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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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神様の 遊び心に ほだされて・Rakki

長閑な陽気に誘われてこんなメルヘンティックな農作業場を見つけました

遠くから見れば奥飛騨に来た!!って思えるような 桜 合掌 あるのみ

こんな風景を作りだす人は 詩人 芸術家い~~や粋な人…弥生の人か?

この風景を切り取って写真にデッサンする人は?はてはてどんな人間か?

東近江市にて・4月14日(写)

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今日もまた 命乗り継ぐ 花のした・Rakki

久しぶりの好天です 花の街を大分歩いたようですが一万歩は無理なようです

7000-3歩を歩数計が表しています 時間の都合が悪く早めに引き上げたんです

携帯のエラーが発生して仕事に支障が出そうです 今日はガラ系での連絡です

帰るなりソフトバンク店に駆け込んで意外と簡単に回復し ヤレヤレ一安心です

なんだかんだと息切れしたようです・・・深呼吸しながらのんびり発信してます

4月13日(写)


 

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花見ざけ フンフンと恋 聞いてやる・Rakki

花より団子・・団体客が赤い毛氈のベンチを陣取ってしまい花はそっちのけで話に夢中

話を聞いてほしい人は多い。黙って聞いてあげると 大抵の人は喜ぶというか満足する

一方聞く方は結構大変で聞き下手の人は「ボクの場合」などと話を横取りしようとする

そうすると話している人は、非常に不満が残るのだ。話を聞いてもらう方は真剣なんで

余りアドバイスは期待していないものだ したり顔でアドバイスするのは止めた方がいい

「フンフン」というのは 大して身を入れて聞いていないような気もするがそれでいいのだ

大事なことは一生懸命聞いている振りをすること聞いてもうことで相手は満足するのだから

横目で眺めている どこかのオジサン 年を重ねると図々しさが重なった結果だが興味津々

京都にて・4月6日(写)

 

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楽しみを 蒔いて笑顔の 糧にする・Rakki

曇り~雨です それも数日続くようです 雨でも出来るのはお花見ドライブ

娘たちと昼食をすませたた後花見ドライブに出かける 信楽ではちらほら咲き

駅前の満開に近い一本をバックにワンちゃんと一緒に写真に納まる。そのあと

山道のドライブで和束についたら満開だが 疲れたのか下車しない あ~~あ

笠置→伊賀上野→甲南と走って帰宅は18時半になった。夕食の材料は果物だけ

信楽・和束・4月10日(写)

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雑草の 哲学常に 野にありき・Rakki

本日は曇りであるが 昨日までの雨のなごりが残っている

気温の上昇で タンポポは次第に数を増しているようです

ここは京都今熊野 お寺の行列のようなところ裏庭の一角に

濡れて形のない桜の花びらを 抱きしまているようにみえた

タンポポのやさしさ 咲こうとしているタンポポと桜の落花

キミたちから「どうしたらいい?」って尋ねられたら…私は

そのとき一緒に悩み考えたい キミたちが望んでいることを

させてあげたい 愛することのしあわせを気づかせてあげてい

今熊野にて4月9日(写)

 

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それぞれの 春を笑顔で 総仕上げ・Rakki

桜は満開の情報なのに 今日もまた雨 明日も雨の予報なんだ

しかし花は待ってくれない 今日は何といっても花見でしょう

雨が止んだチャンスっとカメラを向けると 花が笑ってお迎え

その笑顔が雨でぬれて ハンナキの"(-""-)" で迎えてくれる

桜の下で子供に出会った 桜色のほっぺした 子供に出会った

雨で舞い落ちる花びらが 不思議で不思議で その子はずっと

ながめてた 名前を呼ばれて 振り返り振り返り去っていった

桜色のほっぺの子供あの子は 幸せに育つかな~っと思いつつ

桜の横のベンチに座った 明日も明後日もだれに出会うだろう

4月8日(写)

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散る時は 共にちろうよ 老い桜・Rakki

今日は京都にいるよ・・って友に写メールしたら フリータイム?って

上手く表現する人もいる DSのひと時 雨と桜のみらめっこで走だす

桜のようにうまく散っていけるものじゃ無い これが人間なんだろう

日にちが飛ぶように過ぎていくが お金も飛ぶようになくなっていく

銀行から下ろしてお金は一旦財布に落ち着くが まあまあ幾日あるか

まるで財布の底が抜けているように いつの間にかなくなっているよ

それも何日もしないうちにだ 福沢諭吉の顔が見えているうちはいいが

それが野口英世に変わった途端に 羽根が生えたように消えていくのだ

八条ケ池・4月6日(写)
 

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フォトという 避難所あって ワレモコウ・Rakki

おとぎの国のような遊園地 黒い色の洋服を着た女性が

急ぎ早に駆けてくるその姿 まるで魔女のように見える

こんなシーンは夢の中のモノクロだろう 色のない僕の夢

昔むかし森に迷い 込み泣きべそをかきながら遊んだ記憶

空に向け紙ひこうきを とばす僕らはただただ無邪気だった

遠い昔の夢をのせてとんでいく いつしか忘れてた僕の夢

子供の頃思い描いた 夢の地図はどこへ置いてきたんだろう

大人になるために あきらめなきゃいけないことはあるかな

いくつになっても変わらないもの 夢の紙ひこうきとんでゆけ

近江八幡市・4月1日(写)
 

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わたしでも 心を癒す 小半日・Rakki

食べる物がないと言えば、今の子なら冷蔵庫を見たらというだろう

そこにもないと言えば、コンビニへ行けば ということになるだろう

冷蔵庫もない コンビニもない そして食べる物もない 何にもない

わが子供のころ そんな世の中は想像も出来ないのではないだろうか

ラ コリーナ近江八幡へ立ち寄ってみた いろんな食べ物ものが満載だ

メニューを見ると どれもこれも全てが横文字が並んでいる…判らん

カフェを覗いてみた みんな食べているが お菓子?食事?…判らん

レトロ昭和のおやじ連の来るところとは チョット場違いか…判らん

近江八幡市にて・4月1日(写)シーズンに来る試し撮り


 

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お地蔵に なったあの子に 手を合わせ・Rakki

真っ暗闇の世界から自分の人生をリセットして 新しい人生を歩き始めた

最初はぐるぐる道に迷っていたころから やっと見つけたここの場所だが

わたしは今日も一人 本来なら一番安心できる場所のはずなのになぜか・・

一番気をつかう場所になってしまう 外の世界は当たり前に流れていくのに

もうすぐ桜の季節たくさんの人が見に来る わたしはまだ光を知らないんだ

甲賀市にて(写)

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二流半  そんなところで  生きていく・Rakki

身の丈の 暮らしへ知恵の フード食・Rakki

今の時期 早春の花木は 梅と早咲きの桜ぐらいで少ない

その花に メジロが頻繫にきてカメラマンを喜ばしている

だが 花の蜜を求めて スズメ ヒヨドリ等も仲間入りだ

梅にウグイス っと言うぐらいでメジロは人気が一番だね

スズメだって ヒヨドリだって皆なみんな生きているんだ

世渡り上手とか八方美人とかよく言うが メジロもそうだ

ウグイス色これはメジロなんですね 姿がよく 声がよく

鳥語花香 梅にウグイス昔の人は表現がすぐれていたなあ

3月18日(写)


 

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華やかな 化粧の下に 嘘がある・Rakki

CMというものは多分に錯覚を利用している場合があると思う

例えば化粧品のCMはほとんどが美人だ  この化粧品を使えば

こんなに美人になりますというわけだが 元々美人な人をCMに

起用しているに過ぎない 見る側は多分分かっているだろうが

ブスを使えばこの化粧品を使ってもこの程度なのと思うだろう

今日チョット っとあるお寺に寄ってきた住職が書いた色紙の

文言を見ていじわるな私は これ お寺のCM?なんてな思い

この通りに幸せな家庭を作ると 蓮の花の受け皿が待ってるんだ

極楽浄土の蓮の花の上に・・・住職の名文と達筆にお参りしよう

甲賀市にて・3月25日(写)

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空気にも 重さがあって 夫婦坂・Rakki

どんなに寂しくても…どんなに悲しくても…どんなに苦しくても…

春が来るのを信じて静かに待っている いつも誰かがきっといるから

だからあなたは あなたのままで 今日も元気でいてくれますように

あなたを想う誰かのために いつもいつもそこにいてくれますように

そしてあなたが誰よりも この先ず~っと一番幸せでありますように

壽長生の郷にて(写)


 

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飴玉を ズラリ並べて いまを生き・Rakki

久しぶりで 務めていた 東レの社員クラブで昼食をととった懐かしい

思い出と過去が蘇えってくる 笑顔の家内も同じような思いなのだろう

過ぎ去った過去ののイメージは若いままで持続するようだ 何年経とうと

昔の可愛らしいままである 男はそのイメージを大切に胸にソット抱いて

何かの折そっと取り出して眺めたりする 歳をとれば とるほど懐かしい

青春の甘く切ない 時には苦い思いがこみ上げて来たりする これが青春

その思い出の中ではいつもいつも 自分も若くて生き生きとしているのだ

自分もすっかり年を取っているが、思い出の中の彼女は年を取っていない

3月23日(写)

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もう少し  生きる命の  捻子を巻く・Rakki

「断捨離」とゆう言葉がはやって大分になる 使えるものも捨ててしまった

あらかたのものは処分したり 捨てたりしてしまった その時大事なものも

うっかり捨ててしまったかもしれない もう捨ててしまったものは仕方がない

介護者懇談会で 話をするヌイグルミやロボットが普及しているようだ…と

そうだ我が家も娘用に買った 犬のおもちゃを思い出し探してみたら あった

化粧箱に入って取説書もついている 早速 電池の接触面を掃除して組み立て

二十数年前に買ったと思うおもちゃ 音センサーが付いていて それで反応する

説明書とクビッタケ…声をかけてたり手をたたくと 呼ばれた方向に歩み寄る

前進 バック 左右に回転(ここまで説明書どおり)すご~い高かったよろうな

おかげさまで ここ一週間は 機嫌がよい まったくの幼児帰りだ結構ケッコウ

NETで調べてみた(株)セガトイズ・今は アンパンマンぬいぐるみ らしい

 

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まだ生きる 心積りで 練るプラン・Rakki

吹奏楽団15周年記念演奏会に招待をいただき 二人で鑑賞に行きました

演歌の好きなキミは「かえろう~」といつ帰ろうと言い出すか心配だが

音楽にノッテるでもなしに最後まで 聞いてるのか見てるのか頑張った

春夏秋冬の日本の四季のように 人間の感情には大きくわけて四つある

誰でも知っていっよね「喜・怒・哀・楽」・・・ってしかしだよ・・・

喜びと楽しみが両サイドにあるでしょ 怒りと哀しみが真ん中にあるでしょ

喜びや楽しみが大きくなると 真ん中の怒りや悲しみをサンドにして

不満を小さくするんだよ  だから やっぱり ワタシは わたしは

「喜・怒・哀・楽」・・・ この順番が 私はさいこうにスキなのです

今日の演奏会の キミの感想はっと聞いてみたいね?「なんもない」?

文化ホール・3月19日(写)
 

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雑草も わたしも生きる 役目あり・Rakki

人間の体は、成長期のピークを過ぎるとどんどん退化していくようだ

後期高齢から、そろそろ超高齢者になりかかっているキミボクなんか

五体が日々古くなりつつあるのだろうと思う この雑草のように毎年

新しく生き変えって来れたらいいな~花が咲く木の芽立ちはいいな~

なんだか今日のキミの笑顔はあかるかったね 春の陽気に誘われてか

ぼくのこころを癒してくれるのは「きみのあかるい笑顔がいいな~」

3月18日(写)

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この角を 曲がれば神か いこくびと・Rakki

今日 弟夫婦と三重県川越町のTomisu亭で ちょっと贅沢に ヒレステーキセットを

その後 早回りして 海津町 おちょぼさんへ・・月曜日の午後の3時 人はまばらだ

そこへ 賑やかな 一塊 またひとかたまり 自撮り棒つきカメラ 異国のひとたち

岐阜県 地元では「おちょぼさん」の愛称で親しまれている稲荷神社、「千代保稲荷」

日本三大稲荷の1つとも言われ 参道に並ぶ”食べ歩き”グルメスポットが賑やかです

千代保稲荷・3月13日(写)

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春風に 老人だって 靴が鳴る・Rakki

日本の昔話には必ずお爺さんとお婆さんが出てきた。お爺さんとお婆さんは、昔々あるところにいて

お爺さんは山へ しば刈りに行ったり、竹やぶに竹を切りに行ったりしていた

一方お婆さんは川へ洗濯に行ったり雀のお宿へ行ったりしていた。そうして大きな桃を発見したり

竹の中からお姫様を発見したりしていたのであった 昔物語って 夢があって いいな~

ところでこのお爺さん、お婆さんはいくつぐらいだったのかと言うと 私の想像では~~

結構足腰はしっかりしていたようなのだ。とすると案外50代くらいだったのかもしれない

今なら70~80歳ぐらいのおじさんとおばさん だったのではないだろうか

ところで今日 THU石さん夫婦が来てくれて 一緒に 壽長生の郷に出かけてが 梅はまだだった

家内が先生と慕う奥さんに手を引かれて歩く姿は元気なそのもの その筋の達人の先生 ありがとう

壽長生の郷・3月10日(写)








 

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    にんちしょう 記憶支える わらべうた・Rakki長浜で稚亜妃と昼食を一緒にする。そのあと近江八幡に寄って散策し 白雲館でびわこ学園の作品展を鑑賞・・・たねや の「つぶらぜんざい」を賞味するが・・甘すぎて・・少し残した(モッタイナイ)・・・・・長時間の運転時間を紛らわすために 音楽は役に立つが いまは演歌はあまり興味が乗らないようだ テレビは演歌がよさそう・今日はわらべ歌にしたら 夕焼け小焼け~の赤とんぼ♪・・手拍子をとっている・OK OK

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青春の 夢まだ一杯 古頭・Rakki

あのね あのね今は幸せだろうけど それが永遠に続くように 見えるけれど

あのね あのね 今は辛いだろうけど それが永遠に続くように 見えるけれど

でもね でもね  そうじゃなかったって  あとではっきりするの後の祭りって

今はね 今はね さなかにいると幸せでも 苦しくっても続くようにおもうの

人の世はね 人の世はね 辛いことや悲しいことは 長く感じるものなんだね

人の世はね 人の世はね 楽しいことや嬉しいことは 逆にとっても短いよね

だからね だからね  「今日いちにち」だけ  ふんばってみて生きていこう

大津市にて・3月4日(写)

 

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そよ風が 春の女神を 誘い出す・Rakki

ようやく自由の時間ができた たったの5時間だけ これが貴重品になっている

早速以前に何度も訪れた 湖の見えるカフェテラスにてボンヤリ座り込む…と

聞こえてきた会話「春ッポイね」私は遠くの山々の雪景色を眺めていたが春か?

気持ちのもつようで感じることが ずいぶんと違うんだそうそう「春ッポイね」

この頃ずいぶん怒らなくなったのは、年のせいで丸くなったからでは無いと思っている

怒っても何も良いことはないと分かったからだ 第一怒るのは体にとても悪いようだ

反対に笑うのは体にいいということも分かっているので 怒るより笑うように心掛けている

大津市内にて・3月4日(写)

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そらの声 冥土の旅の 一里塚・Rakki

雨ニモマケ  風ニモマケ 雪ニモ夏ノ暑サニモマケ 年相応ノカラダヲ大事ニシ

欲ハナク不正ニハ怒ルガ イツモシズカニワラッテイ ソウイウモノニ私はなりたい

「雨ニモ負ケズ、風ニモ負ケズ」とばかり、傘をさしたり コートに首巻ほほカムリ

長靴を履いたりしながら挑戦してきたが・・・・・・と・・やっと今日ケッシンした

長いこと悩んでいた件「冠婚&葬祭の高砂殿」で何十年前かに契約した互助会掛け金

一人娘の結婚式にも使えず 孫の結婚式にも使えず こうなれば自分たちの葬祭費??

今は契約した会社も無く 契約を引き継いだ「セレマ」は 高齢者が多いのか相談事に

対応が冷たく それでも尋ねタズネて解約することにした解約金や手数料などがかかる

SG彦根滋賀祭典の相談窓口にでむいて 解約手続きが完了 親切な対応に感謝してる

さ~あ これで自分の葬式までも気遣いがなくなった。今日が「冥土の旅の 一里塚」

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胃の中で 不平不満を 仕分けする・Rakki

寝室を一階に移動して 六畳の二間続きを使って 先月エアコンを取り換える

二階のパソコン部屋を使っているが エアコンのランプが点滅を繰り返す

メーカーに電話すると「見積りに行くだけで出張費がかかりますが?」と言われた

その金額が割と安くはなく見積もりの結果修理などを断っても出張費は発生します

修理が必要な場合は改めて部品を調達してから 工事の者が後日訪問する日を

決めてからの修理になるという 10年を経過した電気製品は部品が揃わないようだ

結局 新品に交換することになった。生活の基盤が変わると すべてが変わって

何かと おおもの入りが連続で発生して 金銭感覚がマヒしているように思う

青空に飛び交う鵜の群れ・2月25日(写)

 

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介護の手 時に冷たく 温かく・Rakki

結局2モータ介護ベッド(楽匠)をリースすることに決めた 前のベッドと違う

木製のWベッドを一人で使っていたが リグライニングになっていないから無理

寝起きが苦痛になってきたから・・一応の話をしたが理解できたかわからない?

ベッドの変わったことに あまり違和感がないようだ 認知がここまで来たか…

変わりに気づかないことに心配・テレビを見ながら ぐっすり眠っているようだ

目の見えない人たちにどうやって この空の青さを伝えよう同じような心配してる

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