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歳をとってから 誰かにことばを そのまんま 伝えようとしても 伝え側や受け取り側の そのときの気持ちのもちようで 理解に苦しむ 言葉がうまく出ないんだ しかし相手が人形や案山子であれば問題なし (ただのひとりごと)
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五十音 編んでほどいて おき忘れ・Rakki

先日 五箇山に旅行に行って料理に山菜が多く美味しいこと

ワラビは日本全国、北半球に広く分布する夏緑性のシダ植物

大きなものは高さ2mほどにもなるが、普通は1メートル以下

ポピュラーなシダであり、若芽はよく知られているが

葉を十分展開した姿は結構ワラビとは認識されていない

話・変わるが デュークエイセスが解散したそうだ・・

そのうち紅白歌合戦は、一人も知らない歌手になってしまうか

ボクのカラオケもそろそろ 引退時期かもしれない よね

山菜を採ってきて食用に・・保存食に・・忘れられそう・・だ

銅鐸の森・5月25日(写)



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バラが好き それより好きな きみにバラ・Rakki   

今夜 あなたのために不思議な バラードを弾いてあげる…

あなたの心がなごむように  あなたが元気になりますように

疲れた心を抱きしめてあげる 疲れた体を いやしてあげる

今妖精にもらった羽根をつけて 不思議な音色を奏でててげる

さあ 目をとじて 何もかも・・・忘れて忘れて眠りなさ~い

庄堺公園・5月24日(写)

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ロボ犬に 笑顔をそえて 今日もいき・Rakki

今にも雨が降りそうな午後の公園に 帰りそこねた迷子の仔犬…

のうよ・まるで行先がわからなくなった あなたみたいだけれど…

いまのように もうあなたは自分の幸せだけを考えればいいよ…

自分の幸せだけを見つめて そのまま振り返らずに歩けばいいよ…

庄堺公園・5月24日(写)

 

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喝采も なく咲いて散る 白いはな・Rakki

白い清楚な花が咲きだしました 銅鐸の森の池に人知れずに

ここ二三日は真夏日です ギラギラ水面に照り付ける太陽を

ファインダーでじっと見つめると 目を焼いてしまいす・・

跳ね返る太陽を 撮ってみたい一心にフォーカスしてみると

そばにいた人「ねぜ水が真っ黒に写るん?」素朴な質問に・

白い花の引き立て役に・・辺りを黒くして太陽を写すために

たあいのない会話をしながら ああ~熱い~~真夏日だな~

夏になるとサイダーなどさっぱりしていいね今あるかどうか

知りませんが子供の頃はラムネが ありました 欲しかった

強烈なゲップが出ました 初恋の 終わりにラムネ二十円?

弥生の森にて・5月20日(写

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リハビリに 元気と笑顔の たね貰う・Rakki

ファイト一発リポビタンD!!じゃないけれど何か一発で元気の出るものはないかな~よくと思う

今日も「どこか行きたい!」の要望でいつも行くスーパーマーケットに行ってみると 平日で閑散 

子供広場には人が少なく 遅めの昼食をとろうと座席を探していたら 

ジーット見つめる先に…は小さな子供3人を連れた母親と眼が合っている 

その隣の席を確保して話しかけると チョット違うYARIWAKE NORMAさん

あけみさんは・子供から元気をもらうことに一生懸命だ

東近江市にて・5月19日(写)

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あの欲も この欲もあり まだ走る・Rakki

夢を描いて走り続けた僕  先の見えない道をさまよって 走り走り

できるかどうかわからないチャレンジわからないから続けているのだ

人は人生をかけて何を得るのか 考えすぎるな それに答えないから

いいじゃないか やってみれば 始めなければ 何も始まらないよ~

かけがえのないこの一瞬を 楽しまなきゃもったいないぜ もっと・・

富山県五箇山・5月12日(写)

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縄が池ミズバショウ群生地に五箇山荘で出会った富山県射水市の長徳富二さんに案内をしていただく・出会いってありがたいですね
富山県南砺市豊かな緑の中に静かに広がる縄ヶ池。その湿地帯に清楚に群生するミズバショウは心を清らかに浄化してくれるようです。
ミズバショウは北方系の植物で、日本では北海道から日本海側に沿って南下しており、縄ヶ池が自生地の南西の限界といわれています



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シンメトリー・美的対象の構成が中心軸をめぐってその色,形,性質が

左右または上下に同形に配置され,両者が均整,相称な関係にあること

この原理を意識して写真で表現してみたが ある人は・・・また合成?

と言うだろうが このシーンを狙うには苦労と運が左右するね何故って

写りこませる水の静けさと透明度 太陽の位置 ウッカリすると自分が写る

肝心なことは写真が綺麗で 欲を言えば絵画の表現かな 豪そうなこと

言ってって…いや~~まあ~これでも苦労してます わらいなさんなよ

世界遺産 相倉合掌造り集落・5月12日(写)
 

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晩成の 焔まだまだ 抱く夢・Rakki

世界遺産の五箇山に旅をして 今夜かえって来ました

宿での夜は こきりこ節 の民謡ショーとみなで学習

難しいこと ササラか音を発生して曲に合わせる拍子

わが妻は一生懸命にはしている姿 先生はこじん指導

を始めるが 出来合いは・・う~~ん こまったあ~

だがマジメ顔 私はカメラマンで拍子を合わせて・・

翌日は 村の神社で民謡ライブショーとライトアップ

五箇山・5月11-12日(写)



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春の彩 癒す心の 音がする・Rakki

人はだれでも 生まれてきて来た時から 色々な道具を備えている

好きなものを 好きなだけえがける スケッチブックを持っている

あれを描きなさい これを描かなきゃだめって 言われ続けてると

何を描いたらいいか わからなくなってしまう それが子供ごころ

大人になって ずいぶん月日が流れたとき はたと気づく そうだ

自由に描いてよかったんだって 遅くないよ 気づいたその時から

描き始めよう 下手でいいよ人受けしなくていいよ好きなものなら

なんでもいい 気づいたその瞬間から さぁ、えがき始めよう

5月5日(写)

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モノクロが 赤く燃えたら 灰になる・Rakki

♪後から感じる幸せよりも 今は甘い果実が欲しいのですか

この世に生まれ めぐり合う奇跡 全ての偶然がアナタへと

つずく そう生きている限り ときめきをなげかけて愛が

愛のままで 終わるように… 愛のままで つづくように

(悪趣味か?4-22日写)愛のままで 花岡優平・秋元順子♪

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魂が 休まるほどの 水遊び・Rakki

過去の自分それに こだわり続け がんじがらめに しばるつもりはない

何から捨てよう う~ん かっこよく見せようとする 「わたしのこころ」

それさえ捨てれば ずいぶん生きやすくなる どう見られようが 我はわれ

泥つきの れんこんのように将来を見通す 目さえ捨てなけえりゃいいさ

そうだろう「わたしのこころ」って厄介千万わたしの人生ワタシが決める

永観堂・2015-5月5日(写)

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うおおおお 高原列車 まんいんだ・Rakki

DSで少しのフリータイム 曇りガラスのような空を見あげながら緑の探索

混雑 渋滞のニュースをみて 高原鉄道ならば浮世離れの世界かな~あっと

思っていたが あまい考えであった 青春時代の通勤列車をおもいだすな~

ぐるぐる巻きの体や心に少し 甘い蜜をかけたような幻想を抱かせる列車内

あの時の続きは夢にでも見るから心配しないで 早く現実になれと祈りつつ

もうもう~この齢で満員列車にきょうみなし 線路内に・・・に興味森々

信楽高原鉄道・5月4日(写)


 

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キラキラと 女のハート 高嶺花・Rakki

滋賀県の花シャクナゲ

村田製作所八日市事業所「しゃくなげ園」で 色鮮やかなシャクナゲの花が見ごろを迎えている 遊歩道が巡らされた園内1150平方メートルには赤やピンクなどの花と共演するように新緑も芽吹き、街中にいることを忘れさせる憩いの場になっている。5月14日まで午前10時~午後3時に一般公開され、無料で見学できる。

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ゆっくりと 歩こう余生 あとなんぽ・Rakki

今日という日があるから 昨日までの過去を振り返ることができる

今日という日があるから 明日の希望と明るい夢見ることができる

あったりまえだけど比較する新しい今日がなくっちゃいつまで待っても

昨日と変わらない明日はやって来ない その繰り返しで人は生きている

一日を終えつぎの朝を迎えるそして 今日を生かされ年をかさねていく

チョット早めの鯉のぼり近江八幡市・4月29日(写)
 

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目玉焼き ハム一枚で ハムエッグ・Rakki

最近 主夫やってます 目玉焼き ゆで卵 みんな好きだ 時々卵かけご飯も食べたくなる

てまひま掛けなくて栄養満点 どこの家でも子供のころ家の中に小屋を作って鶏を飼っていた 

これが子供の仕事だった その鶏が産む卵は 食料のない時期には大いに 貴重なものだった

一面の菜の花の色を見て 思い出いっぱいになり 遠いところの古ぼけた小屋を見てフ~ット

ハム半枚をつけた ハムエッグ・・・こんな主夫が作るご馳走を今は二人して「おお~ウマイ」

じゃ~・・ 今日のピントは決まったよ あの残り物のようなハムだ 古ぼけた小屋ありがとう

東近江市・4月27日(写)

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のり巻きの 端っこボクは 今も好き・Rakki

すし詰めのような人がいるとき できるだけ目立たぬように 端っこに行く人がいる反対に

できるだけ中心に席を占めて話題を振りまく人がいる その他はほどほどの席についている

話をする時声を潜める人がいる いかにも秘密っぽく実際は秘密でも何でもない話なのだが

またわざわざ耳元に口を持って行って話す人もいる これも余り感じのいいものではない

「ここだけの話だけれど」と断りを入れる人もいる どこへ行ってもそう言っているわけで

これも自分の話に注目させる手段のようだ 友人のことだろうと 家庭内のことだろうと

お構いなしだ傍若無人という奴だろうと思う ヤッパボクは子供の時のように端っこ好きだ

東近江市・4月27日(写)

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傷心を 洗い流した 春の風・Rakki

人生・という名の何処にでもある名もない花を ある方向から何のフィルターも通さずに

真っすぐに見つめていると儚さというなんとも シンプルなデザインが浮き出てくる

よく私が思春期のころだろうか 花びらが散るかの如く人生も儚い と耳にしたのも

例えば朝目覚めると シトシト…ピチャピチャ と雨音が耳に入り込んできてなんだか

もう少し毛布にくるまっていたいような 柔らかい甘えた気持ちになっている・・と

次に目を開けた瞬間には ただただひたすらに時を刻み続け 人生の儚さを痛感させる

・・飲み物は紅茶にするのか コーヒーにするのか「私は、コーヒーより紅茶がいい」

独り言でよいバカバカしいと思うかもしれませんが 言葉に出すって心に届くんです


4月22日(写)

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あおぞらの 天に向かって ララいくよ・Rakki

♪高原列車

峠を越えれば 夢みゆような

牧場の乙女が 花束投げる

明るい青ぞら 幸せうたう

高原列車は ララララ行くよ

貧しかった子供のころの 思い出話を少しだけ話します 聞いてください

村外れの河原にワラ小屋を建てて 一人で住んでいる女乞食がいました

彼女は中年過ぎでしたが 村人たちは「河原の乙女」と呼んでいました

河原の乙女は、家々を巡回して、食べ物や小銭をもらって暮らしていました

どこの家も、握り飯や漬け物などを 与えていました このころラジオから

この歌が流れてきて「牧場の乙女が……」というところまでくるとなんだか

頭では違うとわかっていても いつも河原の乙女の姿が浮かんできて困りました

この歌の爽やかな青春のイメージとほど遠い思い出でした・・・すみません。

信楽高原鉄道 忍者トレイン・4月24日(写)


 

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散る桜 風は気まぐれ 朧かな・Rakki
  
今日は 桜 鶯、そよ風の三重奏が 目と耳を楽しませてくれました

一年を通じても、日本に生まれて良かったと 思えるひと時でした

何といっても満開の花の下で、贅沢な時間を過ごすことにしましょう!

今のシーズンは やはり何と言っても 子供のころの 思い出が多い

小学校の入学式は、ピカピカの一年生で、不安と期待で一杯であった

とを思い出します どんな先生なんだろう どんなことを学ぶのだろう

クラスにどんな友達がいるのだろう おしゃれな子と友達になりたい等々

甲賀市・4月22日(写)

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ひとり来て はな曼荼羅の 渦の中・Rakki

人に眺められて桜となり たった一枚の花びらを残して

風とともにサラリと去る 明日はきっと軽い足音となり

空の青さが眩しくなってくるだろう 懐かしい街の匂いに

私の想いが重なっていく ああっと飲み込んだ愛に溺れそう

諦めたくてもアキラメられないこの想い 桜のように散れ

散ってしまえば諦められるのに 花びらが一つの置き土産

4月20日(写)

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春うらら 夢をころがし トキを待つ・Rakki

ボクがキミを1番にしてあげるから ボクが誰よりも一番最初に

優先させてあげるから だから1番にしてもらったキミが喜んで

そしてキミがうれしいのは 自分の「好き」を選んでいるから…

暗い顔してないで似合わないから一緒に 笑って 笑って 笑おうぜ

笑っていこう 笑って 最後くらいは笑っていこう 笑っていこう   

アグリパーク・4月19日(写)

 

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春風に 老人だって 靴が鳴る・Rakki

夕暮れの夜行列車にのって行けるとこまで行こう行けばわかるさ

この道の果ても七回転んだって 八回起き上がればいい走れ走れ

裸のまんま荷物なんていらない 結果ばかり求めちゃいかんよね

歌って踊って騒いで 明日動けなくなったとしても自分を信じて

不器用でもぎこちなくてもかっこ悪くても 精一杯走れば輝ける

負けない心があきらめない気持ちが いつだって頑張ってこうぜ

三重県・比津駅・4月16日(写)

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人生の 長い切符よ 果てぬ夢・Rakki

日曜日 目覚めれば朝日が光々と久しぶりの青空 ラインのお知らせで三多気の桜が見ごろ・だよ

早速 10時過ぎに津市までブッ飛ばす…っと言ったつて超後期高齢運…その先はメル友にお世話に

なって山坂道を 私らは風景を眺めて おお~良いな~桜の多いこと想像以上で公園・桜並木・あり

カメラ三脚など一式持参で 「お若いですねー」という言葉もお世辞も含めてよく言われることだ

これもお世辞と分かっていても嬉しいもの さすがに面と向かっては言わないけれど今回動画に挑戦

仮に「年取りましたね」「やつれましたね」なんて言われたら ガックリ落ち込むことは必定である

津市三多気・4月16日(写)




 

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夢ばかり 追いかけてきた 丸いせな・Rakki

あのメルヘンなお伽の国に あの妖精がいるだろうか

花びらの散る音と小鳥のさえずり それに妖精の囁き

今日もみつけた あの妖精の唄う愛のメロディー~~

桜の道を歩いた 川のほとりの あの桜の道を歩いた

薄紅色の華奢な花びら ほろりほろりと 落ちてきて

はかなき美にしばし酔う いつかも見たっけこんな光景

いつかもため息ついたっけ良かったってこともあるはず

今日も歩いた 春らんまんの妖精とともに桜の道を今日も

東近江市・4月15日(写)

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