください」

23日・・体の持って行き場のないような つらさ!くるしさ!だるさ!しかしですよ

微熱少々・咳は少々・鼻水少々・・たったそれなのに・・なんででしょう・・

28日・・完全に回復しました・・やれやれ・朝から温泉につかり・・青空を眺めて

この先出来るものなら・・淡々と日を送りたいものだと思っている・・どうか祈る

今から波乱万丈もいやだ・・全く平穏無事というわけにも行かないだろうと思っている

出来れば穏やかな余生と行きたいところだが・・その一方で余り平穏無事もつまらない

ゆらら温泉・1月28日(写)

やらなきゃならんことが いっぱいある。早く終焉の申し送る状を完結しょう

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人生の 旅のゴールは ゆきはいや・Rakki

気がかりなことを心から追い出して 楽しいことだけを考えたり行動したりしようとおもうんだけど

なかなか心の中から出ていかず ディサービスに行った時間を 思い切って滋賀でも豪雪の地に行く

だが・・雪を見てはあ~あ・・つららを見てはあ~あ・・ヤッパりため息ばかりついて出てくる(笑)

どんどんどんどん地中深く 穴を掘っているのはわたし自身なんだけどね・・どうにもならねんだよ

わかっているなら引き返せばいいのにできなくて 誰かが引きあげてくれるのを待っている甘えん坊

遠くまできたのに 没頭できないなんて なんてなんて馬鹿な男なんだよ~~もう時間だ引き返そう

雪国在原・1月21日(写)




 

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たそがれて 楢山行きは 雪の華・Rakki

この先出来るものなら淡々と 毎日を送りたいものだと思っているが ここは三島池にきた

雪のなかを歩いてみたいと 言い出して午後お天気が回復を オッと幸うとここまで来たが

寒い・・眠たい・・っと車から降りない 気まま かって じゃ~~一人で行こう冬の夕日

今から波乱万丈ということはないだろうが、全く平穏無事というわけにも行かないだろうよ

と思っている。出来れば穏やかな余生と行きたいところだが・・むずかしいことがイッパイ

その一方で余り平穏無事もつまらないなと・・いう気持ちがまだ すこしは残っているのだ

平穏でかつ多少の波乱があって・・結局何もせずに年を重ねていくことになるのだろうなあ

三島池・1月19日(写)




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今日も又 出たきり老人  背筋のび・Rakki

おおゆきの 小鳥の森に 迷い込む・Rakki

朝食(いつもフルーツ)をとらず 薬ものまずディサービスに

お迎えに来てくれた人には愛想がよい こっちは気抜けした思い

流れる時間も 立ち止まっている心も おだやかでいたいがな~ 

ちょっとした態度に違和感をおぼえると ココロがざわつき始める

う~んきっとお互いにただ自分のことをわかってほしいだけなのに

うまく言えなくて 伝えられなくて ただそれだけなんだ、きっと

手ごわい相手だ 自分だけ取り残されている感じがしてせつないよ

あたえられた時間んだ チョットそこまで 雪景色にケンザン見参

近江富士雪景色・1月17日(写)



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ひっそりと 昔の知恵が 眠るまち・Rakki

降雪の情報を無視して 滋賀県でも豪雪地帯のところへ

雪がやんで晴れて綺麗な写真が撮りたいんじゃないんだ

風雪のなかを強く生きる姿…子供のころ雪が降ると嬉しく

車のフロントが曇り前が見えない それでもはやる心を…

趣味って究極は自己満足と思うのです 他人の共感を

得ようが得まいが 自分が楽しいと思えばそれが一番と

思います 一緒にやりたい人がいればそれもまた楽しい

色々な考え方を受け入れて うんと楽しく続けたいものです

降雪時の写真ってモノクロなんだ 人生も突き詰めれば

どちらかに決めねばならぬ時は 白か?黒か?なんだろうね

中山道醒ヶ井の宿・1月14日(写)





 

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天国へ 遺書をくかのか 恥かくか・rakki

この道の先には なにがあるのだろう きっと 天国だろう

この道をゆくと 誰と出会うのだろう きっとあの人だろう

戻ってきた人は ああだったこうだったと 自慢するだろう

教えてくれるだろうけど あなたは自分で 見たいんだろう

それなら怖いけど 不安だけど この道をひとりでゆくんだね

小さな夢と小さな希望を 心の風呂敷に包んで 大事にに持って

じぶんでこの道を ゆくんだね きっとキット何かに出会えるよ

しあわせを運んでくる青い鳥か 幸運の夢をみせる黄色い鳥か

いままでいろいろあったけど 辛いこといっぱいあったけど

自分だけじゃないと思うんだ そう誰もが皆辛いこといっぱい

あったと思うんだ 受け止め方が違うだけ対処の仕方が違うだけ

いつも笑っているからって辛いことなかったって ことじゃない

幸せだって言いきる人も 辛いことなかったって わけじゃない

自分だけって思うと もっと悲しくなるかもよ思いを変えてみよう

自分だけじゃないって思うと 少し元気になれるかもよ そうよ

自分だけじゃない 自分だけじゃない 自分だけじゃないんだよ

1月1日に「終焉を迎えた時の申し状」自分なりの書をつくったよ

これを読んだ人たちは「なんか訳わからん?」と言うだろうな~

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懲りもせず 今年も同じ 忍者号・rakki

一人ぽっちで 上昇気流にのって行けるとこまで行こう 行けばわかるさ

どこに行っても道はある この道の果ても何かある・・今日は君がいない

さらわれた姫を助けようとするおじさんみたいに いくつになっても今も

不器用でもぎこちなくてもかっこ悪くても 精一杯走れば きっと輝ける

鉄道だって線路だって 水路だって全て 道・・だ 精一杯走れ MY WAY

伊賀鉄道忍者列車・1月10日(写)

ディサービスを利用して出かけたが 家内にバレテしまった、家の前を散歩したようだ・・

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たくさんの 笑顔がまてど 出番まち・rakki

平穏な 祈りを込めて おこげ飯・rakki

春日大社のお神楽奉納を・・・っと行ってはみたが

人人・・・警備員にここがダメ・・・そして雨小雨

人はよく いつか幸せになれるように お祈りをする

でもほんとに 本心なのは いつかじゃなくて 今

今この時の幸運を 祈ることだろうな~・・今すぐ

ちっとも欲張りじゃない ちっとも自分勝手じゃない

まずは 今 肝心かなめの 自分の幸運を祈りたい

結局・・食事になった・大和料理「永楽」にて1月9日





深山さん・小谷さんと4人 小谷さんが 家内の面倒を見てくれるから 写真が取れて嬉しかった。



奈良は鹿が本命だ!



 

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ルージュ引く わたしそこそこ いい女・rakki

今日・・初めて ディーサービスの風呂を使ったと連絡があった

通いかけて2年近くになるが 風呂を嫌って「絶対イヤ」と言ってた

恥ずかしさと緊張で固まって すっぴんに近い状態なのに介護士に

描いてもらったに家内の顔には ピンクのチークがほんのりと少し

お目目ぱっちり 薄いピンクのルージュがかわいいって介護士さん

まるで別人 でもわたしこんな風にうつっているってすてきだな~

うれしいなっておもったようだ だが私にはもう風呂はやめやって

メジロ・イカル・の水浴1月7日(写)

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 やっとやっとやっと おきあがりこぼし・rakki

鈴鹿市の 江西禅寺(だるま寺)にお参りに立ち寄りました

寺参りと聞いて 家内はふくれっ面でご機嫌 ナナメだが…

流れる時間も 立ち止まっている心も おだやかでありたい

相手を大切に想う気持ちは なにも変わらないのに難儀だなあ

ちょっとした態度やことばに 違和感をおぼえると心ザワザワ

きっとお互いに ただ自分のことをわかってほしいだけなのに

うまく言えなくて伝えられなくて ただそれだけなんだ きっと

まだ正月だぁから 目につく人はイキイキとしてて楽しそうで

自分だけ取り残されている 感じがしてせつない いかんせん

受付のご婦人(たぶん僧侶の奥さん)優しく案内をしてもらう

突然 家内・・笑顔で「ハイハイ」意気投合あ~きてよかった

鈴鹿市にて1月5日(写)


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友のかお  思いうかべて  よむ賀状・rakki

年賀状の宛名の字体や 裏の賀状のデザインなどから

差出人名を見なくても 結構差出人の名前が分かるんよ

長いおつきあいで それがまた、楽しみの一つでもある

毎年少なめに摺るので結局足りなくなり また追加である

こんな こともあるが年賀状を頂くことは楽しみである…

家内あての年賀状がめっきり少なくなった 昨年から殆ど

出していないし 出せば差しさわりがある 所ばかりだ

写真は花緑公園の初撮り1月2日(写)

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昨年も も色はたくさん 赤青黄・rakki

親戚のごあいさつ回りに出かけた 家内の里で若い娘たちでいっぱい

あんな時があったんだな~っと 家内はやはり90歳を過ぎたばあさんと

互いに理解できておるのか 楽しそうに身振り手振りで話し込んでいる

その気持ちが痛いほどわかるし、でもだからって悲観なんてしない…よ

だからお前が好きだ!そしてお互い元気でいようねと言ってくれる言葉に

私なりに 私のこれからの人生を楽しいものにしていこうと思っている

2017-1-2

 

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ふっと笑う スコーンと小骨 抜けていく・rakki

大晦日に孫が来てくれて 昼食をともにする 久し振りでうれしい

家内は ステーキを完食 おまけにフルーツも沢山タクサン食べた

心の片隅に淀んだ水たまりがあっても 小さな棘が刺さっていても

テレビのワンシーンや 会話の一言でくすっと笑うことができたら

心の中はきっと晴れるのだとおもう・肩も痛い 足の調子も悪いし

心のもやもやも広がっていき自分に対して爆発しそうで負けそうで

自分の思いが言葉でうまく相手に伝えられないもどかしさなんだろう

会話が一方通行にならないように 理解できない内容も理解して…

「ありゃりゃ・・」と笑うだけで救われていく・・・・・自分だ…

甲賀市にて・12月31日(写)

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 この歳で しあわせさがし 福恋し・rakki

この歳で まだまだこれからだ 諦めるな 夢を・福を・追っかけろ!

ああ 素晴らしき人生よ 夢を諦めない 希望なくさない 君を忘れない

この歳で まだまだこれからだ 諦めるな 夢を・福を・追っかけろ!

ああ 果てしなき人生よ 夢を追いかけろ 希望つかもうぜきっとキット

まだまだこれから 素晴らしき日々よ 待っていろ・・それが My life

この歳で まだまだこれからだ 諦めるな 夢を・福を・君を忘れない

信楽にて12月21日(写)



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昨日から機嫌が悪く 今日のデーを心配したが 何とか言ってくれたこの時間を利用して佐上とまで一気に出発!
 ポケットの 夢のかけらに 託す絵馬・rakki

一年は 早いもんだと 手を合わせ・rakki

日吉大社 大絵馬をながめて小川のせせらぎで一人でぼや~っと

自然に出てきた鼻歌??沢田研二??なぜか?時のすぎゆくままに

あなたはすっかり疲れてしまい 生きてることさえいやだと泣いた

時のすぎゆくままにこの身をまかせ おちて行くのも幸せだよと

からだの傷ならなおせるけれど 心のいたては いやせはしない





狛犬さん 私には こんなに見えてるんです~~

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